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シコにゃん
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ふたなりシンデレラ

 昔々、あるところにシンデレラという娘がおったそうじゃ。シンデレラは毎日継母と義理の姉にいじめられておった。 「シンデレラ!掃除が終わったら私の部屋に来なさい!」 「いーえ!シンデレラは私の部屋に来るんです!」 「若い娘が何を言ってるんです!シンデレラは私のものです!」 「「お母様は黙ってて!」」  シンデレラは毎晩毎晩義理の母と姉を相手にしなければならず、もううんざりでした。 「もう三人まとめて相手してあげます!」 「し、シンデレラ・・・♡」 「ほら、早く!」 「今日こそ孕ませなさい♡」  三人同時にチンポをしゃぶられ、流石のシンデレラもうめきます。 「うう・・・!流石に勃ってきちゃった・・・ほら、挿れてもいいよ」 「わ、私が!」 「あんたは昨日も一番最初だったじゃない!私よ!」 「年長者を立てなさい!」 「あーもうイライラしてきた💢三人ともぐちゃぐちゃに犯してやるからな💢」  シンデレラは、義母を押し倒し、正常位で犯しながら、二人の義姉を手マンで犯すのでした。 「あっ♡あっ♡シンデレラっ♡♡♡」 「あんっ♡シンデレラの指好きっ♡♡♡」 「そこっ♡そこ気持ちいい♡あっあっあっ♡♡♡」 「おいっ出すぞ💢孕めや💢」 「あああああっっっ♡♡♡あなたっごめんなさい♡♡♡♡」  義理の母の中に解き放った後、チンポを抜くと、すかさず義理の姉二人がチンポを舐めてきました。 「シンデレラ・・・♡」 「ああ・・・早く・・・♡」  シンデレラは姉妹を四つん這いにして、ベッドに並べて、チンポを姉、妹、と交代で抜き差ししました。 「あんっ♡やだっ♡早く犯してよ♡♡♡」 「もどかしいよっ♡♡♡」 「うるせぇっ💢💢💢」  シンデレラは、姉妹の尻を激しく叩きました。 「あんっ!」 「やあっ!」  姉妹の白い尻は真っ赤になって、とても痛そうです。 「黙ってろ!犯してやるから!」  まず姉でした。シンデレラの巨大なチンポが姉の中にゆっくりと入っては、出て行きました。 「はんっ・・・♡♡♡それダメっ♡♡♡おまんこがおちんちんの形になっちゃう♡♡♡♡」 「それでいいだろ?私とだけしかセックスしないんだから。」 「あんっ・・・♡♡♡」  義理の姉は言葉責めにゾクゾクしました。 「んっ♡んっ♡シンデレラっ♡そこぉっ♡♡♡」  シンデレラのチンポが姉のいいところをぞりっ♡ぞりっ♡と擦り上げます。 「ここか?お義姉さんは相変わらず奥じゃないと感じないんだな?私のチンポじゃないと届かないぞ?」 「あんっ♡いいのっ♡シンデレラのお嫁さんになるもんっ♡♡♡」 「お、お姉ちゃんずるい!」 「シンデレラは私の娘よ!」 「あーもう分かった分かった。全員娶ってやるから」  シンデレラは女二人を宥めつつ、腰の動きを激しくしました。 「あんっ♡あんっ♡シンデレラっ♡♡♡好きっ♡大好きっ♡♡♡」 「私もだよ」  信じられませんが、その言葉に嘘はありません。シンデレラは、抱いた女のことは全て愛しているのです。抱いた女の数が信じられないほど多いというだけで・・・ 「あああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  シンデレラは姉にも種付けしました。  チンポを抜くと、義母と義妹がチンポを舐めしゃぶります。 「シンデレラぁ・・・♡」 「もう、お母さんはやったでしょ!私が先!」 「はいはい。親子仲良くして。妹ちゃんが先ね」  シンデレラはまるで猫を抱っこするように妹を持ち上げて、自分の腰の上に妹を誘導しました。 「ほら、ゆっくり降ろすからチンポ掴んで挿れてみろ。」 「うん・・・♡♡♡」  妹は、チンポの先がおまんこに当たると、軽い悲鳴をあげましたが、手慣れた動きでチンポを自分の中に入れるのでした。 「あああっ・・・♡♡♡入っちゃった・・・♡♡♡」 「最初は指だけでも泣いてたのに、もう慣れたもんだな」 「いやあっ・・・♡♡♡」  妹の処女はシンデレラが奪いました。姉も処女でした。シンデレラの父親がシンデレラを連れてきたその晩。まずシンデレラは義母を犯して逆らえないようにした後、姉妹を女にしたのでした。 「処女を奪われた時のこと話してみろよ」 「ああっ・・・♡♡♡お姉ちゃんと一緒の部屋で寝ていたんです。そしたら、シンデレラが入ってきて・・・おちんちん丸出しの格好で・・・♡♡♡私は息を潜ませていましたが、隣のベッドでお姉ちゃんが犯されるのを聞いて、ドキドキして・・・♡♡♡そしたら、シンデレラにシーツをひっぺがされて、キスされて、押し倒されて・・・ふたなりのおちんちんだからか、全然痛くなくて、気持ちよくて・・・♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡すっかりメスの顔になってるな。」  シンデレラは、妹の小ぶりな胸を揉みしだきました。 「あんっ♡あんっ♡シンデレラのせいなんだから・・・♡♡♡」 「ははは♡クリトリスも少し大きくなったかな?♡」 「あっ♡ダメっ♡そこ大きくなったらシンデレラみたいになっちゃう♡♡♡」 「ならないって♡ほら、そろそろ出すからいつものやつな?」 「あっあっあっ♡♡♡シンデレラのせーし♡おまんこの中にびゅっびゅ♡して孕ませてくださいっ♡♡♡♡♡」 「よく言えたな♡」  シンデレラは遠慮なく義理の妹の中に子種をばら撒くのでした。 「あああああっっっっっ♡♡♡♡♡赤ちゃんっ♡赤ちゃんできちゃうっ♡♡♡」 「ふー♡」  シンデレラがチンポを抜くと、またも義母と義姉がチンポに舌を這わせました。 「シンデレラ♡次は私だろ♡」 「お母さんはすっこんで!」 「はいはい・・・」  三人の種付けを終えるとようやく眠れる毎日。シンデレラはうんざりでした。  なぜなら、三人では全然足りなかったからです。 ______________  お城の舞踏会。その日は王女様のフィアンセを選ぶ日でもありました。  しかし、シンデレラは参加できません。なぜなら発情した三人の性欲処理をしていたからです。 「はあっ♡はあっ♡シンデレラ・・・♡」 「あん・・・♡すき・・・♡」 「孕んじゃう・・・♡」  しなだれかかる三人を抱いて、シンデレラはタバコを吸っていました。三人は満足していましたが、シンデレラのチンポは満足していませんでした。 「ふう・・・ちょっと散歩してくる」  庭を歩いていると、変な格好をした女がいました。 「そこのあなた!舞踏会に行きたいとは思いませんか!?」  女、でした。チンポが反応しました。 「舞踏会とかどうでもいいからさ、服脱げよ」 「はにゃ!?」  女は驚きました。 「ぶ、舞踏会に行きたいのなら、かぼちゃの馬車と、馬と、ドレスがあります!」  女は杖を振って、それらを出しました。 「おー助かる助かる」  シンデレラは女を馬車の中に押し倒しました。 「きゃっ!」 「おい、嫌だったら魔法を使うんだな」  魔女は慌てましたが、女慣れした手つきとキスに夢中になりました。 「ちゅっ・・・♡お前、綺麗だな♡どこから来た?」 「はあっ・・・♡森の奥です・・・♡」  魔女のお腹には、シンデレラの熱くて大きくて硬いチンポが当たっています。魔女はお腹の奥がジワリと熱を持つのがわかりました。 「そうか。やりたくなったらいつでも来い。抱いてやるから」 「あんっ・・・♡」  魔女は口説かれたことがなかったので、少女のようにときめいてしまいます。 「ほら、下脱がすぞ」  下着を脱がせて、下半身が外気に触れます。 「寒い・・・」 「すぐにあったまるから」  シンデレラは自分の指を魔女の目の前に持って行きます。何も言わなくても、魔女は舐めます。 「ん・・・う・・・♡♡♡苦い・・・♡」  シンデレラは前の女の愛液を舐めさせてしまったことを若干後悔します。 「よしいいぞ。触るぞ」  ゆっくりとおまんこの周りをなぞり、中に指を入れます。 「きゃ・・・!」  ぎゅううっ!と締め付けられます。 「おいおい処女かよ」 「あんっ♡やめてっ♡」 「やめていいんだったらやめるぞ」  シンデレラは指を抜き去ります。 「あ・・・」 「さて、女どもを抱いてくるか・・・」  シンデレラは起きようとしましたが、魔女は抱き止めました。 「どうした?」 「わ・・・私の・・・」 「私の?」 「私の処女を奪ってください・・・!女にしてください・・・!」  魔女は涙目で内股で腰を振りながらおねだりしました。 「いいよ」  シンデレラは、魔女の太ももをつかむと、大きく開きました。 「あああ・・・」  魔女は若干の後悔と、期待に打ち震えます。 「これがチンポだ。分かるか?」  お腹の上にチンポを乗せます。 「はうっ・・・♡」 「ここが子宮だ。俺のチンポはそこまで直接届く」  指でお腹をトントンと触られて、それだけで魔女は顔を赤くします。 「挿れるぞ」 「はい・・・♡」  シンデレラのチンポは、小さな未開通おまんこをゆっくりと貫いて行きます。処女でも気持ちよくなれるふたなり特有の体液は、処女開通を助けました。 「ああっ・・・♡あう・・・♡」 「痛くないか?」  シンデレラの優しさに、魔女はまたときめくのでした。 「はい・・・♡」  魔女の一番奥に、シンデレラが到達しました。 「よくできたな♡全部入ったぞ♡」 「ああ・・・♡♡♡」  魔女は、顔を隠していましたが、指の隙間から覗きました。シンデレラはその手を掴むと、結合部に持って行きました。 「ほら、ここ、入ってるだろ?」 「はいい・・・♡♡♡」  信じられないほど大きいものが、先ほどまで処女だった魔女のおまんこに入っています。魔女はその事実に怯えます。 「こ、こんなに大きいの・・・?」 「大丈夫。一度入れてしまえばすぐによくなる」  シンデレラは、また魔女にキスをして、舌で口内を好き勝手犯した後に、唾液を飲ませました。そう、ふたなり特有の媚薬のような体液を。 「あ・・・ん・・・♡♡♡」  魔女は頭がぼうっとして、身体が熱くなりました。先ほどまであった下半身の違和感も無くなりました。 「そろそろ動かすぞ」 「はい・・・」  シンデレラは腰を動かしました。 「あんっ・・・♡♡♡」  魔女は、自分のおまんこがまるで別の生き物のように、シンデレラに媚びていることに驚きました。 「感じてるのか?」 「いやあっ・・・♡♡♡」  魔女は顔を隠します。シンデレラは気にせず腰を振ります。 「あんっ♡あんっ♡ああっ♡♡♡」 「ここどうだ?」  シンデレラは、クリトリスに軽く触れます。 「あっあっあああっ・・・♡♡♡」  その瞬間、電撃が走ったように感じました。 「ははっ♡クリオナはしてたんだな♡」 「やあっ♡してないっ♡オナニーなんてしてませんっ♡」 「そっか♡じゃあ気持ちよくないな♡」  シンデレラは愛液を掬い上げて塗るようにして、クリトリスをいじめます。 「あっ♡あんっ♡ダメっ♡気持ちよくない♡気持ちよくないっ♡♡♡」 「ここはどうだ?」  シンデレラは乳首をつねります。 「あっあっあっ♡♡♡触っちゃやあっ♡気持ちよくないからっ♡」  シンデレラは反抗するじゃじゃ馬を躾けるように、腰を振ります。 「きゃあっ♡♡♡ダメっ♡おちんちんも気持ちよくないっ♡♡♡あっあっあっ♡♡♡♡」  もう限界です。魔女は頭をぶんぶん振って快楽を否定しようとしますが、身体は快楽に流されそうです。 「ほら、気持ちよくなっていいぞ♡」 「やあっ♡やあっ♡ダメっダメっ♡♡♡」  シンデレラは無理やり床に押し付けて、チンポを強制的に出し入れします。 「あうっ♡あんっ♡♡♡だめっだめぇ♡♡♡」  シンデレラのチンポは何度も魔女の子宮をノックし、魔女の子宮はシンデレラのチンポに何度も吸いつきます。 「ほら、出すぞ」 「あんっ♡あんっ♡だめ、今出しちゃダメっ♡♡♡」  シンデレラは、魔女の最奥にぐちゅり♡とチンポを差し込むと、どばりと子種を放つのでした。 「あっあっあっあっ・・・・・・ああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  こうして魔女はシンデレラに種付けされたのでした。 ______________ 「ふう・・・で、舞踏会ってのはどういうやつ?」 「ええ・・・王女様はとても変わった人で・・・なんでも身体の相性がいい人じゃないと結婚できないとかで、一人一人エッチしてフィアンセを決めるそうです」 「何!?」  先ほどまでぐったりしていたシンデレラのチンポがまたいきり立ちました。 「・・・行くんですか?」  魔女は軽蔑した目でこちらを見つめます。 「ああ、悪い悪い。行き帰りの馬車で犯してやるし、お前がやりたいときはいつでもやってやるから、な?」 「・・・」 「ちょっと、シンデレラこれ何?」 「シンデレラ、そろそろ続きしよ?」 「シンデレラ、赤ちゃん作らないの?」  三人の女どもが、好き勝手言いながら馬車の周りに集まりました。 「はあ。お前らも舞踏会の行き帰りで犯してやるから着替えてこいよ」 「お”お”お”お”っ♡♡♡♡♡♡」  義母は馬の上で、いえ、馬に跨ったシンデレラの上で吠えます。馬車を引く馬に乗ったシンデレラは、義母を騎乗位で犯しているのです。 「はははっwお義母様は馬の近くで犯されるのが好きですねw」 「いやあっ♡」 ______________  シンデレラの父とシンデレラがこの家に来た夜。義母はシンデレラ父と同じベッドで寝ていたところ、馬小屋から物音が聞こえました。泥棒かと思って、横で寝ているシンデレラ父を起こそうとしましたが、どうしても起きません。仕方なく馬小屋まで様子を見に行くことにしました。  馬小屋で見たのは、シンデレラでした。彼女は、馬とチンポ比べをしていました。 「し、し、し、シンデレラ・・・?」 「あ、お義母さん。ごめんなさい」 「え、ええ・・・」  義母は、馬と負けず劣らずのシンデレラのチンポから目が離せません。 「ははは・・・人間相手だとどうしてもすぐ勝っちゃうんで、雄馬を見るとどうしてもね・・・」  シンデレラは、チンポを指でピンと弾きました。チンポはゆらりと揺れて、義母はついつい目で追ってしまいます。 「あ、お義母様、興味あります?」 「な、何を言ってるんですか!?年頃の娘がはしたない!」 「はははwそうですよねw」  シンデレラはチンポを扱き始めました。 「ちょっ・・・!何をしているの?」 「何って・・・オナニーですよ。チンポ比べのために勃起させたお陰で、こうしないと服も着れないんですよ」 「じゃ、じゃあ後ろを向きなさいよ」 「悪いけどおかずないと抜けないんですよねwお義母様おかずになってくださいw」 「!?」  娘のような年頃の娘にじっとりとした目で見られながら、オナニーのおかずにされる。獣臭漂う馬小屋でやっていることもあり、あまりに野生的、いや野放図な光景である。 「ふうっふうっ、お義母様、ちょっと脱いでくださいよ」 「なっ・・・!何を言ってるの!?」 「お義母様の裸を見ればもっと早く終わるよ。もしお父様にこんな光景が見つかったら、なんて言われるかな」 「うっ・・・!」  義母は、仕方なく脱ぎ始めました。 「はあ・・・お義母様エロっ・・・!尻デカ・・・!」 「な、な、何を言ってるんですか!老女に!」 「いやいや本当だよ。クソッ、もう出ちゃうな」  シンデレラは、チンポを擦るテンポを早くしました。 「はあっ!はあっ!はあっ!」 「・・・っ!」  義母はこのようなチンポを知りませんでした。初婚はお見合いでした。シンデレラの父との結婚も、未亡人がいつまでも一人でいるのは世間体が悪いという策略からでした。あくまでも性行為は子供を作るためだけのものでした。だ頭で考えるより性欲だけで突っ走る若者に求められたのは初めてでした。 「ううっ・・・!」 「きゃっ・・・!」  シンデレラが解き放った精液は、義母にかかりました。 「あっ・・・ごめんなさいお義母さん」 「も、もう・・・!」  義母は怒りながらもシチュエーションと、精液の臭いに欲情していました。 「あ、やべ・・・また勃っちゃった・・・」 「ちょ、ちょっと・・・」 「お義母様、よかったらこっちに来ませんか?」 「ううっ・・・!」  義母は、もうシンデレラから逃れられませんでした。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡♡♡」  義母は馬小屋の柵に押し付けられて、後ろから犯されます。 「やあっ♡ケダモノと同じ仕方なんてっ♡いやぁっ♡♡♡」 「外でするならこの体位しかないですよ♡」  義母は厳しい家の出身だったので、もちろん婚前交渉はせず、楽しみのためのセックスもせず、子供を作るためだけに、正常位でセックスしたことしかありませんでした。 「ダメっ♡ダメっ♡赤ちゃん作らないセックスなんて♡♡♡」 「じゃあ赤ちゃん作るためならいいんですね♡」  シンデレラに耳元で囁かれて、義母は顔を赤くしました。 「オラっ💢義娘の子を孕めっ💢💢💢」 「あんっ♡そんなっ♡だめっだめっだめっ♡♡♡♡♡・・・ああっ♡♡♡♡」  シンデレラの子種が義母の中で撒き散らされます。 「ふう・・・♡」 「ダメって言ったのに・・・♡♡♡」  そう言いながらも、シンデレラのキスを拒めませんでした。  その後、義母は逆らえなくなるまで徹底的にシンデレラに犯された後、腰を押えながらシンデレラの父が待つベッドに戻るのでした。シンデレラはこのあと義姉妹の処女を奪いに行きました。シンデレラの父は、一服盛られて朝まで目が覚めませんでした。 ______________ 「ふう・・・♡」  義母と義姉妹、魔女にそれぞれ三発ずつ種付けした後、精力をつけるためにかぼちゃの馬車の内装をはいで食べました。四人の女は、もう床に突っ伏してぐったりして、舞踏会には参加できなさそうです。しょうがなく、シンデレラは単身で城に向かうことにしました。 「うっ・・・!」  会場に乗り込んだ瞬間、シンデレラは鼻を押さえました。あまりに性臭がきついのです。 「おお、よく来た!」  会場にはあまりにも大きいベッドが敷かれており、男どもが死屍累々に倒れており、その中心にいたのが王女でした。 「我はサキュバス故に、精力の弱い男では相手にはならん。そこで、至る所から男を集めたがまるでダメじゃ!」 「ちょうどよかった。私は最高の相手になれますよ!」  シンデレラはドレスを脱ぎ去って、チンポを見せつけました。 「ほほう。これはなかなか。じゃが、わしが求めているのはチンポの大きさではなく、精力の強さじゃ!」  王女は飛びかかってきて、シンデレラを押し倒しました。そして、そのままチンポを掴み、自らの中に導きました。騎乗位の体制です。 「ふうっ♡ふうっ♡ふうっ♡」 「大丈夫ですか?w」 「お前のチンポはなかなか良い♡並の男なら入れた時点で三発は出しとる♡」 「そりゃよかった」  シンデレラは上に乗った王女を下から突き上げました。 「あああっ♡♡♡」 「私は突っ込む方が好きなんでね♡」  シンデレラは王女を抱き上げて下ろし、後ろから突っ込みました。 「ああ”っ♡この体勢久しぶりっ♡みんな騎乗位だけで限界になるからっ♡♡♡」 「そりゃお気の毒♡」  パン!パン!パン!と腰と腰がぶつかる乾いた音が響きます。 「はあっ・・・♡うっ・・・♡久しぶりにイけそうじゃ・・・♡」 「イく時はイくって言ってくださいよ♡」  シンデレラは腰の動きを早めました。 「あっ♡あっ♡あっ♡イくっ♡イっちゃうっ♡イくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  王女は体を弓なりに反らせて潮を噴きながらイきました。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「久しぶりって、何年振りですか?」 「うっ・・・ここまで良いのは初めてじゃ・・・♡」  シンデレラはニヤリと笑い、チンポを抜くと、王女を仰向けに転がして正常位で抱くのでした。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「サキュバスだかなんだか知りませんけど、満足させてくれるのならいくらでも抱きますよ♡」  シンデレラのチンポは、これまでのしょぼいチンポたちを悠々と上書きして行くのでした。 「はあっ・・・♡そうか♡♡♡」  これまで飢えを凌ぐためだけにセックスをしていた王女にとって。快楽を与えてくれるシンデレラは理想の存在に思えました。 「あ”っあっ♡あんっ♡あんっ♡お願いっ♡出して♡そろそろお腹空いたっ♡♡♡」 「え〜、わかったわかった。まあなんとか出るよ」  シンデレラは正常位で王女を貫き何度も天国に行かせましたが、朝から何発もしているので、さすがに遅漏になっていました。 「あんっ♡あんっ♡あうっ♡♡♡」 「よしよし、おまんこ締めて全部飲んでくださいよ♡オラっ💢」  シンデレラの精液が王女の中に放たれました。 (えっ、ちょっと、なんじゃこれ!??!?!?)  精液は瞬く間に王女の身体を駆け巡り、体のあらゆる疲労を吹き飛ばし、傷を治し、王女の力をみなぎらせました。そして、さらにお腹の奥が熱くなりました。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「良かったですか♡」 「お、お願いじゃ♡もっと・・・♡」  王女はチンポに吸い付きました。尿道に残った精液を吸い取ると、それだけで頭が冴えるような気がします。 「お主、名は・・・?」  その時、お城の鐘が鳴りました。 「あっ!」  魔女は出発する前に言いました。 「12時になったら魔法は解けます。それまでに帰らないといけません」  シンデレラは急ぎました。さすがのシンデレラも全裸では帰れませんので。 「まっ、待ってくれ!」  王女は駆け寄りましたが、どうしても追いつけません。 「おいっ!早く出してくれ!」  シンデレラは馬を動かして、かぼちゃの馬車は家に向かいました。 ______________ 「うーん、これは・・・」  王女はシンデレラが落としたものを眺めました。なんと、コンドームです。 「XXXXXXLサイズか・・・我が国にそんな男はおったかのう・・・?」  王女は部下に命じて、チンポがXXXXXXLサイズの男を探しました。しかし、なかなか見つかりませんでした。シンデレラは義母・義姉妹・魔女を犯すのに夢中でした。しかし、魔女に引っ張られて検査を受けに行きました。 「おお・・・!このコンドームがぴったりのものがいるとは!ぜひ結婚してくれ!」 「私でよければ」  こうして、王女とシンデレラは結婚しました。義母・義姉妹・魔女もついでに愛人として城に引き取られました。シンデレラの父は寂しいやもめになりました。 ______________ 「ふう・・・♡」  シンデレラは今日も王女・義母・義姉妹・魔女の五人を犯してから寝る生活です。五人とも種付けされて、もう誰が最初に孕むかのレースをしているようです。毎日三回ずつは全員とセックスして、複数回種付けしています。それでもまだ微妙に足りません。魔女に、「ネズミを人間の女にしてセックスしたい」と言ったら杖で叩かれました。 「シンデレラ・・・♡」  精液まみれの愛妻が寝言を言います。シンデレラは愛おしそうに彼女を撫でます。 「うーん。サキュバスの長老様、私が人間界の男と結婚して満足しているからって、秘密は何もありませんよ・・・男というか、ふたなりなんですが・・・」  何やら具体的な寝言だ。王女は、サキュバスの国からやってきて、王様とは血のつながりがないらしい。だけどサキュバスの国って、まるでおとぎ話の世界だ。シンデレラはまだまだ足りないと言うチンポを撫でながら、眠りにつきました。サキュバスの国の女たちを犯す夢を見るために。  その後、王女に連れられて、サキュバスの国についたシンデレラが毎日満足するまで女を抱けるようになったのはまた別の話。  


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