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シコにゃん
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村の英雄のふたなり戦士が村の女全員と寝てる話

「畜生!またやられた!」  ここは平和な村・・・だった。  村の近くの洞窟に魔物が住み着いてからというもの、畑は荒らされ家畜は食い殺され、家は壊されと大変なことになっていた。 「村長!こうなっちゃもう待ってられませんよ!」 「村の男で魔物を倒しましょう!」 「むう・・・そうじゃな」  魔物を倒すために村の男たちは総出で洞窟に向かった・・・そして一人も帰ってこなかった。 「お前がまだ小さかった頃の話だ。で、通りがかりの旅人の俺が魔物を倒して、女だけになった村を心配して住み着いたって話だ」 「もう何回も聞いたよ」  ここは魔物に壊滅させられかけた村。魔物を倒したふたなりの戦士は、村を守るために定住した。 「いい話は何回聞いてもいいだろ?」 「もー・・・」 「ははは。話がつまらないなら剣の稽古でもするか?」 「うん!」  少女とふたなり戦士は家を出た。 「ふんっ!ふんっ!」 「おー、ちゃんと振れるようになってきたな」 「うん!」 「あら、ありがとうございます」 「あ、ども」  少女の母親だ。 「この子ったら、いつか私が村を守るんだ〜って聞かなくて・・・」 「ははは。頑張れば魔物を倒せるようになりますよ」 「そうかしら」 「あ、そうだ。ちょっと家具が壊れてて・・・見てもらえます?」 「いいですよ」 「えー?稽古は?」 「また今度な。素振り続けるのも大事だぞ」 「むー」  ふたなり戦士は少女の頭をポンポンと叩くと、少女の母親と家に入って行った。 ___________________ 「これなんです」 「あー、ベッドですか」 「ええ・・・きしみが酷くて」  ふたなり戦士は上からベッドを押したが、音が確認できない。 「ん?どこですか?」 「よ、横方向に力がかかった時に、音が・・・」 「横方向・・・へー?ちょっと再現してもらえます?」 「は、はい・・・」  少女の母はベッドの上に登った。 「こ、こう・・・四つん這いになって・・・前後に力を入れると・・・♡」  ベッドはぎしりと鳴った。 「ふーん・・・?ちょっと確かめさせてください」  ふたなり戦士も上に上がって、少女の母の後ろについた。 「ちょっと失礼」 「あっ♡」  少女の母の横に手をつくと、ぱしん!と服越しに彼女の尻に自分の股間をぶつけた。 「あんっ♡」  ベッドがぎしりと鳴く。 「も〜声出さないでくださいよ」 「は・・・はい♡」 「もう一回」  ぱん!と服越しに彼女のおまんこに自分のチンポをぶつける。 「あっ♡」  ベッドがぎしりと鳴く。 「も〜声出さなくなるまでやりますからね」 「あっ・・・♡」  ふたなり戦士は服越しにおまんこにチンポを擦り付けると、まるで交尾のようにぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡とおまんこを刺激する。 「あっ♡あっ♡あっ♡それダメっ♡気持ちいいっ♡」 「未亡人なのにダメですね」  服越しにぎゅうと乳首をつねりあげる。 「あああああっ♡♡♡」  ビクビク震えて、一層高く尻を突き上げた。まるでオスに尻を差し出すように。 「はあっ♡はあっ♡」 「きしみの原因が分かりましたね」 「えっ・・・♡」 「ここでセックスするから木に変な力がかかったんですよ。補強を入れればマシになります」 「う、うん・・・♡」 「修理しますから降りてください」 「あ、や・・・♡」 「ほら」 「・・・っ♡お、お願いです」 「ん?」 「わ、わたしとエッチしてくださいっ♡ベッドが壊れるまで抱いてくださいっ♡」  未亡人はベッドに頭を擦り付けて服従の土下座をした。 「ふふ・・・♡」  ふたなり戦士は獲物をとらえた猟師のように微笑んだ。 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」  バックから責め立てる。彼女は夫が使っていた枕に顔を押し付けて、声を殺す。 「声出していいんですよ♡」 「やあっ♡子供に聞かれちゃう♡」  彼女は顔を赤くして枕に顔を埋める。 「新しい父親なんだから、そんなに恥ずかしがらなくても・・・♡」 「そんなこと言って、村中のみんなを孕ませるつもりでしょ♡」 「そ、それは・・・♡」  図星だ。村の娘や未亡人全員に手を出している。みな私の子を産みたいと言ってくれるからだ。 「もうっ♡一番最初に孕んだのは私なんだから♡」 「う・・・♡」  村に魔物が出る前。彼女が牛の面倒を見てると、ふたなり戦士が声をかけてきた。そして、流れで牛小屋で・・・その後彼女は子供を産み、夫は喜んだ。つまり、稽古をつけた子はふたなり戦士の子供なのだ。 「また孕ませてください・・・ね♡」  彼女がそう言うと、戦士はチンポを抜いて彼女を押し倒した。 「きゃっ♡」  彼女がうつ伏せになると、すかさずチンポをゴリゴリっ♡と挿入した。 「ああっ♡何これっ♡奥まで入ってくるっ♡」  ふたなり戦士は腰を振りたくった。 「あああああっっっ♡すごいのっ♡あの人のじゃ届かないっ♡♡♡うわあああっっっ♡♡♡♡」  未亡人は夫の枕に裏切りの涙を染み込ませ、夫婦のベッドに他の輩との不貞の証のシミをつけていく。 「あんっ♡あなたごめんなさいっ♡♡♡私もう浮気しないって誓ってたのに♡♡♡この人のおちんちんすごいのぉっ♡♡♡♡」 「中で出すぞっ!」 「あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」  未亡人の一番奥、とうとう夫には許さなかった領域に子種を放つ。生命力に溢れた精子は、彼女の卵子を輪姦し、一番いきのいい精子が卵子の中に侵入した。 「はあっ♡はあっ♡」  二人は本当の夫婦のように抱き合ってキスをした。 「ママお腹すいた〜」  ふいに子供が寝室に入ってきた。 「「あっ」」 「あー・・・適当に食べてるね・・・」 「おい、誤解だ」 「んー。気にしないよ〜」 「も、もう・・・ノックぐらいしなさい!」 「はーい」  その後剣の稽古のたびに「ママとなんの稽古してたの?」と興味津々で聞かれるようになった。 ___________________ 「ふう・・・」 「おお。久しぶりじゃないか」  ここは武器・防具屋。夫亡き後、妻がそのあとを継いでいる。 「なんか用事かい?」 「ああ・・・ちょっと剣を研ぎ直してもらおうかと思って」 「見せてみな」  カウンターにギリギリ載るほどの大きな剣。サビはないが、傷や刃こぼれだらけだ。 「うーん・・・研いでもいいけど、結構予算がないと無理だな。持ち合わせは?」 「身体で払う」 「あっはっは!あんたは毎回それだね〜・・・ま、跡取り欲しいし、それでいいよ」 「助かる」 「入んな」  カウンター内のドアに入っていくと、部屋があった。部屋といっても、ベッドとテーブルと椅子だけの部屋。ここで暮らしているのだから驚きだ。 「ほら、さっさとやろう」  後ろを向いて、ズボンとパンツを下ろした。とっとと挿れろということだ。 「あ・・・♡」  すっかり準備できているそこに、ずぶりとチンポが入っていく。 「はっ・・・♡ああ・・・♡」  胸を揉みしだくと、吐息が漏れた。 「さ、さっさと出せよ・・・♡」  彼女は顔を向けずに、腰をくねらせる。 「あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡」  彼女はいつも顔を見せてくれない。でも、快感を耐えていることはわかる。 「も、もう、忙しいから早くしてくんなっ♡」 「もうちょっと楽しまなくていいのか?」 「う、うるさいっ!あんたの子種に値打ちがあるだけで、セックスの方じゃない!」 「そうか。もうちょっとやらないと出ないから我慢しろ」 「ううっ・・・♡」  旦那が相当な早漏だったらしい。早く出してくれないと旦那に顔向けできないということだろう。それに・・・ 「あうっ♡あんっ♡ダメっ♡」 「もう少し」  腰と腰がぶつかる音が部屋に響く。 「あっ♡あっ♡ああっ♡ダメっ♡もう抜いてっ♡♡♡」 「もう出すぞ」 「あっあっあっあっ♡♡♡」 「孕めっ」  彼女の奥の奥で解き放つと、激しくチンポに吸いつかれる。彼女はイったのだ。 「ああっ・・・♡」  彼女は恥ずかしそうにうなだれた。 「もう一回やるか?」 「えっ」 「サービスだ」 「さ、サービスなら・・・」  チンポを抜かないまま、精液を押し込むようにおまんこを突く。 「お”お”っ♡♡♡」 「後継が欲しいんだったら孕むまでやってやるぜ」 「あっ♡待って♡ダメっ♡ああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 「旦那のチンポでイけたことあるのか?」  チンポで一番奥をぐりぐり責めながら尋ねる。 「そ、そんなのっ・・・♡夫婦はそういうのじゃないからっ・・・♡♡♡」 「じゃあ俺が何度でもイかせてやる♡」 「あああっ♡♡♡ダメっ♡イっちゃうっ♡♡♡ああっ♡ごめんなさいっあなたっ♡♡♡♡♡♡」  結局その日は閉店までセックスしてしまった。もちろん、閉店後も朝まで生セックスしたが・・・  ___________________ 「罪の告白がしたい?・・・いいでしょう。告解室にきてください」  ここは教会。ここにいた神父は魔物に倒され、シスター一人だけがここを守っている。 「私はひどい罪人です。子供の頃から、女性を見ると抑えきれずにナンパして、セックスすることがやめられません。子供の頃、酒場のバニーのお姉さんに誘われて、最初は口でされていましたが・・・何回かやっているうちに童貞を捨てていました。近所に住んでいる若奥さんと関係を持ち、子供ができるまでしまくりました。学校では女の先生に、毎日フェラとパイズリをしてもらい、たまにセックスしてました。その先生は卒業前に妊娠しました。冒険者になった後もやめられず、最初はぱふぱふのお姉さんとだけセックスしてたのですが、次第に酒場のお姉さん、宿屋の女主人、村娘、とどんどん手を出してしまうようになり・・・」 「は、はあ・・・」 「先日もこの村の女を犯してしまいました。この罪深いチンポをどうにかしてください」 「わ・・・わかりました・・・では、悪魔祓いを行います・・・」 「ああっ♡あっ♡だ、ダメです♡以前も注意した通り、私は神に仕える身♡そのようなことは♡」 「これを祓ってくれるんでしょ♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡ダメっ♡ダメですっ♡」  休日には皆が集まる集会所で、シスターに手をだす。 「この教会にも男手が必要だろ?ちゃんと孕ませてやるからさ♡」 「あんっダメっ♡ダメっ♡」  無理やりベンチに押し倒す。 「前は”後ろから犯すのはダメ”なんて言ってきたから、今日は前から犯してやるよ」 「ああっ・・・♡」  言葉とは裏腹に、ずぶ濡れのそこにチンポを埋めていく。 「すんなり入ったな♡」 「やあっ・・・♡」  何度も彼女を犯すうちに、ルーチンができてきた。最初告解室で女性遍歴を話したあと、チンポの悪魔祓いをしてくれと頼んで犯す。 「ほら、チンポの悪魔を祓ってくれよ♡」 「は、はいっ♡♡♡」  遠慮なしに腰を叩きつける。 「ああっ・・・♡♡♡ダメですっ♡」 「何がダメなんだ?♡」 「その・・・女性が感じることははしたないので・・・♡」 「これ?」  奥をゴリゴリと可愛がる。 「ああああっっっ♡♡♡♡♡」  シスターが甲高い悲鳴を上げる。 「だ、ダメなんですっ♡気持ちよくなっちゃう♡」 「気持ちよくなれよ♡」  言葉とは裏腹に、彼女は自分から腰を振り始めている。 「ああっ♡ダメなのにっ♡♡♡」 「ほら、イけ♡」  一番奥をどちゅんっ♡と突いた。 「あっあっあっ♡あああああっっっっっ〜〜〜〜♡♡♡♡」  彼女は潮を撒き散らかしながらイった。 「やあっ♡ああっ♡」 「まだですよ♡」 「あっ♡」  抜いてないチンポで奥を突いた。 「チンポを治めるにはセックスするしかないですよ?」 「ふ、ふあい・・・♡」  彼女は、覚悟を決めたように、ふたなり戦士の首に腕を回した。 「あああっっっっっ♡♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡♡」 「そこダメっ♡ダメっ♡ダメぇっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ああああ・・・・っっっ♡♡♡♡もうイっちゃいますっ♡♡♡♡♡♡」 「奥ダメっ♡奥まで犯さないでっ♡またイっちゃうっ♡♡♡♡♡♡」 「・・・ふう」  ベンチの上で、ぐったりしているシスターを抱き上げた。おまんこからどろりと精液が垂れてきて、ああ、後で掃除しないとな・・・と思いつつ、寝室へと向かっていった。 ___________________ 「最近はよく妊婦さんを見るな」 「あなたが孕ませたんでしょ?」 「いてて・・・」  農家の未亡人に耳をつねりあげられる。 「まあ、いいことじゃないか。村がまた盛り上がれば」 「もう・・・」  彼女は知らない。魔物というのは、ふたなり剣士が変化した姿だということを。若い女性が多い村を探し、見つけたら魔物に変化し、迷惑をかける。変身を解いて、男どもが全員魔物退治に行くよう仕向ける。男どもを皆屠った後、英雄の顔をして凱旋する。女どもに好き放題種づけできるハーレムの完成だ。 「お、お父さん」 「ん?私は女だから、お母さんでいいぞ」 「ん・・・」  農家の未亡人の娘(この子もふたなりだ)は、最近私をお父さんと呼んでくる。母親がそう呼べとけしかけるのだろうか?実の親子だということは墓場まで持って行こうと思う。  もし、この子にも魔物に変化する能力があったら・・・?まあ、その前に私はまた旅に出ているだろう。また新しいハーレムを作るために。


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