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シコにゃん
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ふたなり勇者は人妻に対する勇者行為がゆるされるやつ

「おお勇者よ。お前の勇気には感服する。この危険なモンスターが跋扈する時代、そのモンスターを発生させる魔王を倒しに行くとは」  王は目の前の勇敢なふたなりの若者を見下ろした。 「モンスターを倒すには命の危険がある。勇敢な男は女をかばい、多くが命を落としてしまった・・・モンスターを倒す見返りといってはなんだが・・・」  王は口をつぐんでいるようだった。 「ええ。そちらの役割も果たすつもりです」  勇者行為。勇者に許された特権。この世界においては「未婚の娘、未亡人や人妻にいくらでも手を出してもよい」ことを意味していた。そうでもしなければ子供が増えないから、という理屈だった。 「うむ・・・では行け勇者よ!」 「はい!」 ___________________ 「ねぇ~勇者ちゃんが冒険に行くって本当?」 「勇者ちゃんがいなくなるとさびしい~」  勇者は酒場でバニー女たちに絡まれていた。冒険の仲間を探そうとしたが、よほどモンスターが凶悪なせいか「モンスター」という言葉を出しただけでみな逃げてしまう。 「じゃあ激励会を開かないとねぇ」  店主の女はニコニコと「勇者貸切」の看板をカウンターの奥から出してきた。 「え~じゃあ勇者ちゃん好きにしていいの~?」 「いいのいいの」 「おっけ~」 バニー女たちは椅子に座っている勇者の前にしゃがむと、いきなりズボンをおろした。 「んん・・・♡」  ズボンから取り出したチンポは、すでに固くなりかけていた。 「すんすん・・・♡すんすん・・・♡あいかわらず臭いわね・・・♡」  ふーっ♡と息を吹きかけるとビクビクと脈打った。 「「ちゅっ・・・♡ちゅっ・・・♡」」  二人はチンポを囲むと、キスを落としていった。 「べろっ・・・♡ふふ・・・♡固くなってきた♡」 「べろっ・・・♡勇者ちゃん♡冒険に行く前に種付けしていってね・・・♡」  二人はクスクス笑いながら腰を突き出した。よく見るとまたぐらの部分に穴が開いていて、そのままセックスができるようになっていた。 「ねえ、勇者ちゃんはどっちに先に挿れたい?」 「私が先がいいな♡」  二人は割れ目をチンポに擦り付けてきた。陰毛と愛汁と我慢汁でチンポがどろどろになってくる。  勇者は一人のバニー女の腰を抱き寄せて、中に突き入れた。 「あああっ♡♡♡♡」  そしてもう一人のバニー女の割れ目に指を突っ込んだ。 「あっ♡あっ♡あっ♡」  二人は悶えた。勇者はバニーの腰をつかんで、自分の腰を突き上げる。勇者の指はもう一人のバニーの中を無遠慮にいじる。 「あっ♡勇者ちゃんっ♡出るのねっ♡」  バニーは勇者にしがみついて自ら逃げられないようにした。 「勇者ちゃんっ♡中に出してねっ♡」  勇者は遠慮なくどろどろの精液を無責任射精した!バニーは快楽で身を悶えさせている。 「ああああっっっ♡出てるっ♡出てるっ♡勇者ちゃんの子供はらんじゃうっ♡♡♡♡♡」  バニーはぐったりとして勇者にもたれかかった。 「ずるいっ♡次は私の番よっ♡」 「分かった分かった♡」  バニーは勇者の膝から降りて、もう一人のバニーに勇者を譲った。 「ゆ、勇者ちゃん・・・♡」  バニーは勇者に向き合って剛直をつかむと、自らに引き入れた。 「あっあっあっ♡♡♡」  すっかり準備していたそこは、なんなくチンポを受け入れた。 「勇者ちゃんっ♡勇者ちゃん♡」  もう一人のバニー女は、自ら腰を動かして快楽をむさぼる。 「勇者ちゃんっ♡中に出してっ♡勇者ちゃんの赤ちゃんほしいっ♡」  勇者は胴震いすると、無遠慮に精液を吐き出した。 「ああっ♡ああ・・・っ♡出されてる・・・♡」  バニーは勇者に抱き着いて快楽に打ち震えている。  と、酒場のドアが開いて女どもがぞろぞろと入ってきた。 「ちょっと、そこをどきなさいよ!」 「次は私よ!」 「年上に譲りなさい!」 「ごめんね~勇者ちゃんの送迎会を開くって言ったら、みんな来るって聞かなくて・・・」  酒場の女主人は頭をかいている。 「もう、わかったわよ・・・」  もう一人のバニーの女は勇者の膝からどいて、そこにいる女どもに勇者のチンポを譲った。  勇者の送迎会は盛大に行われ、町にいるすべての女が参加して勇者に何度も何度も種付けされた。 ___________________ 「やれやれ。結局一人旅か・・・」  勇者は一人でモンスターがうろうろしている草原を歩く。 「おっ!スライムか!」  勇者は剣を振り上げた瞬間、スライムは下半身に飛びついてきた。 「おおおっ!?」  スライムは服を溶かして、直接股間に貼りついてくる。  なんとスライムは中にひだをつくり、チンポをしごいてきた! 「おおっ!おうっ!」  スライムはしごくだけではなく、しつこく吸引してくる。粘液は人肌で、まるで本物のおまんこに入れているような快楽が走る。 「こら、やめろ!」  勇者はスライムをつかもうとするが、どろどろのスライムは掴みようがない。 「やめろっ・・・!」  勇者の股間はもう限界だ。金玉から精液がせりあがってくる。 「うああっっっ!!!!!!!!!!」  勇者は精液をときはなった!勢いがよい精液はスライムを突き破った!  スライムは飛び散って地面にしみ込んだ。  YOU WIN! 「はあっ!はあっ!・・・スライムってこういう敵なのか・・・」  ふと、何かどろどろのものに足を取られた。 「おっとっと・・・」  なんと!それはスライムだった!  勇者はスライムのむれに囲まれた! 「うわあっ!」  勇者は、モンスターにやられた男を見たことがある。殴打されたあとや、絞められたあとがなく、死因は不明だった。死因は今わかった。つまり、テクノブレイク(腹上死)だったのだ・・・ 「そうと分かれば敵じゃない!」  勇者は股間をいきり立たせた。精力には人一倍自信がある。 「うおおおっ!」  勇者はスライムたちに立ち向かった!・・・股間丸出しで! ___________________ 「はあ・・・やれやれ」  勇者は日が暮れる前に次の村にたどり着くことができた。 「あら、あなた勇者様?」  村娘が声をかけてきた。 「あ、ああ・・・」  王様がくれたネックレスは勇者の証だ。この証を見せれば、様々な店で優遇される・・・もちろん女からも。 「あの町から勇者が来たのは何年振りかしら・・・素敵よ♡」 「~~~っ♡」  勇者はスライムを倒すために射精しまくったのに、またチンポを固くしてしまった。 「ほとんどの勇者は精力温存とかいって、全然手を出してくれないんだけどね・・・」  この村もほとんど男がいないのだ。村娘はため息をついた。勇者はその娘の手を取った。 「村中の女を宿屋に呼んでくれないか?種付けしないと治まらない」 「まあ♡」  村娘はほほを赤らめた。  その晩、勇者は宿屋に村中の女を呼び寄せて、全員の腰が立たなくなるまで種付けした。 ___________________ 「・・・ふう。やっと治まった」  勇者は女どもに惜しまれつつ村を出た。 「やれやれ。またスライムか?」  勇者は森の中を歩く。木のつたが多い森だ。勇者はつたを剣を払いながら歩く。 「うーん、まっすぐ歩くのだけでたいへんだな・・・」  勇者は何かに足を取られて転んだ。 「痛っ!」  勇者が身体を起こそうとすると、つたが体に絡んでいることに気づいた。 「え?」  つたはどんどん勇者に絡んでいって、腕や脚にもとりついていく。勇者が気づいたときには身動きが取れないようになってきた。 「おいおいおい」  勇者はつたに持ち上げられる。 「ちょっ、やめろ・・・!」  つたは勇者のズボンのまわりを探り、どんどん中に入ってくる。 「あっ!」  つたはなんとパンツに入ってきた! 「おい!」  勇者は暴れるが、つたはほんの少しも動かない。 「あ・・・」  つたは勇者のズボンとパンツをおろした。 「ふーっ!ふーっ!」  勇者の下半身は外気にふれて、ビキビキといきりたった。 「ああ・・・」  気が付くと、チンポの前にオナホのような筒状のつたがつきだされている。勇者はあきらめたように目をつぶった。 「あ・・・」  筒がチンポをゆっくりと飲み込んでしごかれる。つたは勇者の乳首、尻、チンポ、金玉、おまんこを這いまわる。 「ああああっっっ!!!!」  勇者はたまらずに射精する。つたはごくり、と精液をすべて飲み込んだ。 「はあっ・・・はあ・・・」  勇者が一息つくと、すかさずつたはチンポをしごいてきた。 「おい・・・やめろ・・・!」  勇者の意思とは関係なく、チンポはいきりたった。そして、また筒にチンポが挿入された。 「あっ・・・」  勇者が射精できなくなるまで、その責めは続いた・・・ ___________________ 「ええっ!この町にたどり着く勇者様がいるなんて!」  次の町の女が話しかけてきた。 「ええ・・・大変だったけど・・・」  勇者はそのあと、つたが満足するまで搾り取られた。おそらく人の精液を栄養にしている植物だろう。 「だったらもう休んだほうがいいわ。もう勇者行為もできないでしょう?」 「え?」  勇者行為ができないと聞くと、途端に勇者はチンポが固くなってきた。 「・・・あなた、すごいわね・・・」  勇者は宿屋でまた町中の女を犯しつくして、金玉が空っぽになるまで種付けをおこなった。 ___________________ 「ふうっ・・・休む暇もないな・・・」  勇者は武器屋の未亡人のおかみにもらった魔法の水を飲んだ。精力回復の効果があるらしい。もちろんそのおかみも何度もひいひい言わせた。  勇者が森を歩くと、美しい泉が見えた。 「むっ!」  勇者は身構えた。殺気を感じたのだ。 「あら♡ぼうや♡どうしたの?♡」 「ん・・・?」  女のようだ。天女のように、絹のようなローブを身にまとっている。 「おい、こんなところで何しているんだ?送ってやるから自分の村に帰れ」  女はクスクス笑うと、抱き着いてきた。甘い香水の匂いがぷんと漂う。 「そんなことよりいいことしない?」 「いいことって・・・」  女はぱさりとローブを落とした。生まれたままの姿があらわになる。女の白い肌がまぶしい。 「横になって?あなたは何もしなくていいわ・・・♡」 「あ、ああ・・・」  勇者は服を脱いで横になった。 「あっ・・・!」  女はいきなりチンポを咥えた。思わずビキビキとチンポがいきり立つ。 「あら・・・♡勇者様なのに、こんなにチンポを固くして・・・♡」 「うう・・・」  女は口からチンポを引き抜くと、金玉に舌を這わせる。 「ああっ♡」  女は金玉を飴玉のように口で転がす。今まで種付けのために女に迫られてきた勇者は、商売女のようなテクには弱かった。 「こうやってかわいがると・・・♡濃~いミルクが出るの・・・♡ぐつぐつ♡ぐつぐつ♡って精子がたくさん作られるの・・・♡」 「ああ・・・♡」  勇者はもう四肢を投げ出してされるがままだ。  またチンポに舌を這わされて、ぱくん♡とチンポが食べられる。 「ああっ♡」  ビクンビクンと震える。 「も、もうでるっ!」 「あらいけない♡」  女はじゅぽんっ♡じゅぽんっ♡と頭を上下させる。動かすたびに舌が亀頭を這いまわり、射精を促す。 「で、でるっ!!!!!!」  勇者は思いっきり射精した。女はその精液をごくんと飲み下した。 「はあ・・・はあ・・・」  勇者はまだ息をゼイゼイさせている。女はチンポについた精液をなめとって、尿道に残った精液吸い出した。 「ああ・・・」 「ふふ♡よくできました♡」  ほほにキスをされる。 「口の中で出したのは初めてかも・・・」  子種になりえない口内射精については、いろんな女からやんわりと断られてきた。 「ふふ♡そうなのね・・・♡でも次はここに出してね・・・♡」  女はまだ柔らかいチンポを手に取ると、自らのおまんこにあてた。粘膜がふれあってくちゅりと音がする。勇者はたまらず勃起した。 「あら♡もう元気なのね♡」  女はすかさずおまんこの中にチンポを導いた。 「ああっ・・・♡」  とろとろのおまんこはまるで勇者専用にしつらえたように、チンポをしごいて甘やかしてくる。 「いっぱい出してね・・・♡」  女は自ら腰を動かして射精をねだる。 「あ・・・♡」  勇者は気が付くと指一本動かせなくなっている。 「ふふ・・・♡魔法をかけさせてもらったわ♡」  女は平然と上下して、チンポをおまんこでかわいがる。 「あなたの金玉がからっぽになるまで・・・いただきます♡」 「ああ・・・♡」  勇者は身体から力を抜いて運命に身を任せた。 ___________________ 「はあ~・・・やられた・・・」  勇者が湖畔で目を覚ますと、女はいなくなっていた。 「あなたもサキュバスにやられたのね?」 「あ、ああ・・・」  村の女に声をかけられても、全然チンポが反応しない。どうやら精液を完全に吸い取られてしまったようだ。 「ああ・・・このままEDになったらどうしよう」  勇者は宿屋のベットにこしかけた。  こんこん、とノックが聞こえたのでドアを開けると、白いシーツをもった宿屋のおかみがいた。 「すみません、お客さん。シーツを変えてなかったんですよ・・・かえてもいいかい?」 「ああ」  どうやら若いおかみだ。この人も夫を亡くしたんだろうか?  ドアの近くで突っ立って、シーツを変えるおかみを見る。尻をつきだして、せわしなく動いている。 「・・・」  勇者は何も言わず、おかみに抱き着いた。 「きゃっ!」 「・・・勇者行為していい?」 「え、ええ・・・♡」  勇者はせっかくのきれいなシーツを、精液でこれでもかというほどドロドロに汚した。 ___________________ 「・・・とうとう魔王か」  勇者は一人の仲間ももたず、山を越え海を渡り、魔王城にたどり着いた。  太陽の日がささないほど黒い雲に覆われていて、時折落ちる雷をたよりに城へと急ぐ。 「・・・ようこそ勇者よ」 「!」  魔王城の最深部。豪奢な玉座に座った人型の何かが立ち上がった。 「・・・?」  姿かたちは人間の女だ。ほとんど紐のような水着を着ていて、王冠だけが立派だ。胸ははちきれんばかりにおおきい。顔立ちは凶悪というより幼ささえ感じられる。 「ここにたどりついたものはいなかった。さあ、勝負だ!」 「おおっ!?」  魔王は潔く服も王冠も脱ぎ捨てた。勇者も負けじとすべての装備を脱いで、全裸になった。二人はものも言わず、玉座のうしろのベッドに上がった。 「あっ♡あっ♡あっ♡勇者♡ゆうしゃあっ♡♡♡」  勇者は後ろから魔王を何度も貫く。 「お前処女だったのか?やけにキツイぞ?」 「う、うるさいっ♡」  勇者のチンポはぎゅうぎゅうと締め付けられる。 「ち、チンポとはこんなに気持ちいいものなのか♡♡♡」 「はあ、はあ、そうだ・・・♡悪さをやめれば毎日好きなだけ抱いてやる・・・♡」 「それはまことかっ♡あ・・・♡」 「ここが好きなのか?」 「あっ♡違う♡違うっ♡奥すきじゃないっ♡あっあっあっ♡♡♡♡♡ああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 「あひっ♡やめろっ♡ああっ♡」  正常位で魔王を犯す。 「懲らしめてやるぞ!」  勇者はノリノリで腰を振りたくる。 「あんっ♡あんっ♡やだっ♡もうイきたくないっ♡♡♡♡」  嘘だ。魔王は勇者を吹き飛ばすような魔法をいくらでも知っているのに、まるで唱えようとしない。 「出すぞっ」 「ああああっっっ♡♡♡♡♡♡」  魔王は快楽に打ち震えた。 「はあっはあっ♡」 「なめろ」 「ああ・・・♡」  魔王はひざまづいて、勇者のチンポをしゃぶった。 「やめろ♡恥ずかしいっ♡♡♡」  魔王は騎乗位で勇者に腰を振る。 「だめだ。悪さをしようと思わないように懲らしめないとな」 「ばかっ♡ばかっ♡」  魔王は、一突きで勇者を貫けるその手で、勇者を優しくたたく。勇者は犬が頭をポンポンされるぐらいの痛さしか感じない。 「こら、ちゃんと腰を動かせ」 「きゃんっ♡」  勇者は下から魔王を突き上げた。魔王はそれで軽くイってしまって動けない。 「ふーっふーっ・・・♡」 「ほら、まだまだ。これまでの旅で金玉を鍛えたから無限に射精できるからな?」 「う、うそ・・・!」  勇者は魔王が泣きながら許しを請うまでセックスし続けた。 ___________________ 「よくやった勇者よ!お前の貢献に皆が感動した!」  勇者は魔王をやっつけた。そして、行く先々で種付けしつづけて、子を増やした。 「ありがとうございます」 「お主にはこの国を守ってもらいたい!」 「王よ。ありがたいお言葉ですが、それよりもほしいものがございます」 「む、なんだ?」   「勇者!結局なんといったのだ?」  かつての魔王城では、勇者の妻、つまりかつての魔王がメイド服姿で家事をしていた。 「勇者特権の継続・・・つまり、永久にどんな女でも犯す権利だ」 「はあ・・・よくやるわ・・・」  国の主になると、後継などの問題で好き放題できない。 「じゃあな!悪さすんなよ!」 「お前のほうが悪さしてるだろう・・・」  そして勇者はまた女を犯して子種をまき散らすたびに出かけるのであった・・・


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