人通りの少ないこの道でふとこんなことを考えてしまった・・・
(ここで野球拳をしたら・・・やばい興奮してきた!)
なので冗談で星麗に言ってみた
星麗が来てる服はワイシャツにネクタイ、ブラジャー、パンティーの4つ
それに対して僕はシャツにズボン、パンツの3つ
少し僕の方が不利だ・・・でもじゃんけんで勝てばいい!!!
そしてじゃんけんで出した手は
星麗「グー」、僕「パー」
よしっ勝った!
これで3対3だ!
星麗はゆっくりネクタイを外した
星麗はまだ強がってる(そんなところも可愛い)
でも僕は知っている
星麗はグーの後にはチョキを出す癖があることを・・・
よしっ!最初あんなに余裕だったのにだんだん焦ってきてるぞ!
周りに人がいないとはいえ外でブラとパンティーだけなんてこんなエッチな状況初めてだ!
星麗は恥ずかしがりながらしぶしぶワイシャツを脱いで鞄にしまっている
次はブラジャーだ!
「じゃんけんっ──」
僕の負けだ・・・たしかに3連勝なんてことはめったにないからしょうがない
僕は来ているシャツを脱いで少し恥ずかしくなってきた
でも星麗を裸にするチャンスだこのくらいのリスクは甘んじて受けよう
「じゃんけんっ──」
僕の勝ちだっ!
やったこれで星麗のおっぱいが見れる!
近くを通った子供が「なにやってるの?」と聞いてきて、
「遊んでるだけだよっ///」と答えたらすぐにどこかへ行った
星麗が「子供ならセーフだよね」ってつぶやきながら、
子供が遠ざかるのを見送ってからブラジャーを外した
その時、さっきの子供が友達を連れてきたのだっ!
でも野球拳のルールはどちらかが裸になるまで終わらないそれがルールだ!
僕もあせってすぐにじゃんけんを開始した
「じゃんけんっ──」
とうとう最後の戦いが終わった!
僕の勝ちだ!
子供たちががやがや騒いでいるが、星麗もルールはちゃんと守る娘なのだ
恥ずかしがりながらパンティーを右足・・・左足と順にくぐらせ脱いでくれる
勃起した
僕は勃ったことがズボンの上からでもはっきりわかった
子供が「あっおかあさんだっ」
この瞬間星麗が「ぱっ・・・パンツ返して・・・」
そうだもう野球拳の決着はついたんだ!
僕はポッケに入れていたパンティー取り出し、すぐに星麗に渡した
子供たちがこちらを見てないうちに僕たちは声がする反対方向に走り出した
後ろから子供たちの声が少し聞こえてくる「あれっ?さっきお兄ちゃんとお姉ちゃんがここにいたんだけど・・・」
女性の声で「見間違えじゃなぁい?ここはほとんど人が通らないのよ」
僕は思った(また出来たらいいな)って
星麗はまだリンゴのように顔が真っ赤だった