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シコにゃん
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セックスで回復させるふたなり賢者が追放されてハーレムパーティで無双する話

 勇者パーティでそれなりの働きをしていた私は、ある日勇者に呼び出された。 「僧侶、お前クビだ」 「ええっ!?」  昇給か昇格かと思っていた私はショックを受けた。 「理由は・・・うーん、お前のせいじゃないけど・・・」  言葉を濁しつつどこか遠くを見ている勇者。 「私が敵モンスターに捕まって、苗床化している間にふたなりになって、回復魔法使えなくなって、中出しでしか回復させられないから!?」 「そ、そうだ」  ある洞窟を進んでいたところ、触手に攫われてパーティからはぐれた。 「くっ!し、しかし私は攻撃呪文も唱えられる・・・ん?」  触手には効いていない。というより呪文を唱えているのに発動しない。 「くそっ・・・どうすれば・・・んんっ♡」  触手が身体を這いずり回り、服の間から入り込んでくる。手足は別の触手に縛られて動けない。 「んぐっ♡やめろっ!私はまだ生娘なんだぞ!あんっ♡」  触手は優しく愛撫するように胸を、腹を、尻を這う。 「あっ♡あっ♡あんっ♡」  やがて、ゼリーのような潤滑油を身にまとった触手が、おまんこに入り込んだ。 「ああああっ♡♡♡やめろっ♡出ろっ♡うごくなっ♡やあっ♡」  触手は無遠慮に膣内をまさぐる。 「やっ♡ダメっ♡ああっ♡あんっ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡あああああっっっ♡♡♡」  イってもイっても出ていってくれない。やがて、一番奥にぬるっとした液体を放出された。 「やああああっ♡♡♡♡あっ♡あっ♡あんっ♡」  触手が中から出て行くと、放出された液は固いゼリー状になって膣が固められた。 「ぐすっ・・・わ、私このまま・・・どうなっちゃうの・・・」  泣き疲れて寝ていると、お腹が蠢き出した。 「んんんっ♡♡♡何っ何っ何っ♡♡♡」  まるで出産を助けるかのように触手がやってきて、膣内を掻き回した。 「あうっ♡あんっ♡ダメっ♡ダメっ♡ダメっ♡出ちゃうっ♡出ちゃうっ♡あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡」  私のおまんこからは大量の種が放出された。種はビクビクと震えた後、根を出し、茎を生やし、その触手はまた私を犯してくるのだった。  私の魔力を効率よく吸い取るためか、いつのまにかおちんちんが生やされていた。若い触手はそれを吸って栄養としているようだった。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡わ、私、初めてを触手に奪われてっ♡触手の子供生まされてっ♡おちんちんまで生やされてっ♡もうお嫁に行けないっ・・・♡ああああっっっ♡♡♡」  まるで女の子のおまんこのように蠢いて、しかも気持ちいいように向こうで前後運動してくれて、何回でも中出しさせてくれるそれを思い出すと、今でもおちんちんが勃ってしまう。 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 「あー、僧侶」 「な、なに?」 「うん、で、苗床状態になったお前を俺らが見つけて、なんとか助けたんだけど・・・お前は魔法を使えなくなってた。チンポ以外から魔力が出なくなった・・・んだよな?」 「う、うん・・・」 「悪りぃけどクビだわ・・・うち男しかいねぇし、カマ掘られたくねぇ・・・お前、あの後から性欲異常だし、出せるんなら男の尻でも良さそうなぐらいだし、僧侶は他で見つけるわ」 「えええっっっ!?」 「出会った酒場に戻してやるよ」 「うう・・・分かった」  そんなわけで、私はまた無職となってしまった。 「はあああ〜〜〜」 「元気出しなさいよ。ほら、今日はわたしの奢りよ」 「ありがと・・・」  並々と注がれたビールを飲む。うーん、これからどうしようか? 「こんにちは〜!あのー、僧侶さんってまだ居ますか?」 「あら、ちょうど良かったわね!ここに居るわよ!」 「あ、ちょっとママ」 「この子すっごく強くて、魔王の一番近くまで迫った勇者パーティの子なのよ!」 「それはそうだけど・・・」 「あら!そうなの!ぜひ入って欲しいわ!」 「いや、あの違うんです」  駆け寄ってきたその人を見ると、思わず心臓が跳ねた。 「え、勇者さんの・・・お母様?」 「ええ。夫や息子にだけ辛いことを押し付けてられないと思って!よろしくね!」  手を握られて見つめられると拒否できなかった。 「え、ええ・・・」 「じゃあ、私にも一杯下さい!」 「はーい!」  弱ったなぁ。 「酔っちゃった〜♡」 「もー、掴まっててくださいよ〜」  勇者のお母様を、勇者の家に運ぶ。 「はい到着〜」  お母様をベッドに下ろす。 「ふひー♡」 「今お水持ってきますからね」  水を汲んでいる間に、やっぱり断ろうという気持ちが湧いてきた。酒場のママも、お母様もクビになった事情を知らない。 「お母様、お水です」 「ありがと♡」  お母様はベッドに座って水をゴクゴク飲んだ。 「お母様、大事な話があるんです・・・騙したようで申し訳ないんですが」  クビになった経緯を全て話した。 「そうだったの・・・」 「ええ、やはりこうなった故郷に帰って静かに暮らそうと思います」 「でも、あなたは強いのよね?」 「え、ええ・・・回復だけは」 「じゃあ一緒に冒険しましょうよ。心強いわ」 「し、しかし、回復手段がセックスしかないんですよ?お母様既婚者ですし、それは無理では?」 「私、もう決めたの。それとも私とはできないの?」 「い、いえ・・・正直、お母様みたいな年上の方はタイプです・・・♡」 「じゃあ決まり♡じゃあ歓迎ってことで早速しましょうか♡」 「えっえっえっ?い、いいですよ・・・♡」  勇者の母親ともなる人は根性が違うのだろうか? 「あっあっあっ♡すごいっ♡挿れられるだけで気持ちいいのっ♡」 「体液から魔力が出てるのでっ♡お母様の中キツいっ♡」 「夫が旅に出てからしてないのっ♡あっあっ動かしたらイっちゃうっ♡」 「いつでもイってください♡」 「うんっ♡あっ、イく、イっちゃうっイっちゃうっ♡♡♡ああああっっっ♡♡♡♡♡」 「エロっ・・・♡おまんこずっとキュンキュンしてますねっ♡そんなにおまんこしたかったんですか?」 「やあっ♡違うのっ♡魔力でずっと気持ちよくてっ♡あんっ♡おかしくなっちゃうっ♡」 「おかしくなっていいですよ♡いつでもお相手しますから♡」 「嬉しい♡あっ♡あっ♡あんっ♡おちんちんビクビクしてるっ♡」 「そろそろ出しますよ♡回復してください♡」 「うんっ♡あっ♡激しっ♡あんっ♡ああっ♡イっちゃうっ♡ダメっ♡あああああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡」  どくっ♡どくっ♡どくっ♡  お母様の奥の奥に中出ししきった。  その後、疲れて寝るどころか回復したので、何度も何度も求められて、いつの間にか朝になっていた。魔力を中出ししたせいかお母様は元気で、ぐちゃぐちゃのシーツを洗濯するらしい。私は他の仲間を探すために酒場に出た。 「えー・・・セックスしちゃったんだ」 「はい・・・」  酒場のママに洗いざらい話した。 「・・・で、追加の仲間が必要と。ハードル高くなりすぎよ。いつでもセックスできる女の仲間って・・・」 「ううう・・・」 「へー!面白そうじゃない♡」 「お前はいつも変なことに首を突っ込むな」 「え"」  女遊び人と女戦士だ。 「話は聞かせてもらったわ♡私はセックスできる男が常にいないとダメになる女なの♡で、こっちは最近彼氏に振られて、エッチがご無沙汰な女♡」 「おい💢」 「は、初めまして・・・僧侶です。でも、本当にいいんですか?」 「もちろん♡なんならここでヤる?」  彼女は服の上からおちんちんを撫でてきた。 「あっ・・・♡」 「ここではやめてね💢」 「戦士さんは?」 「私は回復はいい。あと、私になんて勃たないだろ?」 「い、いやムキムキな女の人好きなので・・・♡」 「そ、そうか・・・♡」 「はいはーい♡決まり♡じゃ、勇者様も呼んで冒険しましょ♡」  こうして女(?)所帯のパーティが結成された。 「はあっはあっ、僧侶ちゃんお願い」 「はいっ!」  遊び人さんはいつでもセックスできるように下は紐パンだ。挿入するためにその紐をどけるだけで、ビキビキに勃ってしまう。 「挿れますよっ♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡」  彼女を後ろから突きまくる。 「あっ♡もっと優しくしてっ♡」 「ごめんなさいっ♡早く中出ししないと回復しないんでっ♡」 「あんっ♡分かったわ♡あっ、すごっ♡奥当たるっ♡」 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」  パン!パン!パン!と腰と尻がぶつかり音が響く。 「あっ♡あんっ♡あああっ♡レイプみたいっ♡」 「ごめんなさいっ♡イきますっ♡」 「あああああっっっっ♡♡♡♡♡」  どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡と遊び人さんに魔力を放出する。 「はーっ♡はーっ♡はーっ♡ありがと、回復したわ・・・♡さっそく一発ギャグで敵を笑わせてくるわ♡」 「は、はい・・・」  彼女をパーティに入れて良かったのだろうか? 「馬車?勇者様ご一行も頑張るねぇ。ボロ馬車で良ければ」 「やった!」 「馬車ぁ?必要なのか?」 「あー、はい・・・街に着くまでに暗くなった時とか、便利です」 「そっか」  ある街で馬車を手に入れたのは、どちらかというと女戦士さんのためだった。戦闘中にセックスするとカンが乱れるとかで、戦闘後に回復を求めてくるのだが、そうするとパーティのうち二人が動けなくなる。なのでセックス中も移動するための手段だ。もちろんあとの二人も戦闘後にセックスを求めてきたりする。動くラブホだ。 「ふーっ、戦闘終わったな。おい、僧侶」 「はいっ!」  女戦士さんに連れられて馬車ラブホにしけこむ。後の二人は馬の運転をする。 「んんっ♡」 「ちゅっ♡」  女戦士さんはセックスの前にキスをすると喜ぶ。かわいい。 「はーっ♡はーっ♡そこに横になってくれ♡」 「はい♡」  薄布一枚引いただけの床板に寝転ぶ。女戦士さんは私の法衣をまくった。 「へへっ♡もうギンギンじゃねぇか♡」 「戦闘終わったら女戦士さんとエッチできると思って♡」 「ははっ♡こいつぅ♡」  女戦士さんにわしゃわしゃと頭を撫でられる。くすぐったい。 「よし。横になったままでいいからな♡挿れるぞ♡」  女戦士さんは私にまたがって、ゆっくりと自ら挿入していった。 「あっあっあっ・・・♡」  チンポがゆっくりと熱いおまんこに包まれる。 「ふーっ♡ふーっ♡全部入ったか?」 「ええ♡」 「じゃあ、やるぞ♡」 「いーち♡にーい♡さーん♡しーい♡」  彼女は筋トレとセックスを一緒にやるのが好きだ。スクワットと騎乗位を同時にやるのだ。 「にじゅーっ♡にじゅーいーち♡にじゅうにーっ♡」  さっきからビクビク震えてる。魔力で痛いほどに感じてるはずだ。 「三十で一緒にイきませんか?♡」 「お、おうっ・・・♡に、にじゅうさんっ♡にじゅうしー♡」  おまんこがさっきよりぎゅっと締め付けてくる。 「にじゅうしーち♡にじゅうはーち♡にじゅうきゅーっ♡はあっ♡さんじゅーっ♡!」  その瞬間、奥で欲望を解き放った。 「あっあっあっ♡♡♡ああっ♡♡♡♡」  彼女は快楽に耐えられず腰を抜かした。 「あ"ぐっ!!!!」  より奥にチンポが突き刺さる。 「ごめんなさい、痛いですか?」 「う・・・大丈夫だ♡すまん♡」  労わるように彼女にキスをすると、彼女も舌を絡めてきた。 「へへ・・・♡中のチンポ固くなってきたな♡もっかいするか?」 「もちろん」 「お二人ともー!モンスター出ましたよ!」 「おうっ!んじゃまた後で!」 「あ、はい!」  急いで馬車を抜け出して戦闘に参加する。 「へー!この村には温泉があるんですか!」 「そうなんですよ!まあ混浴なんですけどね・・・」 「こ、混浴・・・♡」 「僧侶ちゃーん?何考えてるの?」 「い、いや、ちょっと・・・コショコショ」 「ふーん♡それはいい考えね♡」  夜中、誰もいない温泉にみんなで入りにいく。 「ふー♡極楽極楽♡」 「馬車で寝起きしてるからありがたいな」 「戦士ちゃん声おっきいから宿屋ではできないもんね♡」 「あ?💢」 「まあまあ・・・」 「誰からするの?」 「じゃあ、じゃんけんすっか!」 「じゃーんけーんぽんっ!」 「ふふ♡じゃあ僧侶ちゃん♡身体洗ってね♡」 「は、はい♡」  最初は勇者のお母様だ。  タオルに石鹸をつけようとすると止められる。 「あ、ダメ♡最近手で洗ってるから、手で洗ってね♡」 「ええっ・・・♡はい♡」  手でくるくると身体に石鹸を塗っていく。 「あん♡僧侶ちゃんの手いやらしい♡」 「だ、だってお母様が・・・」 「ふふ♡冗談♡腰のタオルも取っていいわよ♡」 「え、でもタオルを取ったら・・・」 「いいからいいから♡」  お母様はタオルを剥ぎ取った。手で隠す暇もなく掴まれて、石鹸を塗られる。 「あっあっあっ♡」 「ほら♡それで背中洗ってちょうだい♡」 「は、はい・・・♡」  お母様の白いスベスベした背中にチンポを擦り付ける。 「ふふ・・・♡固いわね・・・♡あの人より大きくて素敵♡」 「うう・・・♡」  人妻にそんなことを言われて腰がゾクゾクする。  背中を洗い終わると、前も洗って欲しいと言われた。 「うふふ♡そんなにおっぱいばっかり洗ってもしょうがないわよ♡」 「うう・・・♡すみません♡」 「謝らなくていいわ♡私もあなたを洗ってあげる♡」  お母様は一旦シャワーを手に取ると、泡を流した。チンポにもシャワーが当てられた。 「あーん♡」 「あっ、あっあああっ♡♡♡」  チンポがお母様の口の中に飲み込まれる。温かくてぬるぬるしてて柔らかくて、お母様のおまんこの中を思い出す。 「うふふ♡かわいー♡ビクビクしてる♡」 「やあっ♡」 「いいのよ♡女の子なんだから、いっぱいかわいい声聞かせて♡」 「あんっ♡お母様っ♡ダメっ♡」  お母様を止めようとするが、ぼちゅ♡ぼちゅ♡ぼちゅっ♡とチンポをお口で甘やかされて、手も足も出ない。 「ああっ♡ダメっ♡ダメっ♡出ちゃう♡出ちゃう♡出ちゃうっ♡あんっ♡♡♡♡♡」  どくどくどくっ♡と魔力をお母様の口の中に中出しする。 「ごくんっ♡おいし♡」  お母様は一滴残らず飲み込んだ証拠として、赤い舌を出した。口の端に微かに白いものがついていて、また固くなってしまう。 「ご、ごめんなさい♡私ばっかり気持ちよくなっちゃって♡」 「いいのよ♡あなたは私で童貞を捨てたんだから、もっと甘えなさい♡」  お母様は椅子から立ち上がって、ぎゅっ♡と抱きしめてきた。 「は、はい・・・♡」  裸で抱き合うとドキドキする。チンポが痛いほどそりかえって自分の腹とお母様の腹に挟まれている。 「お母様、このまま挿れてもいいですか♡」 「うん・・・♡」  抱き合ったまま、お母様の中におちんちんを挿れる。 「ああっ・・・♡おっぱい吸ってもいいわよ♡」 「は、はい・・・♡」  おっぱいを吸いながら腰を動かしてると、母性愛も性愛も満たされて気が狂いそうになる。  お母様は、そんな私を愛おしそうに撫でている。まるで我が子のように。 「私のかわいい僧侶ちゃん♡ママって呼んでもいいわよ♡」  何かがバキンと壊れた。 「ママっ!ママっ!ママっ!」 「あらあら♡激しいわね♡」  ママの中をごちゅ💢ごちゅ💢と掻き回す。たとえ彼女の夫や息子が帰ってきても、彼女を返すわけにはいかない。 「ママっ!私の子供産んでっ!」 「・・・いいわよ♡」 「・・・っ!」 「きゃっ♡」  セックスのために敷いていたタオルの上に彼女を押し倒した。ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢と正常位で腰を叩きつける。 「ママっ!ママっ!好きっ!好きっ!すきっ!」 「あんっ♡ああっ♡ダメよっ♡あの人よりも深いところ入っちゃダメっ♡あああっ♡あの人生きててもエッチできなくなる♡」 「もうしないでっ♡私の子供産んで私と夫婦になってぇ♡」 「・・・うん♡」 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡ママっ!受け止めて!孕んでっ!ママっ!」 「あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡」  どばっ♡どぷっ♡どぷっ♡と彼女の中に子種を撒き散らす。 「ああ・・・♡あなた、ごめんなさい・・・♡男の子だったら甘やかさなかったんだけど、女の子だったから好き放題させちゃって・・・♡」 「ママ、もっかいしよ♡子作りしよ♡」 「もう・・・♡」 「あー、盛り上がってるところ悪いんだけど、つぎウチらの番ね」 「あ、うん」 「ちゅっ♡おい、さっき夫婦とか子作りとか言ってたけど、お前らデキてたのか?」 「え、あー・・・」 「ふふ♡戦士ちゃんは、「私たちは仲間はずれか?」って聞いてるのよ♡」 「お、おい」 「わ、私は・・・みなさんが好きです。冒険が終わっても毎日エッチしたいし、みんなに私の子を孕んで欲しいです・・・♡みなさんと夫婦になりたいです・・・♡」 「そ、そうか♡」 「私はいーよ♡戦士ちゃんは?♡」 「わ、私も、お前と夫婦になりたい。今みたいにみんなで仲良くセックスして、お、お前の赤ちゃんいっぱい産んで、みんなと平和に暮らしたい・・・!」 「遊び人さん♡戦士さん♡」  三人でキスをした。 「あら、私は無視?」 「えっ♡」 「ほら早く入って♡」  四人で素っ裸で誓いのキスをした。そのままの流れで乱交をした。  遊び人さんを抱き上げて、後ろから、いわゆる駅弁の体制で犯す。 「あんっ♡僧侶ちゃんっ♡戦闘中より優しいっ♡」 「戦闘中だとレイプみたいになってすみませんっ♡それ以外だったら優しくセックスできますっ♡」 「うふふ♡でもぉ、戦闘中みたいにオナホみたいに使われるセックスも好きよ♡」 「も、もうっ♡」 「あっ♡あっ♡奥っ♡コンコンされるの好きっ♡今までのオトコだとダメだったのっ♡あんっ♡あっ♡」 「はあっ♡遊び人さんも孕んでくださいっ♡」  ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅっ💢とメスを落とすための本気のセックスをする。 「あっ♡あっ♡あっ♡僧侶ちゃんっ♡僧侶ちゃんっ♡好きっ♡好きっ♡好きぃっ♡♡♡♡♡♡」  どくっ💢どくっ💢どくっ💢 「あん・・・♡僧侶ちゃん・・・♡」 「遊び人さん♡」  二人で抱き合って余韻を味わっていた。 「あの〜そろそろ私も・・・」 「あ・・・はい」   「あっ♡あっ♡あっ♡僧侶っ♡僧侶ぉ♡」  後ろから戦士さんを好き勝手に犯す。 「はあっ♡戦士さんに犯されるのも好きだけどっ♡戦士さんを犯すのも好きですっ♡」 「はははっ♡好きなだけ使えよ♡お前だけのおまんこだからな♡」 「はいっ♡」  ばちん💢ばちん💢ばちんっ💢 「あっ、あっ、あっ、あっ♡こらっ♡好きなだけ使えと言ったけど♡これじゃオナホだよっ♡」 「はあっ♡はあっ♡たまには犯したいんですっ♡戦士さんがもういいってなるまで、腰抜かすまで犯させてくださいっ♡」 「へへっ・・・♡わーった♡いいよ♡好きなだけ犯せよ旦那様♡」 「うおおおっ💢」  ばちゅっ💢ばちゅっ💢ばちゅっ💢ばちゅっ💢ばちゅっ💢 「あっ♡あんっ♡こらっ♡そんなにおまんこしたら♡先にイっちゃうだろっ♡」 「好きな時にイってくださいっ♡おまんこドロドロになって腰立たないってなるまでエッチしますっ💢」 「ええ・・・♡お前みたいに根性があるやつは初めてだ♡さすが私の旦那様だな♡好き放題オナホみたいに犯していいぞ♡」 「ふんっ💢ふんっ💢ふんっ💢」 「あっあっああっ♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡おまんこ情けなくイかされるっ♡あっ、ああっ♡♡♡あんっっっ♡♡♡♡♡」 「ふーっ💢ふーっ💢」 「あんっ♡あんっ♡僧侶っ♡イってるのにっ♡またイっちゃうっ♡あんっ♡あああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」  一晩中犯しまくって、夜明け前に掃除してこっそり出ていき、馬車で人里離れた森に行って四人で好き放題愛を交わし合った。 「はあ・・・はあ・・・魔王!トドメだ!」 「ククク・・・それはどうかな?」 「なっ!」  魔王は目を開けられないほどの光に包まれた。目を開けた時には、魔王の傷はすべて塞がり、気力も魔力も充実していた。それどころか先ほどよりパワーアップしているようだった。  こちらは勇者以外倒れている。 「もうおしまいだ・・・」  流石の勇者も剣を落としそうになる程絶望した。    その時だ! 「待たせたわね!」  勇者の前に一人の女が現れた。 「誰だ!」 「母の顔を忘れる子があるものですか!」 「お母さん!?」  そう、勇者母のパーティが勇者の加勢に来たのだ。 「ぐううっ!こしゃくな!」 「さあ、あと少しよ!」  勇者母が手をかざすと、勇者パーティの面々が青い光に包まれて、回復した。 「お母さん、それは?」 「僧侶ちゃんの魔力が私にも宿ったの!」 「僧侶?」 「あ、どうもご無沙汰です」 「僧侶の魔力が・・・?でも僧侶の魔力はチンポから出るし、大体宿ったって・・・なんか変だな?」 「勇者!敵を前にしてなんです!」 「は、はい。よーし、やるぞ!」 「「「「「「「オーッ!!!!!!!」」」」」」」 「勇者よよくやったな。お主の活躍は永遠に語り継がれるであろう!」 「お主こそこの国の王になるべき人!さあ、戴冠式じゃ!」 「勇者様、よくぞやってくれました!私はこの国の王女です。あなた様の奥方として、公私共に支えさせてください・・・ポッ♡」 「はー、疲れた。色々あったけど、本当にありがとな」 「う、うん」  勇者と僧侶は祝宴の隅で話しだす。 「そういやお前、母さん連れてきてくれたけど、母さん変なこと言ってなかった?」 「・・・なんというかさ、お願いがあるんだけど」 「おう」 「小さくてもいいから領地が欲しいんだ。そこでお母様と暮らしたい」 「お、おう・・・他のメンバーもか?」 「うん。三人ともわたしのお嫁さんなんだ」 「そ・・・そっかぁ・・・」 「富も名誉も必要ないからさ、好きな人たちと幸せな家庭を築いて暮らしたいだけなんだ。ダメ?」 「うーん・・・お前には頭が上がらないからな。いいよ」 「やった!」 「でさぁ、母さんにお前の魔力が「宿った」って聞いてるんだけど?」 「ああ・・・その、妊娠してるんだ。」 「マジかぁ・・・・・・」 「他の二人も」 「他の二人もかぁ・・・・・・」  勇者は頭を抱えた。  その後僧侶小さな領国をあたえられ、三人の夫人と子を産み育て、いつまでも幸せに暮らしたのだとさ♡


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