一人目:秋本ツバメ/秋本エンスケ
ピアノ教室を営むおっとりとした性格の女性。
性格はシャイで口数も少なく静かな女性だが、実は若いころはバリバリの黒ギャルで渋谷を練り歩いていた。赤渕の眼鏡を愛用している。最近は夫とのすれ違いやセックスレスのせいで毎日言い争いになっており、息子であるユウイチを呆れさせている。
男としての名前はエンスケ。【ツバメを漢字で書くと燕だから。】
女性のときとは一変して日焼けした肌をしており、髪の色は金髪。視力は良い。
また(少年ではあるが)古臭いギャル語やスラングを多用しており生意気。
生意気というよりメスガキ。
「ちんちん」や「うんこ」など下ネタを使うのも大好き。
二人目:塚本アリシア/塚本アレックス
日本人の夫と二人の子供をもつアメリカ人女性。
主に英語・仏蘭西語・西班牙語などの翻訳家として活動しているが、日本語はいまいち。古典的なアニメの外国人キャラのように、英単語や英文法に影響を受けた独自のアクセントの日本語を話す。見た目は古典的なハリウッド映画の主婦のような服装と髪型が特徴的。
男としての名前はアレックス。
古典的やんちゃな悪ガキのような性格でいたずらするのが大好き。
女のときとは一変、男らしさにあこがれており女々しいことが嫌い。
(だが、とある女の子に恋をして...?)
自身の子供を弟だと思い込んでいる。
どうですかね?もし意見などがあれば言っていただけると嬉しいです。