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一週間だけ女装する少年(1日目)色

女装するのは一週間だけだから! 清書すると下手なのがばれる…

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「変態女装子メイカー」(13)

 命令3.変態女装子マミは電車で痴漢してもらう   (3) こちら都立校門前露出女装  朝8時。  駅近くにある都立女子高校の校門前に、マミの姿があった。 「先輩、同級生...

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1週間だけ女装する少年(1日目)ラフ

 1週間だけ女装する少年のイラストです(仕上がったらツイッターにあげる予定) 追記)ちょっと変更して2コマにしました

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「変態女装子メイカー」(12)

 命令3.変態女装子マミは電車で痴漢してもらう   (2) 痴女専用列車  中央線の上り電車は鮨詰めというほどではないにせよ満員で、マミが乗り込んだ時にはすでにほとんど...

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「変態女装子メイカー」(11)

 命令3.変態女装子マミは電車で痴漢してもらう   (1) スクールデイズ 「……よし」  鏡の前で、マミは小さくうなずく。  登校前の、身だしなみチェックである。きれい...

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「変態女装子メイカー」(10)

命令2.変態女装子マミは女子制服で入学する   (5)  読み上げていた台本を、すかさず近づいてきた担任教師に手渡すと、マミは両手でゆっくりとスカートをめくる。  赤系...

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「変態女装子メイカー」(9)

命令2.変態女装子マミは女子制服で入学する   (4)  舞台の上に立ち、体育館を埋め尽くすほどの人に見られながら話すのは、カンペがあるとはいえ緊張するものである。  ...

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「変態女装子メイカー」(8)

命令2.変態女装子マミは女子制服で入学する   (3) 「姫川ほむらさん」 「はい」 「船木しずかさん」 「はい」 「変態女装子マミさん」 「は、はいっ」  1年2組を担任する...

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「変態女装子メイカー」(7)

命令2.変態女装子マミは女子制服で入学する   (2)  ブラウスを羽織ってボタンを留めに掛かるマミだったが、 「う……なんか、ちょっときついし、ボタンも留めにくい……...

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「変態女装子メイカー」(6)

命令2.「変態女装子マミは女子制服で入学する」   (1) 初登校と初ブラジャー  その朝、スマホに表示された「結果画面」に、少年は顔をひきつらせた。 「服装【都立**...

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「変態女装子メイカー」(5)

命令1.変態女装子マミはランジェリー姿で一日を過ごす   (5) 変態女装子はじめました (鏡の前でランジェリーを着てオナニーなんて、恥ずかしすぎるっ……) (でも、命...

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「変態女装子メイカー」(4)

命令1.変態女装子マミはランジェリー姿で一日を過ごす   (4) 命令なんだから……  ――昼食後。 「あ、危なかった……」  部屋に戻って再びアプリの内容を確認していた...

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「変態女装子メイカー」(3)

命令1.変態女装子マミはランジェリー姿で一日を過ごす   (3) ランジェリーで昼食を 「マミちゃんったら、変なことばっかり言ってるんだから」  母親は呆れたように笑っ...

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「変態女装子メイカー」(2)

命令1.変態女装子マミはランジェリー姿で一日を過ごす   (2) 規約はきちんと読みましょう  マミはスマホを放り出すと、ベッドから降りて、改めて自分の姿を見下ろす。 ...

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「変態女装子メイカー」(1)

命令1.変態女装子マミはランジェリー姿で一日を過ごす   (1) ほんの出来心で  4月初頭の昼前。少年は自室のベッドに寝転がり、憂い顔で天井を見上げていた。 (もうす...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(45)

4月4週目 「女装で駅前に連れ出される」(下)   (5)  脱いだ男子制服を片手で抱え、カーテンを開いてすぐ、待ち構えていた母親と店員が歓声をあげる。 「まぁ、可愛い...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(44)

4月4週目 「女装で駅前に連れ出される」(下)   (4) 「な……何でそんなところに、フリルが……!? そんなデザイン、見たことない……」  正面から見て選んだパンツ...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(43)

4月4週目 「女装で駅前に連れ出される」(下)   (3)  駅ビルの8階。書籍・文具売り場とフロアを二分するように、女児服売り場が設けられている。  その一角に、真弓...

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連載小説「女装強要妄想ノート」(42)

4月4週目 「女装で駅前に連れ出される」(下)   (2) 「うぅ、ツインテール……」  ヘアセットを済ませて美容室から出たところで、真弓は落ち着かなげに側頭部に手をや...

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「雛祭りの呪い」(8)

  (8)  ブラウスの裾から覗くショーツに、高々と持ち上がったペニスのふくらみ。  しかもそれは、いまだかつてないほどに強烈な勃起であった。体中の血液が亀頭に押し寄せ...

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SS「着替えのルール」(3)

  (3)  女の子の服って、どんな着心地なんだろう。  きっかけは、そんな些細な好奇心だった。  3年前、ぼくは中学2年生で、妹は小学1年生だった。去年まではぼくが妹...

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SS「着替えのルール」(2)

  (2)  妹のショーツを両足に通し、足首からふくらはぎ、ひざ、太ももへと引き上げてゆく。いまだに妹の体温が残るショーツに触れた皮膚が、火傷したかと思うほどに熱を発...

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SS「着替えのルール」(1)

  (1)  お風呂から上がって脱衣所で体を拭き終え、バスタオルを洗濯機に入れたたところで、ノックもなしに廊下へと続くドアが開いた。  そこに立っていたのは、小学生の妹...

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「雛祭りの呪い」(7)

  (7) 「はぁ……」  出かける前に、「支度をしてくる」と言っていったん自室に戻った陽太は、改めて室内を見回して、大きくため息をついた。 (うう、自分の部屋には戻っ...

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「雛祭りの呪い」(6)

  (6)  出かける支度を始めた母親を見ていた陽太だったが、ここに至ってようやく決心がつく。 「そ、その前に! 雛飾りって、片付けるときのルールとかあったっけ?」 「...

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「思い出のワンピース」まとめ

 真面目ながらも主体性のない少年・雪田博希。そんな彼がかつて珍しく興味を示したのは、女の子用のワンピースであった。母親からその時の服をもう一度着てみるようにお願いされ...

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「雛祭りの呪い」(5)

  (5) 「はい。確認をお願いしたいのですが――」  桜木親子が帰って行った後、母親が電話しているのを背中で聞きながら、陽太はぐったりとテーブルに突っ伏した。 「は、...

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「雛祭りの呪い」(4)

  (4)  桃瀬陽太は基本的に即断即決タイプだが、行動中に予想外の要素が加わると途端に迷うタイプである。優柔不断ともいう。  この時も、「雛飾りを片付ければ、女児化さ...

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リハビリ落書き漫画色置き

吹き出しやセリフは後からつけます

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リハビリ落書きラフ

構図自体は割といい感じに仕上がった(自画自賛)(錯覚)ので清書して出したい…

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