逆にオタクくんとのセックスをふたなりに報告する女の子
Added 2025-06-21 09:00:00 +0000 UTCクラスで一番人気の女の子を好きになった。分不相応だと思うが、どうしても諦め切れず放課後呼び出した。 「どうしたの?急に」 彼女は戸惑っていた。 俺は一世一代の勇気を出して告白した。 「お、俺と付き合ってください!」 彼女は少し考えたが、目を伏せた。 「ごめんなさい。ちょっと今は考えられないの」 俺の恋は終わったかのように思えた。 失恋で枕を濡らした翌日、なぜか彼女に呼び出された。 「昨日はごめんね?もし良かったらだけど付き合わない?」 「え?」 じゃあなんで昨日断られたんだろう?・・・いや、彼女は一日考えて付き合うと言ってくれたんだ。 「よ、よろしくお願いします」 彼女は微笑んだ。 __________________________________________________ グラウンドに放置されている公衆便所。もはや男子生徒でさえ不潔すぎて、校舎のトイレに走る者ばかり。それでも常に尿の臭いが立ち込める。 「・・・おい、うまくいったのか?」 「ええ・・・」 先ほど告白をOKした彼女は個室の前に立っていた。 「入れ」 個室が開いて、彼女は中に入っていく。 「あ・・・」 中には同じクラスのふたなり女子が居た。ふたなり女子はすでにスカートとパンツを脱いで、チンポを勃起させていた。 「で?ヤったのか?」 「な、何もしてません」 彼女はチンポを見て顔を赤くしている。 「ここに誘って一発ヤるって話は?」 「誘ったんですが、耳に入ってなかったらしく、スキップして帰っちゃいました・・・」 「はは。バカだ」 ニヤリと笑って、彼女を招き寄せた。 「とりあえずしゃぶれよ。今日は朝と昼に5発出しただけだしな」 「は、はい・・・」 彼女は汚い床に迷いなく跪いて、目の前のチンポをしゃぶる。 「んっ・・・♡」 途端にとろんとした目になり、言われてもないのにタマまで揉み始める。 「はははっ♡クラスのアイドルがこんなにチンポ好きって知ったら、あいつは卒倒するな」 「やあっ・・・♡」 顔を赤くしてかぶりをふる。 「あいつと付き合って、あいつとセックスしまくって、全部報告しろ。そうしたらいくらでも抱いてやるからな」 「本当ですか?他の女の子よりも?」 「ああ、毎日気絶するまで抱いてやる」 「嬉しい・・・♡」 「ほら、分かったらとっとと舐めろよ」 「はい♡」 血管がビキビキ浮いて、まるで別の生き物のようにビクビクと跳ね、淫水焼けで黒くなったグロテスクなチンポ。彼女はそれに惜しみなくキスを捧げて、舌を這わせる。タマを優しく揉んで、次から次へと精子を作る生殖能力を実感する。 「ああ・・・♡」 鈴口に舌を転がし、言われなくてもチンポを綺麗な手でしごいて、馬並みのチンポ全体にキスをする。 「ふう・・・そろそろ出すぞ」 「はい・・・♡」 彼女は亀頭を咥えると、ふたなり女は彼女の頭を持つ。そして彼女の喉奥にチンポを突っ込む。 「んんんっ♡」 「オラッ💢全部飲めよ💢」 ふたなり女は口に腰を押し付けて、思いっきり射精する。胃に直接精液をぶっかける。 「ふう・・・」 チンポを抜くと、彼女は口を押さえて咳き込んだ。 「げほっ!げほっ!」 「おいこぼすなっつったろ?」 「ふ、ふあい」 彼女は手のひらに飛んだ精液を舐め取って飲み込んだ。 「ごくん・・・♡」 「よーし。明日からあいつとヤれよ。ヤったら全部報告しろ」 「はい♡」 「ああ、また勃ってきやがった。おい、お前が動けよ」 便座に座ったまま、さっとチンポにコンドームを被せる。彼女はものも言わぬまま、そのチンポに跨って、手で掴んで自ら挿入していく。対面座位だ。 「あああああっっっ♡♡♡♡♡」 挿れただけで絶頂した。ふたなり女の膝の上でガクガクとはしたなく震える。 「ほらほら、まだおまんこやれるだろ?」 両方の乳首をつねりあげられる。 「ああんっ♡」 彼女は喘ぐと、自ら腰を振り始める。 「あっ♡あっ♡おまんこ気持ちいいですっ♡このおちんちん好きっ♡」 「そうか。他のチンポとヤったら抱いてやるからな」 「ああっ♡はい・・・♡」 チンポをぐりぐりと子宮口に押し付けながら、彼女は夢見心地で返事する。 「ふーっ、じゃあそろそろ動いてやるか」 「あっあっあっ♡」 彼女の腰を掴むと、チンポで遠慮なく突き上げる。 「あっ♡あっ♡あっ♡これ好きいっ♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「そろそろイくぞっまんこ締めろっ💢」 「あっあっああああああっっっ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 チンポが中で爆発してるのが分かる。チンポがビクビク震えて何回もイってしまう。 「ふう・・・」 ふたなり女がチンポを抜くと、すかさずしゃがみ込んでチンポを清める。 「おい、これ持ち帰っとけ」 精液入りのコンドームを渡されて、パンツに結びつける。 「じゃ、またな」 ヤることヤってしまうとさっさと帰ってしまった。 __________________________________________________ 「今日はヤったのか?」 ふたなり女の部屋で報告させられる。 「はい・・・たった今までヤってました」 彼女は少し声が震えていた。 「へぇ。続けろよ」 「は、はい・・・」 __________________________________________________ 「ねぇ、今日家に行っていい?」 「えっ!?でも、そういうのはまだ早いかと」 「いいから」 「は、はい」 強引にオタクくんの家に行く。 「しゃ、シャワーとか浴びる?」 「うん」 一応オタクくんのチンポを洗いたかったので一緒にシャワーに入った。 「・・・?」 「そ、そんなに見ないでよ」 オタクくんのチンポは、弟が赤ちゃんの頃のチンポより小さかった。私の小指程度で、皮もかむっていて、毛も薄かった。 「剥けるの?」 「う、うん・・・」 オタクくんはチンポを剥いて洗い出した。かわいいぷるぷるのピンクの亀頭が見えた。 「ふ、ふーん・・・」 ついジロジロ見てしまう。 「もう我慢できない。挿れてもいい?」 「えっ?でもまだ勃ってないでしょ?」 オタクくんはひどく傷ついた顔をした。 「あ・・・ごめんごめん。うん、ヤっていいよ」 「・・・」 オタクくんはびしょ濡れの身体のままシャワー室から出て、ゴソゴソと何かを持ってきた。ゴムだ。オタクくんは慣れない手つきでチンポに嵌めた。こんなに小さいコンドーム、どこで買ってきたんだろう? 「い、挿れるよ」 「うん・・・」 壁に手をついてお尻を突き出す。お尻に時々温かいものが触ってくる。オタクくんのチンポだった。 「ふー、ふー」 「入らないの?ここだよ」 おまんこを指で広げると、ようやく少しずつ入ってきた。 「もう全部入れていいよ」 「うん・・・もう全部入れてるよ」 オタクくんは嫌そうな顔をしていた。 「ご、ごめんね。動かしてもいいから」 「う、うん・・・あっ」 オタクくんが腰を動かすと、すぐにチンポが抜けてしまう。 「ご、ごめ・・・もう一回・・・」 すぐにチンポが入ってくるが、動こうとするとまた抜けてしまった。オタクくんのチンポが短すぎるのだ。 「う、うう・・・」 「き、気にしなくていいよ。ほら、口でしてあげるから」 オタクくんの前にひざまづいて、チンポをくわえてやる。小さいチンポはすぐに口の中に収まった。 「あっ!」 ぬるい液体が口の中に放たれた。 「ん?これって・・・」 「ご、ごめん・・・もう出ちゃった・・・」 オタクくんは泣きそうな顔になっていた。 「大丈夫大丈夫。ほら、すぐに元気になるから」 オタクくんの薄い精液を飲み込み、チンポに舌を這わせたがまるで復活する気配がない。 「・・・?」 「一回出たんだから、もう出ないよ・・・」 オタクくんは、賢者タイムなのかチンポを口から抜いてトボトボと脱衣所に向かっていった。 __________________________________________________ 「はあ?口でしただけ・・・?」 「本当に短くて・・・すぐ抜けちゃうんですよ・・・」 「あははwオタクくんかわいそ〜wチンポ小さいとそうなるんだw」 「あ、あの・・・約束通り、ヤってもらえますか?」 「ああ。いいよ」 ふたなり女はスカートとパンツを脱いだ。ぶるん!と勢いよくチンポが出てきた。 「ああ・・・♡」 彼女は何も言われてないのに、その前に跪いて臭いを嗅いだ。 「すんすん・・・♡すんすん・・・♡」 「どんな臭いだ?」 「とっても臭くて・・・"オス"って感じの臭いがします・・・♡」 「オタクくんのはどんな臭いだった?」 「う、うーん・・・汗とかおしっこの臭いしかしませんでした・・・全然フェロモンとかそういうのが無かったです・・・」 「はははwじゃあ、チンポはどれぐらいの大きさだったんだ?」 「うーん・・・これぐらいですかね?」 ふたなり女のごく根本の部分を指す。 「はあ?ここまでの大きさしかないの?」 「え、ええ・・・赤ちゃんみたいな大きさでした」 「ギャハハwどこまでちっちゃいんだよwせっかくチンポあんのに女孕ませられねぇなw・・・おい、とっとと脱げよ」 「は、はい・・・♡」 「おい、あいつとはバックでヤったんだな?w」 「はい・・・」 「じゃあ、あいつとの"格"の違いを見せつけてやるよw」 四つん這いになった彼女の腰を掴むと、一息に突っ込んだ。 「ああっ・・・♡」 あまりにもデカいチンポだが、悠々と彼女を貫いた。 「じゃあゆ〜っくり引き抜いてやるからなw」 「んんっ・・・♡」 特大のカリがゆっくりと胎内を引っ掻く。抜けそうになった瞬間、また最奥まで貫く。 「やあああああああっ♡♡♡♡♡♡」 「はははwあいつの粗チンじゃこんなことできないだろw」 ずろろ〜っと抜くたびに彼女はゾクゾク震えて、どちゅんっ♡と最奥を叩きつけられる度にイった。 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 すっかり彼女はバテてしまって、仰向けになり四肢を放り出している。腰の下は彼女が噴いた潮や愛液でぐちゃぐちゃになっている。 「そろそろこっちもイってやるか♡」 「あ♡」 まるでレイプするようにのしかかられて、おまんこを串刺しにされる。 ばちゅんっっっ♡ 「ああああああ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 彼女は挿れられた瞬間絶頂した。 ふたなり女は遠慮なく腰を振る。 「あああっっっっっ♡♡♡♡イってる♡♡♡イっちゃってます♡♡♡♡♡♡♡」 「私がイくまでやるぞ」 白い尻をバシン!とひっぱたたく。 「あ”あっ♡♡♡♡♡♡」 彼女の中がキツくしまった。 「こんなのでも感じるのかwじゃあ何度もやってやるよ」 「いやあっ♡♡♡ダメですっっ♡♡♡」 バシン! 「きゃああああっっっっっ♡♡♡♡♡」 「女がふたなりに反論するな」 「は・・・い・・・♡」 バシン! 「ああんっ♡」 「おい、ちゃんとあいつともヤれよ?またこのチンポでヤってやるから」 バシン! 「は・・・い♡このつよつよおチンポ様に犯してもらうために♡オタクくんの粗チンともちゃんとやります・・・♡」 バシン! 「ああっ♡」 「ほら、そろそろイくぞ」 バシン!バシン!バシン! 「おっ♡おっ♡おおっ♡♡♡♡」 ドクン!ドクン!ドクン! ゴム越しにも精力の強さを感じる。 ふたなり女はチンポを抜いて、ゴムを口元に持ってきた。彼女は自然に口を開いて、精液を飲み干した。 「ごくん♡」 それどころか舌を出して、ゴムの内側に残った精液まで舐めとった。 「ふー・・・次はどうすっかな・・・」 チンポを口元に持ってこられたので、すかさず口に咥えて尿道に残ったものを吸い出す。 「そうだ。こういうのはどうだ?」 「ふあい・・・」 彼女はチンポを舐めながら虚な目で見上げた。 __________________________________________________ 「ねえ、ちょっといい?」 「う、うん・・・」 グラウンド脇のトイレ、学校でヤる時の場所だ。 「ここ来たことないよ・・・」 「穴場なの」 鍵がかからない個室にオタクくんを誘導する。ごめんね。 「こ、こんなところで・・・?」 オタクくんは恐る恐るズボンを下ろす。 「うん。ゴムは私が持ってきたから・・・」 オタクくんの短小チンポにあったゴムを被せる。オタクくんの洗ってないチンポを即尺はしたくない。 「あっ・・・」 オタクくんのチンポを一気に咥える。ふたなりちゃんのチンポはとても全部入り切らないけど、オタクくんのチンポは玉まで一緒に可愛がれそうだ。 「だ、だめだよっ・・・♡」 もうイきそうなのか、チンポがびくつく。 その瞬間、個室のドアが開く。咥えてるチンポから口をはなす。 「おい、何してんだ」 「え、これは・・・その・・・」 「へ〜そういう関係だったんだ」 「は、はは・・・」 オタクくんは腰が引けている。もうすでにズボンを上げて、ベルトをかちゃかちゃさせてる。 「ちょうどいいや。ムラムラしてるからその女貸せよ」 「え!?」 「ほら早く!」 「え、ええ・・・!?」 オタクくんはオロオロしながらこちらをチラチラ見ている。こういう時、すぐに女の子を守ろうとしないのがオタクくんという感じ。 「は〜、もういいわ。こっち来い」 「あっ」 強い力で腕を引っ張られて思わずドキドキする。男子トイレの小便器の脇の壁に手をつかされて、まるで便器になった気分だ。 「脱がすぞ」 「ああっ」 スカートを捲られ、パンツを下にずらされる。これから犯されるんだと身体が期待して、奥からドロドロした愛液が滲み出る。 「・・・おい、逃げるなり抵抗するなりしないのか?」 振り返ると、オタクくんは腰を抜かしていた。 「んえっ!?」 「お前の女だろ?」 「っ・・・!」 「や、やめろっ!」 それを聞いたオタクくんは飛びかかった・・・が、次の瞬間にはベニヤの壁に叩きつけられていた。パンチがまともに入ったのだ。 「あぐっ・・・!」 「はー、つまんね。もうちょいやれると思ったけど、やっぱオタクはオタクだな。そこで見てな」 「あ・・・」 待ちかねたチンポが入り口をなぞった瞬間、私は艶かしい声を上げてしまった。 「あんっ♡」 「っっ〜〜〜〜!」 オタクくんは私たちの関係に気づいてしまっただろうか?振り向いてみてみたが、オタクくんは泣きそうな顔になっているだけだった。 「あっあっあっ・・・♡」 ふたなりちゃんのチンポが、オタクくんでは絶対届かない最奥を叩いた。 「ふう〜♡なかなかいいおまんこだな。オタクくん、このまんこ永久に貸せよな」 「えっえっ」 「冗談冗談w聞くんならこいつにだもんな♡」 「あんっ♡」 乳首をつねられる。 「おい、こいつのチンポと私のチンポ、どっちに犯されたい?」 「・・・」 打ち合わせでは、オタクくんのチンポと答えるはずだった。犯されて徐々に気持ち良くなって、このチンポじゃないとヤダ・・・になっていくてはずだ。 「このチンポがいいですっ・・・!」 「お?」 ふたなりちゃんは目を丸くした。 「このおっきいバキバキの大人オチンポじゃないと嫌ですっ・・・!もうオタクくんの子供ちんちんとヤるの嫌ですっ・・・!!!」 それは本心だった。 「あははははっ!wオタクくん聞いた?w一発で寝取られた気分はどう?」 「ううううっ・・・!」 オタクくんは青ざめていた。ごめんね。でも、弱い男の弱いおちんちんにこれ以上付き合うのは無理だった。 「じゃあ種付けしてやっかw」 「ああっ♡だめぇっ♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ まるでオナホを扱うような乱暴な腰つき、おっぱいも揉みしだかれて尻も叩かれて、もう好き放題だ。 「出すぞっ♡孕めっ💢💢💢」 「ああああああああああっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 絶叫しながら種づけされてイキ散らかした。 「ほら」 チンポを抜かれて、精液まみれのあそこをオタクくんに見せつけられる。 「もう私のもんだ。失せろ」 「あっあっあっ・・・」 オタクくんが失禁しているのかと思いきや、ズボンに白いシミができていた。射精してしまったのだ。 「あっはっはwお前やっぱり面白いわw・・・ま、そろそろ消えろや」 「ううううううっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 すかさずまたチンポが挿れられた。 「また種付けしてるとこ見たいんなら別だけどw」 「ひ・・・!」 「お”っ♡お”っ♡お”っ♡」 精液でドロドロになったおまんこをぐちゃぐちゃに犯される。ずり落ちそうになったら、腰を掴まれて膝の上に乗せられた。いわゆる駅弁の姿勢だ。 「お前にはこんなのできるかw?」 「ひいっ・・・」 これ以上オタクくんを泣かせるのは忍びないが、どこにも行かないオタクくんも悪い。 「また出すぞ」 「あっ♡あああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 奥でドロドロの濃い精液を出されて、本当に孕まされるんじゃないかとドキドキする。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「ふー・・・おい、そこ、動くなよ」 「ひっひいいっ!!!」 ここは水道も止められてるのでトイレは流れない。だから、トイレになるのはオタクくんだった。 オタクくん目掛けて濃厚なおしっこがぶっかけられた。 「ぎゃあああっっっ!!!!」 「ふう・・・ま、とっとと別の女探せよ。そのチンポじゃ今後一生女とできないだろうけど」 オタクくんは泣きながら走って行った。 「おい、もっとヤルぞ」 「あん・・・♡」 抜かないままのチンポが大きくなったのを感じて、おまんこがきゅんとしまった。 __________________________________________________ それ以来、彼女とは卒業まで話さなかった。あのトイレにはたびたび盗撮カメラを仕掛けるようになり、時々確かめている。そこにはかなりの頻度で彼女とふたなり女の情交が映っていた。それを見ながらシコらないと、もう精液が出ない身体になってしまったようだ。一度関係した女が、別のやつとヤる。それ以上にシコれる素材があるだろうか? 時々考える。もう少し上手くやっていれば、彼女ともっと楽しい時間が持てたんじゃないかと。セックス以外でもいくらでもそういう時間は持てたはずだ。でも、彼女はセックスで満足できないとダメだったんだ・・・俺は今日も、盗撮映像を見ながら彼女の痴態を眺める。もう卒業して何年もたって、連絡もできない彼女の痴態を。