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シコにゃん
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嫁にNTRせを頼むやつをやったらふたなりにNTRれた件について

「EDで思い悩むことはありませんよ」 「はあ・・・」  いつも行く病院で、医者は優しげな言葉をかけてくれる。本当に優しい気持ちで言ってくれてるわけではない。形だけの診療の間を持たせるためだ。 「悩んでいるうちはダメです。それ以外のことに目を向けて心の底から楽しむことです。そうすればすぐに治るでしょう」 「はい」  私は適当に相槌を打って、いつも通り処方箋を持って病院を出た。  チンコが勃たないということは、セックスができない以上に男の尊厳を削ってくる。私のそれは重症で、薬を飲んでも勃たなかった。心臓がバクバクして苦しくなるだけだった。妻に救急車を呼んでもらいながら、己の情けなさを呪った。 ____________________  そんな私の唯一の心の癒しがオナニーだった。最近流行りのNTRものが好きで、暇を見つけては読みあさっていた。特に貞淑な人妻がNTRれるものが好きだった。 「・・・こういうときだけは勃つんだな」  なぜかNTRものを見ている時だけは愚息が反応した。夫婦の営みの時はどんなに頑張っても勃たないのに。  特に、自分の妻に似た人妻がNTRれていると、異常に興奮した。もしも妻がNTRれたら、どんなに興奮するだろうか。その考えに思い至った時は、罪悪感で潰れそうになりながらもチンポはいきり立っていた。 ____________________ 「・・・ねぇ、あなた」 「どうしたんだ?・・・うっ」  ある晩帰ってみると、ベッドの下に隠していたNTR漫画がリビングのテーブルに広げられていた。  どの漫画の表紙も、妻によく似た女性が痴態を晒している。 「す、すまない・・・」 「それはいいんだけど、そうなってる時もそういうことできるの?」 「う・・・うん。なぜかそういうものを読むときは反応するから・・・」 「そうなんだ・・・」  妻は下を向いていた。 「ねえ、久々にあの人から連絡があったの」 「・・・」  結婚前、妻にはふたなりのセフレがいた。何人かの女を囲っていて、定期的に犯しては金をせびっていたどうしようもないクズだ。妻は、まだそいつの連絡先を消してなかったのだ。 「また会わないかって。勝手な人ね」 「お、お前は会いたいのか?」 「・・・あなたは?」 「え?」 「私が会いたいかどうかより、あなたが会って欲しいか聞いてるの」 「お、俺は・・・!」  妻はセックスが好きな方だ。俺がEDになって欲求不満だろうに、不倫せず耐えてくれている。俺のEDはいつ治るか分からない。 「選んで」  俺は唾を飲み込んだ。 「・・・会ってくれないか?」 ____________________  妻とあいつは喫茶店で待ち合わせた。 「久しぶり!」 「ええ。あなたは変わってないわね」  俺はその後ろの席で、妻の様子をうかがっている。 「じゃあ早速行こうか?」 「え・・・」  俺は思わず声を出しそうになった。 「だって会いたいってそういうことでしょ?」 「ええ・・・」  妻は俺の方をチラッと見た。俺は少し戸惑ったが、言い出しっぺなのでうなずくしかなかった。 「じゃー行こう」  相変わらずあいつは伝票も持たずにズカズカと出ていく。妻は急いで伝票を引っ掴んで、あいつを追って行った。 ____________________  俺は妻の帰りをリビングで待っていた。かなり遅い時間帯に、妻は帰ってきた。 「・・・終わったのか?」 「ええ・・・」 「・・・どうだったんだ?」  俺は妻にコーヒーをいれた。 「・・・聞きたいの?」  妻の声色にぞくりとした。俺の前ではもう少し高い声で話す。俺の知らない妻。 「・・・ああ」  俺は覚悟を決めた。 「・・・あの後行ったのは、大学近くのラブホ。そんなに料金が高くないから、たまに行ってたの」 ____________________  ホテルの部屋も以前と同じものを選んだ。 「ここでよかった?」 「うん」  エレベーターに乗り込むと、彼女はお尻を触ってきた。 「・・・っ!」 「昔はいつもこうだったでしょ?」  お尻の形を調べるように撫で上げられる。 「相変わらず綺麗な安産型だね。旦那とはどうなの?」 「旦那は・・・忙しくって・・・」 「ふーん。こんなにエロい女が妻なのにもったいない」 「エロいって・・・」  エレベーターが開いて、見慣れたフロアが広がった。 「ここも変わってないよね〜」  ドアを開けて部屋に入ると、彼女が抱きしめてきてキスされた。 「ちょ・・・っ」 「何?いつも通りでしょ?」  彼女はキスしながら、固いものをお腹に擦り付けてくる。 「あっ・・・♡」  その固さと大きさにどきりとする。旦那がEDになって以来、いや、彼女と別れて以来の感覚。 「そろそろお風呂入ろっか?」  彼女に腰を抱かれて、素直に着いて行ってしまう自分がいた。 「相変わらずおっぱいもお尻もおっきいね〜」 「も、もう・・・♡」  泡でワシワシとおっぱいとお尻を撫で回される。それなのに嫌な感じはしない。 「洗いっこしようね♡」 「・・・うん♡」  彼女の逞しいおちんちんを触る。固くて熱くて、血管がビキビキ浮いてて、これ以外は偽物のおちんちんじゃないかと思うほどだ。 「きゃっ・・・♡」  彼女が私のおまんこを触る。 「もう濡れてるね」  彼女は私の目の前で指を開いて、糸を引く愛液を見せつけた。 「・・・っ♡」 「泡流そっか」  私たちはシャワーもそこそこにお風呂を上がった。  彼女はベッドの上で、いつも持ってる超特大のコンドームをはめていた。 「ちゅっ・・・♡んっ・・・♡」  ベッドに上がって私の方からキスをした。 「エロ・・・♡」 「あなたがそうしたんじゃない・・・♡」  大学に入ってすぐ彼女にナンパされて、あれよあれよといううちに処女を失った。それ以来何人かの男性と関係を持ったが、結局彼女以外の身体では満足できなかった。旦那と結婚するまで身体の関係は続けていたが、ケジメをつけるために別れた。それなのに・・・ 「あっ♡」  悩む暇もなく、彼女に押し倒された。 「挿れるね」 「うん・・・♡」  ぬち・・・♡と圧倒的存在感が押し入ってくる。 「あっあっあっ・・・♡」  熱い。身体が彼女を思い出してきてる。私のおまんこは彼女に媚びだした。本当の主人が戻ってきたと勘違いしてる。 「だ、だめっ♡」 「え?」  私は思わず止めてしまった。 「これ以上挿れたらもう戻れないっ・・・♡旦那とのセックスじゃ満足できなくなる・・・♡旦那の指先みたいなおちんちんじゃ何も感じなくなる・・・♡♡♡お願いっ♡♡♡」 「へぇ〜♡」  彼女はニヤニヤしている。 「じゃあ代わりにいつでもセックスしてあげる♡」  彼女は私の中に思いっきりチンポを突き入れた。 「ああああああああっっっっ♡♡♡♡」  私は何度も潮を噴きながら彼女のおちんちん様を受け入れた。 「ああんっ♡♡♡いやあっ・・・♡ああっ♡♡♡」  彼女のおちんちん様を迎えるために子宮が降りてくる。おちんちん様に媚びるようにおまんこはおちんちん様を搾り取るように動き出す。夫とでは絶対にこうならない。 「こんなにエッチなのに毎日セックスできなくて辛かったね♡これから毎日してあげる♡」 「んっ♡」  慰めるようにキスをされて、頭がぼうっとしてきた。 「じゃあ動くね♡」 「あん・・・♡」  私は自然に彼女の首に腕を回した。 「あっ♡あっ♡あんっ♡ああっ♡♡♡」  ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡という乾いた音が安普請に響く。 「気持ちいい?」 「やあっ♡聞かないでっ♡」  私は顔を真っ赤にして背けた。それが彼女を煽ってしまった。 「じゃあ気持ちいいって言うまで犯す♡」 「えっ」   「ああっ♡そこダメっ♡そこ突くのやあっ♡♡♡」 「ここ?」 「ダメダメダメっ♡♡♡あんっあんっ♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡」   「奥ダメおくっ♡♡♡旦那じゃ絶対届かないのにっっっ♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡」 「やあっ♡イってるのに犯すのやあっ♡♡♡またイっちゃうからあっ♡♡♡♡」 「あんっ♡あんっ♡もうイけないっ♡♡♡」 「まだ気持ちいいって言わないんだね♡」 「あん・・・♡♡♡」  彼女が後ろからのしかかってくる。こちらは何度もイかされているのに、彼女は一回もイってない。 「だって、そんなこと言ったら浮気になるから・・・♡」 「さっきから何回もイってるのに♡」  彼女のチンポが奥をごりっとえぐる。思わず声が出てしまう。 「あっ・・・♡」 「旦那公認だから浮気じゃないよ。それに、気持ちよくなりたくて来たんでしょ?」  彼女が悪魔の囁きをしてくる。 「でも・・・♡」 「それに、NTR好きな変態旦那だったらこういうの喜ぶよ」 「・・・っ♡」  その時、私のタガが外れた。  彼女がバックからガンガン突いてくる。 「あっ♡あっ♡あっ♡あああっ♡♡♡♡」 「ここ気持ちいい?」 「き、気持ちいいっ♡♡♡気持ちいのっ♡♡♡」 「あははっ♡旦那に言ってやんなよ♡」 「ああああっっっ♡♡♡♡ごめんなさいっ♡あなたっ♡私気持ちいいのが好きなのっ♡♡♡♡」  私はシーツに顔を埋めて涙をごまかした。 「旦那のチンポとどっちが好き?」 「あっあっあっ♡♡♡このおチンポじゃないとやあっ♡♡♡旦那の短小チンポなんかじゃやあっ♡♡♡♡」  その時、私は胸のつかえが取れた気がした。 「あははっ♡♡♡その言葉旦那に聞かせてやんなよw」 「やああああっっっっっ♡♡♡♡」  彼女のチンポが私の心と身体を支配していく。私はそれに逆らえない。 ____________________ 「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」  動悸が止まらない。冷や汗が背筋を流れる。寝取らせ体験は抜けるとか言ったやつは、きっと妻帯者じゃないのだろう。自分の妻から聞くと耐え難い。 「大丈夫?今日はもうやめよっか?」 「い、いや・・・聞かせてくれ」  俺が寝取らせを指示したんだ。だから、聞くことは俺の責任だ。それが間違っているとも知らず、俺は続きを促した。 ____________________ 「あ、やべ。ゴム無くなった」 「えっ」  彼女のチンポは大きいので、コンビニやドラッグストアにはサイズがない。 「しょうがない。今日はここまでにする?」  彼女は私に判断を委ねてくる。「ここまでにする」以外の選択肢があると知っている。 「わ、私、は・・・」 「そういえばさ、子供とか欲しくないの?」 「え・・・?」 「いやぁ、結婚して結構経ってるけどさ。旦那がEDだと不便じゃないかと思ってさ」 「で・・・でも・・・♡」  彼女がチンポをお腹に擦り付けてくる。 「さっきから子宮降りっぱなしだよ。このチンポの子種欲しいんじゃないの?♡」 「あう・・・♡」  お腹の上から子宮を押される。いけないと分かっているのに興奮してしまう。 「どうしたい?」  彼女はまっすぐな目で見下ろしてきた。 ____________________ 「そ、それで・・・どうなったんだ・・・?」 「・・・確かめてみる?」  妻は妖艶な笑みを浮かべて手を取ってきた。俺は連れられるままに夫婦の寝室に入った。  妻は自ら服を脱いで、下着姿になった。 「ほら」  俺の手をとり、パンツの中に入れてくる。 「・・・っ!!!」  手を戻すと、俺の手は白く汚れていた。妻はあいつに汚されたのだ。 「そんな・・・!」 「あなた」  彼女は俺の股間を撫で上げた。 「ほら、こんなに元気になってる」  いつの間にか俺のチンポは復活していた。 「はあっ!はあっ!」 「よかったわね・・・来て」  妻はベッドに上がって、俺を誘惑してくる。  俺は、俺は・・・ ____________________  ・・・俺のEDはあっけなく治ってしまった。妻の求めに応えられるようになって、男としての自信を取り戻してきた。だけど、これで本当に良かったのだろうか? 「あいつとは寝てるのか?」 「・・・聞きたい?」  あいつと寝てから、妻は妖艶な笑みを浮かべるようになった。俺はそれをみるたびに勃起してしまう身体になった。情けない。 「今度、家でやろうかしら。あの人とあなたで交代で私を犯すの」 「そ、それは・・・!」  インターフォンがなった。俺は逃げるように玄関に向かった。 「こんちゃーすw」 「お、お前は!」  あいつだった。振り向くと、妻はもう下着姿になっていた。 「あなたに聞いたら、ダメだって言うでしょ?」 「だからって・・・!」 「でもあなたのここはそう言ってないわよ」  ズボンのチャックを下ろされて、チンポを取り出される。今までにないぐらいパンパンに勃起している。 「はあっはあっ・・・!」  妻は、奴のチンポも取り出した。あまりにも大きくて、彼女の片手では持て余すようだ。 「先に出した方が負け、ね♡」 「あっ」  妻が手コキをしてくる。妻の不倫相手の前で、妻の身体をめぐって手コキで競争させられている。  何度も彼女を天国にいかせたチンポが目の前で揺れている。彼女をいかせられない短小チンポは情けなく涙を流している。 「だ、だめだっ・・・!」  俺はあっけなく妻の手のなかに射精した。 「はい、あなたのまーけ♡」  妻は俺の薄い精液を軽くなめとった。 ____________________ 「あああああっっっっっ♡♡♡♡♡」  妻は下駄箱に手をついて、あいつに犯される。ゴムはつけていない。 「ダメぇっ♡♡♡♡旦那の前なのに♡♡♡♡」  妻が興奮して振り返ると、あいつが妻にキスをした。まるで当然のように。 「あんっ♡あんっ♡そこ好きっ♡好きなのっ♡♡♡♡」  ばちんっ♡ばちんっ♡と彼女の奥が犯される。俺が犯せない場所まで、あいつは犯してしまう。 「あっあっあっ♡♡♡♡」  妻は耐えられないというように頭を振る。下駄箱の上の写真たてがひっくり返る。夫婦の写真が。 「もうイっちゃう?」 「はあっ♡はい・・・♡♡♡」 「旦那さん」 「え」 「中で出していいですか?」 「な・・・」  やつはとんでもないことを聞いてきた。俺は、当然・・・ 「ああああああああっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  彼女は身体を震わせてイき散らかした。あいつはチンポを抜いた。  妻のおまんこからは、あいつの、俺じゃない精液がごぽりと流れ落ちた。 「あんっ・・・♡♡♡」  あいつと妻は俺なんかいないように、夢中でキスをしていた。 「くそッくそッ!」  奴が出した精液をチンポに感じながら腰を振る。 「興奮した?」  妻は何も感じていないのか、ニコニコといつものように話しかけてくる。 「くそッ!!!」  俺は一人だけで気持ちよくなってしまって、薄い精液をとろりと流した。ドロドロの精液に包まれた。これではとても妻の奥に辿り着けない。 「あんっ♡あんっ♡すごいっ♡気持ちいの♡♡♡♡」  妻とやつは対面座位で深く繋がった。やつは妻の腰を掴んで、軽々と犯している。俺はそんなことはできない。 「やあっ♡そこっ♡そこダメそこっ♡♡♡♡」  妻はやつに縋り付いて、自らキスをしている。やつもそれを受け入れて俺の目の前で深いキスをしている。 「あああっ♡♡♡♡♡」 「中で出していいですよね?」 「勝手にしろっ!」 「ああああっっっ♡♡♡♡中で出されてるっ♡♡♡♡赤ちゃんできちゃうっ♡♡♡♡♡♡」  妻は泣きながら笑っている。俺は、あまりのことに目を逸らした。  やつが使った後に、俺もチンポを入れる。妻の中はあまりに広くて、奴の精液しか感じない。夫婦の中に奴が割り込んできているようで、泣きながら腰を振る。 「ふふふ・・・♡♡♡」  妻は薄く笑いながら、俺の頭を撫でる。まるで子供扱いだ。 「お、お前、俺とあいつどっちがいいんだよ!」 「・・・ふふ。どっちがいい?」 「あっ・・・」  俺は気がつくと射精していた。薄い精液は、奴の精液に押し出されて、シーツのシミになった。 「ああああっっっ♡♡♡」  正常位で妻とやつが繋がる。妻は腕と脚を奴に回している。まるで愛し合っている夫婦だ。 「旦那さん、このままだと奥さん孕ませちゃいますよ?」  やつがこちらを見てきた。 「ぐうっ・・・!」 「嫌なの・・・?」  妻は心配そうな顔でこちらを見てくる。手を伸ばして、チンポを触る。 「・・・うふふ。やっぱりここは正直ね。」  俺のチンポは今までにないぐらいガチガチになっていた。 「・・・っ」 「旦那さん、孕ませて欲しいんだったら頼んでくださいね」  やつはニヤニヤしている。俺は殴ろうと思ったが、拳に力が入らない。チンポもビンビンだ。  その代わり、俺は正座をして、額を床に擦り付けた。 「た、頼む・・・っ!俺の妻を孕ませてくれっ!!!!」 「ふふ・・・変態♡」  妻にそう言われて、俺は情けなく射精した。 ____________________ 「旦那さん、メシ作るの上手くなりましたね〜」  俺はなぜかあいつにメシを作っている。あいつのパンツも洗っている。もちろん妻もだが・・・ 「メシごちそうさまです。じゃ、奥さんを風呂で犯してから、夫婦の寝室で奥さんとラブラブ子作りしますんで・・・」 「も、もう・・・言い方ってもんがあるでしょ♡」  やつは妻の腰を抱いて、風呂場に向かっていく。 「あ、覗いてもいいですからね♡」 「ぐ・・・」  この屈辱的な状況に、俺のチンポはいきり立っている。俺はそれに逆らえない。 「はあ・・・」  俺はため息をついて、ティッシュを持って風呂場に向かう。風呂のドアの向こう側から、妻の甘い声が聞こえてきた。男としての自信を完全に失うと、チンポがますます元気になってきた。俺はそんなチンポを握ると、妻が犯されている声をおかずに慰めるのだった。


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