ふたなりの妹に大好きなメイドも家もNTRれる話
Added 2025-04-11 15:00:00 +0000 UTC「おはようございます、坊ちゃん」 事務的な声が降ってくる。昔はまるで母親のように優しい慈悲深い声だったのに。彼女はこの家に仕えるメイドで、小さい頃から私には特に優しくしてくれた。ところが、最近は妹にばかり執心していて、僕の世話は適当に済ませている。 「おはよう」 「朝食ができております。私は妹様の部屋に行かねばなりませんので」 「ああ・・・」 以前は朝立ちしているのを見せつけたら、困った顔で処理してくれたものだが。今や一瞥もくれない。 こっそりと彼女の後をつけて、妹の部屋のドアを覗き込む。 「おはようございます、お嬢様♡♡♡」 彼女は妹の口にキスをした。 「んー、もっと・・・」 「んんっ♡♡♡」 妹は彼女を抱き寄せて、より深いキスをしている。 「お、お嬢様っ・・・♡♡♡朝からそんな・・・♡♡♡」 「はー?朝しなかったら夜までできないだろ?ほら、とっとと邪魔くさい服を脱げ」 「は、はいっ・・・♡♡♡」 彼女はするするとメイド服を脱いで、ベッドの下に落とした。服に隠れていた豊かな胸が露わになる。この前まで僕が独占していたもの。 「し、失礼しますね・・・♡♡♡」 妹のパジャマのズボンとパンツを下ろして、ずろりとチンポを取り出す。 「ああ・・・大きい・・・♡」 チンポを迷いなく咥えて、胸に挟んで奉仕する。いわゆるパイズリだ。僕のチンポは妹のチンポの亀頭ぐらいしかないから、そんなことはできない。 「あ〜朝からパイズリ最高だな」 妹は彼女の頭を掴んで、オナホのように上下させる。 「んっ♡んっ♡んっ♡」 そんなことをされているのに、彼女は全く嫌がるそぶりを見せない。 「ふ〜。そろそろ出すわ。おい、小便も飲めよ」 「はいっ・・・♡」 「っ・・・!」 妹は起き抜けの一番濃い小便を飲ませるのか?僕ならそんなことさせないのに・・・! しかし、彼女は性感を煽るようにチンポをしゃぶり、胸で甘やかし続けている。 「オラっ!朝イチの精子と小便のめっ!」 「んんんっ・・・♡♡♡」 彼女は恍惚の表情でごくん♡ごくん♡と精子と小便を飲み下す。ああ、僕の精子は決して飲んでくれなかったのに・・・! 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「ふう・・・おい、とっとと横になれ」 「はいっ・・・♡♡♡」 彼女はベッドの上に上がって、股を広げた。 「おいおい、小便飲んだだけで濡れてんのかよ変態」 「ううっ・・・♡ごめんなさい・・・♡今日もお嬢様に犯してもらえると思って、トイレで・・・してきました・・・♡♡♡」 僕を起こす時も濡らしていたのだろうか? たまらずチャックを下ろした。小さいチンポがぴょこんと飛び出す。それを自らの手で情けなく慰める。 妹の大きいチンポは美人で巨乳のメイドのおまんこを貫く。 「あああっ・・・♡♡♡ご主人様♡♡♡」 彼女は妹に抱きついた。腕も脚も妹に回した、服従の姿勢。 「おいおい、”まだ”ご主人様じゃないだろ?」 「だって、もう少しでご主人様じゃないですか・・・♡♡♡」 彼女が言っているのは、家業のことだ。父のやっている仕事は妹に継がせることになったのだ。おかげで僕は外で就職しなければならない。なんでも「あいつのほうが優秀」だからだそうだ。 「ここの主人になったら、お前を夫人にしてやるからな」 「あっあっあっ♡嬉しい・・・♡♡♡」 彼女は妹に何度もキスをしている。僕が冗談まじりで「結婚しよう」と言った時には笑って返したのに。 「お前兄貴とセックスしたことあんの?」 「ああっ♡やめてください♡あんな粗チン受け入れたことなんかありません♡いたずらに手で慰めただけです♡♡♡」 「へ〜wガキの頃見たことあるけど、大きくならなかったんだw」 「はいっ・・・♡♡♡ご主人様のおちんぽ様に犯されてから、それもしなくなりましたっ♡♡♡」 「はははっwなっさけね〜なあいつwほらっ、種付けしてやんよw」 「あっ♡あっ♡あっ♡ああああっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 彼女は歓喜の表情で、妹の種付けを受け入れた。 僕は情けなく手の中でぴゅっぴゅと薄い精子を出した。 「ふう・・・、もう一回」 「あっ♡ご主人様♡学校に遅れますっ♡♡♡あうっ♡あんっ♡♡♡ああっっっ♡♡♡♡♡」 二人は抜かずの二回戦に入っていった。 僕はチンポを握って擦ったが、いくら擦ってもチンポは硬くならなかった。 ______________ 「ね〜⚪︎⚪︎くんって会社の社長になるんでしょ?」 「いや。会社は妹が継ぐよ」 「え〜、じゃあ妹ちゃんにしよ〜」 僕が会社を継がないことがわかると、すっかり妹の天下になってしまった。 「妹ちゃんにこれあげてね♡」 「妹ちゃん、いつ遊べる?」 「妹ちゃん」 「あー、もう僕に聞かないでくれ!」 僕は怒って、その日はまっすぐ帰ってしまった。 ______________ 「ただいま〜」 屋敷に帰っても、彼女は迎えにきてくれない。 手を洗いに行くと、風呂場から歓声が聞こえる。 「やだ、ご主人様ったら♡こんなところで♡」 「ほら、もっと股開け♡」 「あんっ♡」 こっそり覗くと、あいつらがセックスしていた。 彼女に壁に手をつかせて、後ろから犯している。 「はんっ♡もう、帰ってすぐなのに♡」 「帰ってきてすぐ即尺してきたのが悪いんだろうがw」 「あっあっあっ深い・・・♡♡♡♡」 パン!パン!パン!と肉と肉がぶつかる音がする。たまらず僕はチンポを取り出してしごいた。 「あ〜やっぱりお前が一番だなw昔から犯したかったんだよw」 「あんっ♡あんっ♡私もずっとご主人様に犯してもらいたかったんですっ♡」 彼女の優しさは偽りだったのか?僕は気が狂わんばかりにチンポを上下する。 「昔、どうしてもトイレが我慢できない時、よくお前に飲んでもらってたよなw茂みに連れ込まれてw」 「あ、あれは、庭師に怒られないように・・・♡♡♡あんっ♡♡♡」 嘘だ。僕もよく庭でおしっこをしていたが、彼女にも庭師にも軽く注意されただけだ。 「お前と俺で風呂入った時、お前は俺のチンポを入念に洗ったよなw胸でゴシゴシしてきてw」 「あうう・・・♡♡♡」 僕にはそんなことしてくれなかったのに。込み上げるものを我慢して、目を瞑る。 「ほら、出すぞ」 「あああっっっっっ・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡」 精子を出すと同時に、目から一筋熱いものが流れた。こっそり覗くと、彼女の割れ目からは白濁液がどろりと垂れていた。僕は涙を拭って、手の中の精子を石鹸で洗い流した。 ______________ その晩。妹が僕の部屋に入ってきた。妹はズボンを履いてなくて、チンポを出していた。屹立したチンポはテラテラとカウパー液で濡れていた。あるいは彼女のと愛液か。 「兄貴。あいつを犯すんだ。見ないか?」 「なんで僕がお前と彼女の情事を見ないといけないんだ?」 「見たくねぇってんならいいよ。鍵は開けてる」 彼女はバン!とドアを閉じた。僕は慌ててそのドアを開けて、妹の部屋に向かった。 「おい、入ってこいよ」 ドアの前に立ちすくしていると、中から声がかかった。 「っ!」 ベッドの前で、妹は彼女にキスをしていた。彼女は僕に気づくと慌て出した。 「慌てる必要はない。俺が呼んだ」 「ど、どうして?」 「この野郎、まだお前に気があるらしい。最近ずっと覗かれてたぞ」 「ええっ!」 彼女は汚物を見るような目で僕を見てきた。そんな目で見ないでくれ。 「いい加減諦めてもらうために呼んだんだ。お前はあいつのこと意識しなくていい」 「わ、わかりました」 妹は慣れた手つきでメイド服を脱がせていく。 「きゃっ!」 妹が彼女をベッドに押し倒す。 「お前には他の奴の子を産んでほしくない。だからお前に色目使う男は全員潰す。」 「あっ・・・♡♡♡」 完全に目がハートになっている。なぜだ。僕がいくら好きだと言っても曖昧に笑っていたのに。 「そういえば、最初にセックスした時のこと話せよ」 「・・・っ!」 彼女が震えている。 「いいだろ。今更。誰も怒らねぇよ」 「は、はいっ・・・!いつものように口でお嬢様の朝立ちを処理していたら、どうしても我慢できなくなって、恥知らずにも私から犯してほしいとおねだりしたんです・・・!」 ずくん。胸が締め付けられる。 「そ、そうしたら、お嬢様が自分で入れてみろっておちんちんを握らせて、私は、お嬢様の上にまたがって・・・!」 「もういいよ。よくやったな」 妹は彼女を貫いた。 「あああっっっっっ!!!!!」 僕はたまらずチンポを出そうとしたが、妹に止められた。 「おい、こいつが嫌がるだろうが!シコるんなら自分の部屋に行け」 「ううっ・・・!」 正論だ。僕は泣きながら、大好きな彼女が犯されるのを見るしかなかった。 「あんっ♡あんっ♡ご主人様っ♡好きです♡大好き♡♡♡」 「俺もお前が一番好きだよ」 「ご主人様ぁ♡」 彼女はすっかりメスの顔になって、妹に甘える。彼女の方から妹にキスをして、舌を入れあってまるでナメクジの交尾だ。上と下で交尾をしている。 「あんっ♡」 「ほら、下も動かすぞ♡」 妹は腰の動きを再開した。 「あっ♡あっ♡気持ちいい・・・♡♡♡」 「お前ホントこれ好きだな。妊娠中はセックス我慢だぞ」 「やあっ♡我慢、我慢しますっ♡」 妊娠。まさかまだ早いだろう。だが、毎日のように避妊なしの行為をしているのなら、遠からず彼女は妊娠してしまう。背筋を冷たいものが伝った。 「ほら、どこに出して欲しいんだ?」 「もうっ♡♡♡中じゃないと嫌です♡♡♡」 「ははっ♡そうだったな♡」 彼女に思いっきりのしかかって、体重全てをかけて彼女を犯す。 「オラっ💢オラっ💢オラっ💢俺のチンポ以外入れさせねぇぞ💢」 「あっ♡嬉しいっ♡ご主人様っ♡♡♡」 彼女は満面の笑みで妹に抱きついた。 「他の男が寄ってきたら俺に言えよ💢潰してやる💢💢💢」 「あんっ♡好きっ♡好きぃっ♡♡♡あああっ・・・♡♡♡♡」 ぐりぐりとお腹の奥まで大きいチンポで犯されて、それでも彼女は感じている。 「出すぞっ💢孕めっ💢💢💢💢」 「ああああああああああっっっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぷっ💢どぷっ💢どぷっ💢という音が聞こえるほどだ。 「はあっはあっはあっ・・・♡♡♡」 どちらかともなく、二人はキスをし合って、貪り合う。やがて、また妹は腰を動かし始めて、彼女は甲高い喘ぎ声を出した。僕のことはもうどちらの瞳にも映っていない。 僕は、妹の部屋を出た。廊下に出た時、風がひゅうと吹いて来て、パンツが濡れていることが分かった。刺激を与えていないのに、パンツの中で射精していたのだ。 その後、部屋に戻っても、妹の部屋から情交の音が漏れ聞こえて仕方なかった。 あの後、僕は父に頼み込んで転校させてもらって、寮に入った。卒業後も一人暮らしをした。今後帰ることもないだろう。僕はあれ以降勃たなくなってしまった。もう結婚もできないだろう。親父は妹夫婦と孫に囲まれて幸せだそうだ。 時々、あの時の彼女を思い出して、オナニーをする。情けないことに、勃たなくても性欲はある。もう二度と、女性を貫けないふにゃふにゃのチンポを擦るだけだ。