①では生まれた経緯とかの話をしたのでこちらで現時点で考えている設定を詰めていきます。
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名前
巌根武彦(いわおね たけひこ)
自称:そら
年齢
21歳
家族構成
祖父 ………勝(まさる) 祖母は他界
父 …………勇美(いさみ)
母 …………千慧子(ちえこ)
姉(双子)…小百合(さゆり)
在住地
埼玉県
大学
聡智大学 人間科学部
文化人類学科(メディア学を副専攻)
2年生
自宅から1時間半程度かけて通っている
趣味
合気系武術
・武田流合気柔術 二段
・養真館合気道 段位なし
※①の設定段位に無理があったのでサイレント修正しました
映画鑑賞
誕生日
6/6
体格
168cm
63kg
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本人曰く「堅くて古臭い」名前が気に入らず、親のいないところでは友達や姉に「そら」と呼ばせている。女性自認があるわけではないが、女性的な立ち振る舞いが「性に合っている」ので、所作や服装の系統は女性寄り(女装をしたいわけではないので、スカートのような明確に女性的と捉えられる服はあまり着ないが、すでに知り合っている人の前でなら着ることに抵抗はない)
中学1年時、父親に「なよなよしている」ことを理由に極尽空手の道場に放り込まれそうになったが、せめてもの抵抗として、どうせ武術をやらされるなら巨漢にも勝てる技を身に付けたいと方便を使い、(厳しくなさそうな)合気道を希望。硬派な父親は難色を示したが、地元に合気柔術の道場があり、「柔術」の響きが許容範囲だったと見え、許可される。はじめこそ消極的であったが、次第にそら自身がのめりこんでいき、週1回の稽古が週4回に増えていった。(父親はいまだに「あれを始めてから所作がますます女っぽくなった。空手をやらせておけば…」と小言は言うものの、継続していること、大会で成績を残していることもあり、それ以上は言ってこない)
大学で部活に入るつもりはなかったが、高校時代からの友達に誘われ、武道系サークルの合同勧誘イベントに参加。柔道部の(当時)2年生、稲倉千穂に興味を持ち、同じ体育館を使う養真館系の合気道部に(合気柔術師範の許可を得て)入部した。
現在のスケジュール
月曜日
放課後に合気道部(2時間
火曜日
放課後に合気道部(2時間
履修科目が午前のみのため、部活の時間まで図書館やカフェで勉強をしていることが多い。
水曜日
フリー 履修もなるべく午後を避けているので半日休み
木曜日
地元道場の吉祥寺支部で稽古(2時間
金曜日
地元道場の浦和支部で稽古(2時間
土曜日
フリー 課題が忙しくなければ本部道場で稽古(2時間
日曜日
本部道場で稽古(2時間
※土日の稽古は9:00~なので、午後はフリー
※学期ごとの履修の都合等でフリーの日は月~水で入れ替え可能