自分の中で好きな絵のタイプが大まかに二種類あって、前回描いたようなややコミカル目の画風がまずひとつ。 あとは今回みたいなゴリゴリ描きこむタイプの画風がふたつ。 一人の絵描きから複数の画風が出力されるのは色々な観点から合理的じゃないのでどうしよっかな~…と思いあぐねていたのですが、陶器作家などは複数の作風があるのがデフォだし、それを思うと別にいっかな~と思い直した次第。 なんでこんな事を思ったのかというと、先日立ち寄ったプチ陶器市で一目惚れした陶器を買い逃したからです。「アッ!!!!」と直感で感じたものは後先考えず手に入れるべきですね……。