6.人ではない黒光りするゴムの塊【快感に溺れるゴム】
私は2度と入りたくないと思っていたシャチのフロートに自ら入ってしまった私。 ベランダで晒されていたのは回避できたが、シャチのフロートに入り出られなくされてしまった。 何...
2025-12-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
私は2度と入りたくないと思っていたシャチのフロートに自ら入ってしまった私。 ベランダで晒されていたのは回避できたが、シャチのフロートに入り出られなくされてしまった。 何...
2025-12-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
ラバースーツが脱げなくなったAV女優 姫野 葉菜のラバースーツを脱がせるべく、先輩スタッフから指定された場所へ行くとAV撮影の真っ最中だった。 バキュームベッドで女優が直立のま...
2025-12-25 15:00:00 +0000 UTC View Post
【ラバニクスジム】という聞いた事もない得体の知れないジムへと飛び込み訪問する男性レポーターの櫻井 凌(さくらいりょう)と女子アナウンサー宮流 花鈴(みやながかりん)。 ジ...
2025-12-24 15:00:00 +0000 UTC View Post
【思いつきのフェチな短編読切小説】 第38回は12月25日に 《マニアックな訪問番組》 を公開予定です。 とあるスポーツジムを訪問する番組。 そのジムは女性限定で、ラバーフェチでス...
2025-12-23 15:00:00 +0000 UTC View Post
本物のマネキン人形と一緒に並べられた私の横では、次々に大きなビニール袋を全身に被せられたマネキン人形たちが梱包されていく。 大きなビニール袋が外れないように足首と膝、...
2025-12-20 15:00:00 +0000 UTC View Post
逝き続けて動けなくなってしまった私はご主人様からのお仕置きに怯えていた。 ご主人様からの命令【座るなよ!】と言われたのに、私は床に寝そべってしまったから。 ただでは済ま...
2025-12-19 15:00:00 +0000 UTC View Post
アダルト映像のADをしている俺、湯川 清貴(ゆかわきよたか)は撮影終了後、ラバースーツを着たAV女優 姫野 葉菜と2人だけにされてしまった。 とにかく、どこかで葉菜のラバースーツ...
2025-12-18 15:00:00 +0000 UTC View Post
俺はあるモニター実験に応募した。 【人はけものになれるのか?】 通された部屋は何もない白い部屋。 モニターは俺ともう1人綺麗な女性。 「どんな実験するんですかね?」 「何...
2025-12-17 15:00:00 +0000 UTC View Post
【思いつきのフェチな短編読切小説】 第37回は12月18日に 《実験室・人は獣になれるのか?》 を公開予定です。 実験のため集められた男女。 【世にも奇妙な連載小説】 第2回は12月19...
2025-12-16 15:00:00 +0000 UTC View Post
「じゃあ今から撮影現場に搬入しますね」 そう言うとスタッフは部屋を出て行ってしまった。 “あれっ?搬入するって言ったのに… ” そう思っていると程なくして戻ってきたスタ...
2025-12-13 15:00:00 +0000 UTC View Post
口にはご主人様の精液を含み男性器を模したオモチャを押し込まれて抜けないようにマイクロホールマスクを被せられた。 そして、両手はお団子グローブを着けられて、手の自由を奪...
2025-12-12 15:00:00 +0000 UTC View Post
年々過激になっていくAV業界、コンプライアンスを重視していると売れず、コンプライアンスを無視すると批判が殺到する。 そんなAV撮影の現場にいる俺はADをしている湯川 清貴(ゆか...
2025-12-11 15:00:00 +0000 UTC View Post
俺、玉置 孝一(たまきこういち)は仕事を終えて帰る時間にいつも前を通るお店がある。 服や雑貨を取り扱うお店。 普通なら目もくれないのだが、残業を終えて帰る時間、その店のシ...
2025-12-10 15:00:00 +0000 UTC View Post
【思いつきのフェチな短編読切小説】 第36回は12月11日に 《ショーウインドウのバルーン》 を公開予定です。 主人公はいつも帰りに通る店のショーウィンドウの中が気になっていた。...
2025-12-09 15:00:00 +0000 UTC View Post
「最後にゼンタイを着せていきますね」 スタッフはそう言うとまた私の足下へ消えてしまった。 足からゼンタイを履かせてくれているのだろう、しかしあまりハッキリと触られている...
2025-12-06 15:00:00 +0000 UTC View Post
ご主人様に奉仕をし、ラバーの口の中いっぱいに精液を満たされた私にご主人様は男性器を模したオモチャを口の中へとねじ込み、さらにそれが吐き出せないようにマイクロホールマス...
2025-12-05 15:00:00 +0000 UTC View Post
その後、俺と真由は俺の両親にも挨拶を済ませ、正式に結婚式を挙げた。 もちろん、着ぐるみを着てでなく、ごくごく普通に。 新婚旅行は真由の体への負担も考えて近場への旅行で済...
2025-12-04 15:00:00 +0000 UTC View Post
家に帰ったら全身ラバースーツの妻が出迎えてくれる。 「おかえり!」 「ただいま!」 大好きな妻が俺の大好きなラバースーツ姿で出迎えてくれるのだ、こんな幸せな事ってあるだ...
2025-12-03 15:00:00 +0000 UTC View Post
【思いつきのフェチな短編読切小説】 第35回は12月4日に 《家に帰るといつも妻がラバースーツ姿で奉仕してくれる》 を公開予定です。 ラバーフェチの主人公にとって最高の妻。淡々と...
2025-12-02 15:00:00 +0000 UTC View Post
「生田さん!生田さん!大丈夫ですか?」 頬っぺた叩かれる感覚で目が覚めた。 私が口籠ったのを聞いてスタッフが話し掛けてきた。 「ごめんなさい、呼吸穴までうっかり塞いでし...
2025-11-29 15:00:00 +0000 UTC View Post
もうすでに全身黒光りするラバーに口の中もおマンコの中までも犯されている私だがこれで終わりではない。 私が手に取ったのは黒光りしたネックエントリーのラバースーツ。 それに...
2025-11-28 15:00:00 +0000 UTC View Post
新婚生活のシーンを簡単に取り終えて病院へ移動すると、赤ちゃんの成長が順調であるシーンやお腹をエコーで見てもらうシーンを撮影した。 もちろん、俺も立ち会って。 その後は出...
2025-11-27 15:00:00 +0000 UTC View Post
一人暮らしの友人 山雅 聡太(やまがそうた)の家に遊びに行った時のこと。 そう広くないリビングにそれはいた。 全身黒光りした人形のようなものが1人掛けのソファーに座っていた...
2025-11-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
【思いつきのフェチな短編読切小説】 第34回は11月27日に 《友人宅で》 を公開予定です。 友人宅へ遊びに行った主人公はそこでラバースーツを着せられて顔も分からない上拘束された...
2025-11-25 15:00:00 +0000 UTC View Post
いつもご支援、フォローありがとうございます。 12月12日に新プランスタートに向けて不定期ですが、併せてイラストも楽しんで頂けるようにできないか模索中です。 イラストはAIでそ...
2025-11-24 13:11:44 +0000 UTC View Post
気づくと私は支え無しで自立していた。 どうなっているのか分からないが、私は台の上に乗せられて飾られていた。 眼下には正装をした多くの人々がいた。 もう撮影が始まっている...
2025-11-22 15:00:00 +0000 UTC View Post
私は見た目で人から【大人しそう】や【真面目】などとよく言われる。 口の悪い女友だちからは、【彼氏いなさそう】や【性欲なさそう】などと言われたりもする。 見た目がぱっつん...
2025-11-21 15:00:00 +0000 UTC View Post
結納の撮影の翌日、俺は真由の本当の両親に挨拶をした。 もちろん、ただお付き合いしているだけでなく結婚を前提としたお付き合いであることも伝えた。 その後、真由との距離がグ...
2025-11-20 15:00:00 +0000 UTC View Post
「お疲れ様でした!」 そんな声の後、拍手が起きた。 赤城 葉月役を演じた私、葉山 瑞穂(はやまみずほ)と五十嵐 京介役を演じた京極 流星(きょうごくりゅうせい)さんは花束を...
2025-11-19 15:00:00 +0000 UTC View Post