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シコにゃん
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テレポート能力を持つふたなりは配達会社で働きながら団地妻とよろしくやる

「あー、暑い!」  今日も暑い。トラックの中はエアコンをかけてるので涼しいが、一瞬外に出るだけで汗が滝のように出てくる。 「次は3丁目っと・・・」  車の移動は、ガソリン代のレシートを渡さないと会社から目をつけられるから。私はテレポート能力もちだから、車なんて本当は要らないのだ。 「だー!7階なのにエレベーターなしか!えいっ!」  目をつぶって軽く念じると7階の部屋に着いた。置き配指示なのでダンボールを部屋の前に置く。 「さーて、お、行ったことないマンションか」  ちょうど(?)チルドの荷物なので、受け渡しが発生する。タイプの美人妻だったらいいな。 「ちわー!宅配便でーす!」 「はーい。開けます」  声の感じは女性だ。テレポートで部屋の前まで飛んだ。浮き足立ちながらチャイムを押す。 「はーい。あら、エレベーターが壊れてたのに・・・早いわね」 「へへっ駆け上がってきました。サインお願いします」 「え、ええ・・・」  奥さんはチラチラとこちらを見ている。会社の制服はピッチピチなので、股間が盛り上がり一発でふたなりだと分かってしまう。 「・・・あの、良かったらお茶飲みますか?」 「はい!ぜひ!」  話が早い!私は部屋に上がり込んだ。 「んんっ♡」  彼女が氷を入れた麦茶を持ってくるなり、ソファに押し倒した。 「奥さんいいんですか?」 「はあっ♡ダメよ♡私には夫が・・・」  彼女はそう言いつつ私を跳ね除けない。 「これもサービスですよ♡」 「あっ♡」  彼女の唇を貪っても、抵抗しなかった。 「はあっ♡はあっ♡」  脱力して脚が広げられた。 「奥さん♡したかったら言わなきゃダメですよ♡」  チンポで恥丘をぽんぽん♡と叩く。 「ああっ・・・♡夫が私のために働いてるのに、会ったばっかりのふたなりさんにおまんこしてほしくて誘っちゃいました・・・♡こんな淫乱人妻まんこにお仕置きしてくださいっ♡」 「よく言えました♡」 「ああっ♡あああああああああっ♡♡♡」  彼女の中はかなり狭いが、めりめりっ♡と押し入っていく。 「ごめんなさい、処女でした?」 「やあっ♡違うの♡夫としかしてないだけなの♡」 「へー。こんなキツキツだったら旦那さんチンポ小さいんじゃないですか?」 「ああっ♡言わないで♡一度おっきいおちんちんとしたかったのっ♡」  彼女は顔を隠してひたすら出し入れされるチンポを受け止めている。 「おおおおおっ♡気持ちいいっ♡おちんちん気持ちいいっ♡」 「旦那さんとどっちがいいですか♡」 「ああんっ♡聞かないで♡」  顔をブンブン振って、快楽に耐えている。ほとんど言ってるようなものだ。 「イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡」 「イってくださいね♡」  言葉は優しいが、まるで破城槌のようにばちんっ💢ばちんっ💢と彼女の尻に腰をぶつけている。 「あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡」  彼女は大きく身体をのけぞらさせてイった。中で強く締め付けられたチンポも、どく♡どくっ♡と精液を吐き出した。  麦茶の氷が溶けてカランと音を立てる。チンポを抜くと、ゴムをゴミ箱に入れてズボンを履いた。 「あ・・・♡」  彼女は物足りなさそうにこちらを見た。 「ごめんなさい♡次の配達があるんです♡」  個人用のスマホを取り出した。 「エッチしたくなったらいつでも呼んでくださいね♡」  彼女と連絡先を交換しながら冷たい麦茶を飲んだ。  時間が押していたので、とっととテレポートで数件配達して時間を作った。 「ふう・・・さーて、次は・・・おっあの人だ♡」  馴染みのあの人の家に行く。 「こんにちはー!」  瀟洒な一軒家のチャイムを鳴らす。 「あら、こんにちは」 「こんにちは!サインお願いします!」 「もう・・・わかってるくせに。ちょうどお茶が冷えてるのよ。上がってらっしゃい」  ちょうどお茶が冷えているというのはどういう状況なのだろうか?お茶が沸いたというのならまだ分かるが。どうでもいいことを反芻しながら上がり込む。 「こんにちは」 「あ・・・こんにちは」  リビングにはなぜか先客がいた。馴染みの人に少し似ている。姉妹だろうか? 「その子は妹なの。最近旦那との間がうまく行ってないから聞いてあげて」 「はいっ」  彼女は出かけて行った。なんとなく色々察して、冷えたお茶を飲む。 「旦那さんとどうかしたんですか?」 「はい。実は、夫の精液を検査したところ、ほぼ妊娠は望めないという状況だったんです」 「なるほど」 「なんですが、そういうことを頼める人がいなくて。姉に相談したところ、あなたを紹介してくれました」 「はあ」   なんとなく真面目な雰囲気だ。 「えーと、紙コップか何かに出してシリンジで入れてくれみたいな話なんですかね?」 「わ、私もそういう話だと思ったんですが・・・姉がいなくなってしまって・・・」 「分かりました。いいですよ」 「ありがとうございます!」  んー、これでうまくいかなかったら次で埋め合わせしてもらうか。 「じゃあ、すみませんけどいいですか?」 「は・・・はいっ!」  精子を提供する代償として彼女にはオカズになってくれるそうだ。下着姿で立っていてもらう。これは俺が言ったことではなくて、お姉さんが言ったことだそうだ。そういうつもりということでいいんだろうか? 「本当に立ってるだけでいいんですか・・・?」 「いいですよ。それより出したら新鮮なうちに中に入れた方がいいんで、用意しててくださいね」 「はいっ」  シリンジについてはすでに用意している。 「ふ・・・っ」  ソファに腰掛け、紙コップをもらいそこに向かってシコる。なるべく彼女に見えるように。 「わ・・・大きいですね。あっ、話しかけてよかったですか?」 「いいですよっ・・・!」  彼女の胸を横目で見ながら、ゴシゴシとチンポをしごく。彼女の顔がチンポに近づいてきた。 「すごい・・・」 「はあっはあっ!」  彼女に見られていると思うと、ますますチンポがいきりたった。 「あの・・・他にすることはないですか?」 「んあっ?・・・じゃあ」   「これでいいんですか?」 「いいですよ」  彼女に胸を触らせてもらう。布越しのマシュマロのような柔らかい感触に、もうチンポが爆発しそうになる。 「ううっ!あっ、紙コップ」  胸を触るために紙コップは床に置いてしまった。 「私がします」  彼女は紙コップを取ると、チンポの先をコップの中に入れた。 「出るっっっ!」  白濁液がどぷっ♡どぷっ♡と紙コップに注がれる。その量は凄まじく、紙コップからとろ・・・♡とこぼれ落ちそうになる。 「あ・・・」  彼女は思わず指先でそれを取った。 「すごく濃いというか・・・ネバネバしてますね・・・♡」 「はあっはあっ・・・ええ・・・それ入れたら一発で妊娠しますよ♡」 「は、はい・・・♡じゃあお願いします♡」  彼女に精子入りのシリンジを渡された。 「ええ・・・♡ではベッドで♡」  お姉さんの寝室に入って、彼女にベッドに寝転がってもらう。 「パンツ取りますね♡」 「はいっ♡」  彼女は自分で腰をあげて、パンツを引き抜きやすいようにしてくれた。 「びしょびしょですね♡挿れちゃいますよ♡」 「変なこと言わないでくださいっ♡あ・・・♡」  シリンジの先を膣の中に入れて、奥まですすめる。 「出しますよ♡」 「はい・・・♡」  奥で液体を出す。彼女は潤んだ目でこちらを見てくる。 「はい。終わりましたよ♡」  入り口から少し白い液体が漏れている。まるで中出ししたみたいだ。 「あのっ・・・!」 「なんですか?」 「またおっきくなってますよね・・・♡」  急ぐあまりしまっていなかったチンポは天をついていた。 「え、ええ・・・♡」 「確実に妊娠できるように、それで奥まで押してください・・・♡」 「・・・っ♡」  次の瞬間に、覆い被さって挿入をしていた。 「う”ああああああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」 「おまんこっ♡おまんこ気持ちいいですっ♡おまんこおちんちんでいっぱい突いてくださいっ♡」 「夫のおちんちんなんか赤ちゃんですっ♡偽物ですっ♡大人の本物チンポでいっぱい可愛がってくださいっ♡」 「ああっ・・・♡また中で出されちゃった・・・♡」 「ちゅっ♡じゅっ♡おちんちん早く元気になーれ♡」 「んああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡そこダメっそこおっ♡♡♡♡♡♡そんなに奥ばっかり突かれちゃ夫で満足できなくなっちゃうっ♡♡♡♡♡♡」 「いやあっ♡気持ちよくなっちゃうっ♡不倫エッチで気持ちよくなっちゃうっ♡ごめんなさいっ♡ごめんっ♡ああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」 「はあっ♡はあっ♡もうダメですよ・・・♡お姉ちゃん戻ってきちゃう・・・♡」 「ああああっ♡ダメダメダメっ♡なんでまた元気になってるのっ♡」 「イってるからっ♡イってるって♡やあああああっ♡♡♡またイっちゃうっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふー・・・」  気絶してしまった彼女をティッシュで拭いて、とりあえずシャワーを借りた。 「あ」 「終わったの?」  彼女のお姉さんだ。 「え、ええ・・・」 「ふふ・・・いいのよ。私もそのつもりだったから。それよりそろそろ仕事戻らなくていいの?」 「げっ。すごい時間。すみません、片付けとかできなくて。また今度」 「ええ♡今度は三人でしましょうね♡」  彼女は唇に指を当ててきた。 「は、はい・・・♡」 「はー、ひとまずクリア・・・」  テレポート能力で、残り一箱をのぞいて配達が完了した。 「じゃああと一軒か・・・」  車を走らせる。そこの奥さんとも顔見知りだ。 「こんにちは!宅配でーす!」 「は、はい、こんにちは」  奥さんは目を逸らしている。 「あー、直球に聞きますけど、今日したい日ですか?」 「・・・ムードもなにもないわね。ええ」 「じゃあ無理やり風にやらされたいですよね?」 「ええ・・・」  ここの奥さんの性癖はイメージプレイだ。SM的に無理やりやられるのが好きらしい。もっとも無理やりやれと事前に頼まれているのだから、奉仕とは真逆だ。 「じゃあ、チンポ舐めてください」 「あああ・・・♡」  奥さんは命令してもないのに、土間にひざまづき、口でチャックを開ける。そのまま口でパンツの入り口を探ると、チンポを舌で探り当てた。 「ん・・・♡」 「ああ・・・汗臭くないですよね。ちょっとシャワー浴びちゃったので」 「もう。気分でないから続けて」 「はい、はい」  彼女は一日中汗をかいた私の臭いが好きだ。ちょっと惜しいことをした。 「ちゅっ♡ん・・・♡」  ぬるい感じで舐められる。私は彼女の頭を両手で掴んで、そのままチンポを口に押し込む。 「んんんんんっ♡♡♡♡♡♡」 「溜まってるんだ。出させろよ」  そのまま彼女の口をオナホのように犯す。いわゆるイマラチオだ。 「んっんっんんっ♡♡♡」  彼女の顔が青くなってきた。頃合いか。 「ほら出すぞ」 「おぼっ♡」  彼女の喉奥にどばどばと白濁液を注ぎ込む。 「ふーっ♡ちゃんと掃除しろよな」 「はあっはあっ♡はい♡」  彼女の舌で丁寧にチンポを拭わせる。尿道に残った液も吸い取らせた。 「ふーっ♡ほらっ、ズボン脱いで尻出せっ!」 「ああっ・・・♡」 「返事しろ変態!」 「はいっ♡♡♡」  尻をぱしんと叩いて、玄関先でこちらに尻を向けた四つん這いにさせる。スカートを乱暴にめくると、すでにパンツを履いてなかった。 「準備万端だな。挿れるぞ♡」  急いでゴムをつけて挿入する。 「ああああっっっああああああっっっっっ♡♡♡♡♡」  彼女は床に顔を押し付けて、ガクガク震える。 「濡れてんじゃねーか。なにしてたんだよ」 「はいっ♡指定時間までに何度もオナニーしてましたあっ♡」 「今日の荷物もディルドだろ!お前いくつディルド持ってんだよ♡」 「あああっ♡♡♡♡♡多分十以上はっ♡♡♡♡♡♡」 「今度ディルドオナニーしてる動画送れ!抜いてやる!」  裸の尻を乱暴にバチンバチンとビンタしまくる。 「あっ♡あっ♡ああああっっっっ♡♡♡♡♡♡ありがとうございますっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  彼女の中がぎゅっ♡ぎゅっ♡と収斂した後にぎゅうっ♡と締め付けられる。 「おいっ♡イったのなら言え!変態」  一際大きくバシッと尻を叩く。 「ああんっ♡ごめんなさいっ♡イきましたぁっ♡♡♡♡♡♡」 「ほれほれまだこっちイってないんだから、ちゃんと腰振れや淫乱♡」 「あんっ♡ああっ♡私だけイっちゃってごめんなさいっ♡オナホ失格ですっ♡」  ばちん、ばちんと尻を叩きながらガツガツ犯しまくる。 「お”おおおおおおっっっ♡♡♡♡♡♡すごいっすごいのおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「出すぞ!」 「イく、イく、イっちゃうのっ・・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ああああああああっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  彼女は腰をガクガク振るわせて潮を派手に撒き散らしながらイった。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「ふう・・・♡あ、私そろそろ戻らないと。ごめんね。今度は汗臭くしてくるから」 「謝らないで・・・もう・・・♡」  玄関先でぐったりしている彼女を介抱しようとすると、余韻があるからいいとかなんとかで追い出された。顧客?の中で一番わがままな人だ。 「あー、これで荷物終わりか・・・」  甘い缶コーヒーに口付ける。明日はどの人妻とやれるか考えていると、チンポがまたもや芯を持ち出してくる。それにしても、テレポート能力さえあればもう少し有用なことができる気がしてくる。もっと派手に稼げそうだ。でも、派手な仕事だとおちおち人妻と浮気できないから無理だな。 「明日も頑張るかぁ・・・」  帰ったら、私用のスマホにディルドオナニー動画と、休日のセックスの誘いが山ほど届いていたのはまた別の話。


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