同居する義母の面倒も見る優しいふたなり
Added 2025-02-14 15:00:00 +0000 UTC娘が結婚したいと連れてきた人は、ふたなりだった。こういうのは同性婚と言って良いのだろうか? 彼女は夫婦で暮らす家を建てるために、数年間ここに住まわせてほしいと頼んできた。それを聞いた夫は、私の意見も聞かずに是非そうしてくれと笑顔で答えた。男親は娘がかわいいものだ。私も娘が家を出ていくよりは、ここにいてほしいので反対しなかった。 こうして、娘の夫?妻?は我が家に住むことになった。 「お義母さん、何かやることないですか?」 「そうね、じゃあ洗い物してもらおうかしら」 「はい!」 彼女は働き者だ。仕事帰りで疲れているだろうに、何くれとなく手伝ってくれる。まあ、もっとも"体力"があるのだろうけど。 夜半、いつもの"声"が聞こえる。彼女が住むようになってから、毎晩だ。声の発生源は分かっている。 夫を起こさないように布団を抜け出して、抜き足差し足で廊下を歩く。階段を登っていくと、声がはっきり聞こえるようになってきた。 「あんっ♡あんっ♡ダメ、声出ちゃう♡」 「下に聞こえちゃうからっ♡やっ♡そこダメそこっ♡♡♡」 「あっ!イっちゃう♡イっちゃう〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 階段に座り込む。自分の娘の喘ぎ声を聞くというのも変な気分だ。キスしているような水音が耳に届く。 「ごめん、また先にイっちゃった・・・♡おちんちんまだイけてないよね・・・♡」 「後ろから?うん・・・♡ああああああっ♡♡♡」 「これ好きっ♡好きっ♡奥っ♡奥あたるのっ♡♡♡♡ああああっっ♡♡♡♡♡♡」 「イきそうっ♡♡♡イきそうなのっ♡一緒にイこっ♡あっ激しっ♡♡♡♡♡あああっっっ・・・・ああああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡お掃除?うん・・・♡」 「ちゅっ♡じゅっ♡じゅぞぞっ♡やだもうっ♡また元気に・・・♡」 はやる気持ちを抑えて、ゆっくりと立つ。心臓が早鐘のようにうるさくて、呼吸が落ち着かない。そっと階段を降りて夫婦の寝室に戻った。 「ねぇあなた」 寝ている夫をゆする。 「んあ?なんだ?」 「あなた、久しぶりにしない?」 「ん・・・」 夫は寝ぼけ眼でうなずいた。本当に分かっているのだろうか? そっと夫の下半身に手を這わせる。興奮というより生理現象で少し固くなっている。それでもかなり柔らかくて、中に入れられそうにない。 「おいおい・・・本当にやるのか?」 「うん。できそう?」 「んー、最近はあんまり勃たないからなぁ・・・」 夫は腹をボリボリかいて、あまりやる気がないようだ。パンツ越しに柔らかいチンポを触るが、一向に反応しない。 「んん・・・悪い。また元気になったら教える・・・」 夫は私に背を向けて、やがて大きないびきをかき出した。 私は惨めな気持ちになって、夫に背を向け襖を向いて眠った。眠る直前まで、娘の喘ぎ声が小さく聞こえた。 「おはようございます!」 「ああ・・・おはよう」 昨晩遅くまで腰を振っていたはずなのに、彼女は元気そのものだ。一方で私はなかなか眠れず、かなり調子が悪い。 「大丈夫ですか?」 「うん、大丈夫・・・」 気にかけてくれる彼女には悪いが、無意識のうちに彼女の下半身を見てしまう。ハーフパンツから伸びた脚には無駄な脂肪が一切ついておらず、まるでボディビルダーのように鍛え上げてある。 「今日私が家事しますよ」 彼女の一言で、現実に引き戻される。一体私は何を考えているんだろう。 「いいのよ。あなたは今日仕事でしょ?」 「休みですよ?」 「え」 カレンダーを見ると、今日の日付に丸がつけてあり「点検のため休み」と書いてあった。 「ごめん。前も聞いたわね」 「いいんですよ。ほら、座っててください」 彼女は優しい。家族分の朝食を作ってくれた。夫と娘は仕事に行った。ダイニングの椅子に座っていると、彼女が皿洗いまで全部やってくれた。 「ありがとう。もういいわよ」 「ああ。じゃあコーヒーでも淹れますね」 彼女はやかんを火にかけた。 「そういえばお義母さん」 「なあに?」 「昨日、聞いてましたよね」 背筋がゾクっとした。 「何を?」 「夜、階段のところにいましたよね?」 冷や汗が出る。やかんがしゅんしゅんと音を立てる。 「なるべく声抑えてほしいって言ってるんですけどね、我慢できないらしくて」 彼女はこちらに振り向いた。 「そんなに興味あります?」 「ああ・・・!」 やかんが甲高い笛を吹いた。私はそれに引き寄せられるように机を立った。彼女の後ろのツマミを回して火を止めた。顔を上げると彼女が見下ろしていた。獲物を見定める目つきで。 彼女は私の顎を掴むと、深いキスをしてきた。 「はあっ・・・ああっ・・・!」 拒もうと思っても力が出ない。彼女は決して強く拘束せず、性感を煽るように服の上から撫でてくる。 「んうっ・・・!ダメ・・・!」 拒むどころか、力が抜けてしまって彼女に腰を支えられる始末だ。 「お義母さん、いいですね?」 息が上がる中、彼女が耳元で囁いてきた。私はうなずいてしまった。 「あ・・・」 彼女は軽々と私を抱き上げて、私たち夫婦の寝室まで運んだ。優しく私を布団に寝かせると、彼女は覆い被さってきた。 「昨日、ここでしたんですか?」 「ああ・・・しようと思ったんだけど、旦那が立たなくて・・・ずーっとED気味なのよ」 「そうですか。じゃあ」 お義母さんの相手はしますよ、そう言ってチンポを身体に当ててきた。 「っ・・・!」 布越しにもわかる。岩のように硬い。彼女はずるんとハーフパンツと下着を下ろして、チンポに触らせた。まるでマグマのように熱く、天をついている。セックスしたいのがあまりに直接的に伝わってくる。 「触りますよ」 「あっ・・・!」 あまりにもスムーズに脱がされる。彼女は一体何人の女の子を泣かせてきたんだろうか。流れるように、割れ目に触れられる。 「もう濡れてますね」 「やっ・・・!言わないで」 彼女はちろりと舌を出して不敵に微笑んだ。まるで捕食者のようだ。食べられる。本能的に恐怖を感じる。 「あっ!やあっ!」 指をぬるりと入れられて、じっくりと中を探られる。 「キツいですね。どれぐらいぶりです?」 「もう10年はしてない・・・あっ・・・」 「へえ・・・じゃあ処女みたいなもんですね」 指を抜くと、ぐいっと脚を開かされて、そこに覆い被さる。 「やああっああああああああっっっっ!!!!!!!」 圧倒的存在に貫かれる。夫なんか比べ物にならない。まるで身体が二つに裂かれるようだ。彼女が処女と言った意味が分かった。 「まだ半分ですよ」 「や、やああっ!」 彼女は手を握って、キスをしてきた。私は夢中で彼女の柔らかい唇に縋る。痛みが心なしか軽くなる。 「全部入りましたよ♡」 「ああっ♡」 彼女は手を取って、結合部を触らせた。本当に全部が入っている。彼女を受け入れてしまった。 「あっ、あっ、ダメ、やっぱり抜いてっ、娘に、娘に何て言えば」 「ああ、それね。お母さんが最近お父さんとうまく行ってないから、何かしてあげてって言ってたから大丈夫ですよ」 「それってこういうことじゃないのよ・・・!お願い、抜いて・・・」 「だってお義父さんのEDでうまく行ってなかったんでしょ?いいじゃないですか」 「やあっ・・・!だって・・・!」 「もう馴染みましたね。動かしますよ」 「あっ、待って・・・まっ・・・あっ♡ああっ♡♡♡」 信じられないほど広がったそこは、彼女のチンポを難なく飲み込んでいる。それどころか離したくないときゅうきゅう締め付けている。 「あんっ♡だめっ♡娘の奥さんとエッチしちゃダメなのっ♡」 「じゃあ娘の奥さんじゃなかったらいいんですか?」 「やああっ♡夫がいるからダメっ♡」 「旦那さんとエッチできないから私がしてるだけですよ♡」 「それでもダメなのっ♡ダメえっ♡ダメって言ってるのに・・・♡」 いつの間にか彼女の首に腕を回してしまっている。これでは説得力がない。 「あ”っ♡♡♡♡」 彼女に奥を抉られる。女殺しのチンポは先が柔らかいようで、反射的にキュンキュン締め付けてしまう。 「気持ちいいですか♡」 「やあんっ♡気持ちよくないっ♡気持ちよくないの♡」 「気持ちいいですね♡腰へこへこしてる♡」 彼女に腰を撫でられて、初めて腰を振っていることに気づいた。娘のパートナーに犯されて、自分から腰を振って求める浅ましさに泣きそうになる。 「やあっ♡やだっ、言わないで・・・♡」 彼女の胸に顔を埋める。 「あらあら♡大丈夫ですよ♡」 彼女に頭を撫でられながら、激しくチンポをバチュバチュ出し入れされて気が狂いそうになる。 「やあっ♡あああっ♡それダメっそれダメぇっ♡おかしくなるおかしくなるっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃっと何かの液を撒き散らしてしまう。 「あらお義母さん、潮がいっぱい出ましたね♡」 「やああああっ♡♡♡」 恥ずかしくて、手で顔を覆う。 「いいんですよ♡あとで片付けますし♡ほら、続きしましょ♡」 「ああっ・・・♡」 私は自ら脚を広げて彼女を迎えた。 「あっ♡あああああっ♡♡♡♡♡♡ダメダメダメダメっ♡♡♡♡♡♡♡♡奥っそんな奥ばっかりダメっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ごめんなさい♡♡♡♡♡♡♡イっちゃう♡♡♡♡♡イっちゃう♡♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「私ばっかりイってごめんなさいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ああっっっあああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「また潮噴いてごめんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡やあっ舐めないでっ♡♡♡♡舐めちゃダメっ♡♡♡♡ああっ♡♡♡♡♡♡またイっちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ああ・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡まだ固いのね・・・素敵♡♡♡」 「ごくん・・・♡♡♡ちゅっ♡あんなに出したのにすっごく濃いわね・・・♡♡♡や、もう固くなっちゃったの?♡」 「もうダメっ♡ダメっ♡足腰立たなくなっちゃうっ♡♡♡♡イくの嫌っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あああああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 その日は限界まで犯されて、気がついたら翌朝になっていた。 _________________________________________ 「あっあっ♡あっ♡今日ダメな日だからっ♡すっごく危ない日だからっ♡」 「中出しちゃダメっ♡えっ子供欲しい?でもっ・・・♡」 「子供がいたらここ出にくいよっ♡いいの?♡いいんだ・・・♡」 「じゃあ中でイっていいよ・・・♡あっやっ♡そんな突いちゃダメっ♡あっあっあっあああっ♡♡♡♡♡♡♡あああああああっっっっ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 小さく会話の声が聞こえて、やがて静かになった。ドアが開いて、彼女が見下ろしてきた。 「じゃ、いきましょうか」 彼女に手を取られる。今日は風呂場か、キッチンか、トイレか、それとも庭か・・・考えるだけで身体の芯が熱くなる。彼女の腕に抱きつくと、さりげなく腰を抱かれた。尻をいやらしく撫でられて、嫌がるそぶりを見せるが全く嫌ではない。 娘が妊娠したら、彼女に毎日犯されるだろう。そして、いずれ私も・・・彼女がキスをしてきて、そんな考えは雲散霧消した。今気持ちいいことが全てだ。彼女のチンポを撫でるとビクン!と元気よくいきりたった。