貞操観念がない母娘とセックスしまくるふたなり女の話
Added 2025-07-05 09:00:00 +0000 UTC「はあ・・・今日も暑い・・・」 夏休みといっても、両親共働きなので家にいてもつまらない。仕方ないので同級生の家に遊びに行く。 「こんにちは〜」 団地の呼び鈴を鳴らすと、奥の方から声が聞こえてきた。 「は〜い」 ガチャリとドアが開くと、下着姿の女の子が出てきた。 「うわっ!」 「え〜何その反応」 同級生は口を尖らせた。 「なんでそんな格好なの?」 「エアコンが壊れたから仕方ないの!」 「そ、そう・・・」 同級生に手を引かれるままに進む。 「いらっしゃい」 「どわっ!?」 おばさんも下着姿だった。豊満な胸や尻が小さなブラやパンツからはみ出ている。 「ごめんねこんな格好で・・・」 少し動くだけで甘い香りがする。おばさんの汗の匂いだ。 「おか〜さん、エアコンいつ直るの?」 「明日には業者さんが来るから、ごめんね」 「ぎょ、業者さんが来た時はちゃんと服は着てくださいね・・・」 「あらあら、こんなおばさんに誰も反応しないわよ」 「いやいや・・・」 おばさんは魅力的だ。なんせ、私も・・・ 「おか〜さん、水風呂入ろ〜」 「あら、いいわね」 「ほら、行こ」 「え、いや、私はふたなりだから・・・」 「い〜から。そんなこと言ってたらすぐ熱中症になっちゃうよ!」 「う、うん・・・」 _______________________ 「はあ〜・・・天国だわ」 「いい気持ち・・・」 「っ・・・!」 「何してんの〜?早く一緒に入ろ」 「で、でも・・・」 二人はもちろん全裸で水風呂に入っている。私は水のシャワーで洗っているふりをして、なんとか勃起が鎮まらないか試していた。 「も〜早く〜」 「わわっ!」 同級生が首に腕を回してきた。勃起したちんちんを見られてしまった。 「あ〜立ってるw」 「う、うう・・・」 指摘されて顔が真っ赤になる。 「もう、何してんの。気にしないからいらっしゃい」 「は、はい・・・」 おばさんに招かれて、湯船に入る。体温で温まったのか、水温はぬるくなっていた。 「ほ〜らw」 「うわわっ!」 同級生に後ろから抱き抱えられて、足を開いてしまう。目の前のおばさんに勃起したちんちんを見られてしまった。 「ほらほらwおっきくなってるw」 「やめてよ〜」 「こら、やめなさい」 おばさんに止められて、抱き抱える力が弱まった。 「はあ・・・」 「それにしても、皮がかむってるわね」 「ちょっ・・・!」 おばさんがなんの気なしにおちんちんを触ってきた。何度か水をかけて、ゆっくり皮を剥かれる。 「っ・・・!」 「ほら、剥けた」 真っ赤な亀頭が顔を出した。 「ああ・・・」 「剥きぐせをつけたほうがいいわよ」 おばさんがにっこりと笑って、恥ずかしさで顔が燃えそうだった。 「あははwさっきよりおっきくなってる〜w」 「こら、からかわないの・・・でも、このままだと苦しいわよね。おいで」 「う、うん・・・」 立たされて、おばさんにお尻を抱き寄せられる。そのままおちんちんを咥えられる。おばさんの温かい口の中に、剥きたてのおちんちんが包まれる。 「あああっ!」 思わず腰を引きそうになるが、おばさんに腰を抱き抱えられて止められる。 「ゆふねにおひるろらめらから(湯船に落ちるとダメだから)」 「しゃ、喋らないで・・・!」 おばさんは敏感な亀頭を好き勝手舐めしゃぶる。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 「あ〜腰動いてるw」 後ろの同級生に指摘される。 「う、うるさいっ・・・♡」 そう口で言っても、もっと快楽が欲しくて本能的に腰を振ってしまう。 「りょうるよ・・・♡(上手よ・・・♡)」 おばさんはタマを揉みながら、根本から先端までをゆっくり舐め上げていく。どんどん精液がせり上がってくる。 「お、おばさん、もう・・・♡」 おばさんはぱっくりと根本から咥える。 「ああっ♡」 そのまま根本からカリまで往復されて、今にも発射しそうだ。 「で、出るっ♡」 「ん♡」 おばさんはすごい勢いでおちんちんを吸い始めた。 「ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 おばさんに吸い上げられて信じられないほど精液が出ていく。金玉の精子が空っぽになりそうだ。 「あ・・・あ・・・♡」 おばさんはチンポから口を離すと、真っ白になった口を見せてきた。それを一息で飲み込んでしまった。 「は・・・ふう・・・♡」 「はーい♡お疲れ様♡」 同級生が抱き止めてくれた。そのままさっきよりぬるくなった湯船につかる。 「いっぱい出たわね♡」 また顔が赤くなって、ほんの少しだけチンポが大きくなった。 _______________________ 「ね〜おかーさん。私もやっていい?」 「しばらくおっきくならないわよ」 「そうなの〜?」 「はあ・・・」 同級生におちんちんを触られるが、まだそれほど反応しない。 「おっぱいが背中に当たってるのに?」 「・・・っ♡」 同級生の膝に乗ってる状態なので、おっぱいも当たってる。同級生は発育がいい方で、胸も大きい。 「おっきくなったらおっぱいで挟んであげてもいいよ」 「ちょ、何言ってんの?」 慌てて前屈みになる。想像して勃起してしまった。 「何隠してるのw」 「わ、わっ!」 同級生に後ろから拘束されて股間を弄られる。 「あ〜wおっきくなってるw」 「はあ・・・あんたが大きくさせたんだから、責任取りなさいよ?」 「うん、わかった。ほら、立ってこっち向いて」 「うう・・・」 立ち上がってチンポを同級生の方に向けた。 「おいで」 柔らかそうなおっぱいを下から持ってわり開く。 「・・・っ♡」 チンポをおっぱいの間に入れると、ゆっくりとおっぱいに挟まれた。 「ああっ・・・♡」 温かいマシュマロに包まれたような感触。口とはまた違う。 「おっぱいに挟むならこれも使いなさいよ〜」 おばさんがどこからかローションを持ってきて垂らした。 「冷たっ!」 「あ〜ごめんね・・・」 同級生はおっぱいで揉み込んでローションをあっためた。 「はあっはあっ・・・♡」 ローションがあるとぬるぬるしてまた感覚が変わった。背筋がゾクゾクする。 「先っぽ舐めてもいい?」 「・・・っ、うん♡」 おっぱいの間からはみ出た先っぽを咥えられた。 「あっ・・・♡」 先っぽの周りを舌が這う。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 竿をおっぱいに上下されて甘やかされて、亀頭を口でしゃぶられる。無意識にガクガク腰を振ってしまう。 「気持ちいいの?♡」 「うう・・・♡」 恥ずかしくて頭を振る。 「出そうっ♡出るっ♡」 「あっ♡」 同級生が口を離した瞬間に射精した。 「・・・ふふ♡」 同級生はおっぱいを広げて、二発目とは思えないほどの射精を見せつけられた。 _______________________ 「ついでに身体を洗ったらいいわ」 「は、はい・・・」 おばさんが洗い場に出てローションを自分の身体に垂らして塗り広げた。お風呂マットを倒して、そこに横になる。 「ほら、おいで♡」 「っ・・・♡」 ぬるぬるの柔らかい身体にダイブする。 「あらあら」 「あぐっ・・・♡」 痛いほどに勃起してしまう。おばさんのお腹に擦り付けると、ますますいきりたつばかりだ。 「はあっはあっはあっ♡」 なんとかチンポを股の間に擦り付ける。 「ふふ♡入れるのならこれ着けてね♡」 「ああっ・・・♡」 おばさんにどこからか取り出したゴムをつけられる。 「おばさんっ♡我慢できないっ♡もう挿れていいっ?♡」 「いいわよ♡」 「ううっ・・・♡」 どこに入れていいのか分からなくて腰を振っていると、おばさんがおちんちんを握って導いてくれた。 「ああああっっっ・・・♡♡♡♡♡♡♡」 その瞬間力が抜けて、イってしまった。 「ご、ごめんなさい。気持ちよくて・・・」 「ふふっ♡いいのよ♡」 おばさんの上でぐったりしていると、手が伸びてきて頭をヨシヨシされた。 「・・・あっ!」 不意に股間を触られる。 「へ〜、やっぱりおまんこの方もあるんだ」 「ちょ、どこ触ってるの!?」 同級生が背後に回って、私のおまんこを広げた。 「ここも触っていいよね?」 「ちょっ!待っ!」 ぬるぬるのそこに指が入ってきた。 「あっ・・・♡」 「うわ〜濡れてる♡ふたなりだと男の子の方でも女の子の方でもエッチできてお得だよね♡」 「あっあっ♡ああっ♡」 指を折り曲げられて、天井のつぶつぶをなぞられる。腰がビクビクしてしまう。 「こっちの方でエッチしたことはあるの?」 「な・・・ないっ♡」 「へ〜そうなんだ♡」 オナニーする時も、そちらでやったことは少ない。その手前のチンポでやるほうが楽だから。 「ここ気持ちいい?♡」 ゆっくりと奥から入り口まで往復される。 「あ・・・♡だめ・・・♡」 「あ〜前もおっきくなってきたw」 「あがっ♡」 おまんこをいじられたせいか、チンポの方もまた勃起してしまった。 「両方いじってあげるよw」 「ぐうっ・・・♡」 おまんこを指でいじられながら、チンポもシコシコされる。 「あら、もったいないわよ。ママの中に入れていいわよ」 「ええ〜」 「ほら、ゴムつける練習」 「はーい」 同級生はおばさんからゴムを受け取ると、チンポにゴムをつけた。 「ほら、いらっしゃい」 「は、はい・・・♡」 温かい泥のようなそこに、チンポを当てがうとなんの抵抗もなくズルズルと入っていった。 「ああ・・・♡」 チンポがまた温かい人肌に包まれて、いきり立つというより落ち着いてしまった。 「ほら、自分で動いてみなさい」 「う、うん」 おばさんに促されて、腰を動かす。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 思わず声が出てしまう。気持ち良すぎる。自分の手ともおばさんや同級生の口とも、おっぱいとも全く違った感触。 「ああっ♡」 「こっちも気持ちよくなろ〜ね♡」 おまんこに指が入れられる。 「あんっ♡ダメっ♡ダメっ♡」 そこから逃れるように腰を振るが、同級生は無理やり指を押し込んでくる。前と後ろから追い立てられて、我慢ができない。 「んっ♡んっ♡んんっ♡♡♡も、もうイっちゃうっ♡♡♡♡イっちゃうっ♡♡♡♡」 「いいわよ♡イきなさい♡」 おばさんの優しい声を聞いた瞬間、解き放たれた。 「あっ♡あっ♡ああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぷっ♡どぷっ♡どぴゅるるるっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ おばさんの中でチンポが爆発する。死ぬまで止まらないのかと思うほど長い射精。おばさんは射精が止まるまで抱きしめてくれた。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡♡♡」 あまり出過ぎたのか、ゴムを残してチンポだけがおまんこからずるりと出た。 「ふふっ♡頑張ったわね♡」 「う・・・うん♡」 思わずおばさんから顔を逸らした。 「あ〜喉乾いた・・・麦茶持ってくるね」 同級生が風呂場のドアを開けると、むわりとした風が入り込んできた。 「う・・・」 あまりの熱波に立ち往生している。 不意におばさんが口を開いた。 「・・・ねえ、エアコンのあるとこに行きたくない?」 「・・・え?」 _______________________ 「こ・・・ここって・・・」 お城のような外見に「休憩」コースがあるホテルだ。 「じゃ、入りましょ」 「何してんの?早く行くよ」 「え、ええ〜?」 同級生に手を引かれて中に連れ込まれる。 「エアコン寒くない?」 「え、ええ・・・」 おばさんがなんでもないようにエアコンをつけている。 「わ〜!ベッドおっき〜!」 同級生は、ベッドで跳ねている。 「う、うん・・・まあ、エアコンが壊れたから避難だけ・・・」 「何言ってるの?」 「セックスしないの?」 「ええ・・・」 どうやら今日は一日セックスらしい。 「おか〜さん、私もセックスした〜い」 「んんんっ♡♡♡」 「しょうがないわね・・・ゴムはつけるのよ」 「ちょ、勝手に・・・♡♡♡」 「やった〜!」 「あああっっっ♡♡♡」 同級生とおばさんに挟まれて、ローションでおしくらまんじゅうをされる。あえなく勃起してしまった。 「あ、勃ってる♡」 前に立った同級生が、はち切れそうなチンポを握った。 「あっ♡」 「じゃあ、挿れてもらいなさい」 「はーい♡」 同級生は、マットを敷いてあおむけに寝転がった。 「ほら、おばさんにしたのと同じようにしなさい♡」 「は・・・はい♡」 もたついていると、おばさんがゴムをつけて、チンポを握っておまんこの先に当ててくれた。 「あっ♡」 「ほら、挿れていいよ♡」 「う、うん・・・♡」 ゆっくり腰を進める。おばさんよりもかなり中が狭い。 「わ、私処女だから、やりにくいかも・・・♡」 「ええっ」 処女をこんなところで散らしていいものか、いやでもセックスしたいと言ってくれてるんだから・・・ 「何モタモタしてるの?」 おばさんに腰を掴まれる。 「あっ、ちょっとおばさんっ♡」 「えいっ」 「「ああああっっっ♡♡♡」」 体重をかけられて、無理やり同級生を貫かされる。 「も、もう・・・お母さんひど〜い・・・」 「う、うう・・・」 「ほら、しっかりやりなさい」 おばさんにお尻を叩かれる。しょうがない。腰を動かす。 「あ・・・♡」 同級生は首に腕を回してくる。その健気さに興奮して、思わず激しくしてしまう。 「あっ♡ちょっと、いきなり激しっ・・・♡あんっ♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡♡♡浴室に響くのはいやらしい水音とよがり声だけだ。 「ダメっ♡そこダメっ♡ああああっっっ♡♡♡」 「あっあっあっ♡出るっ♡」 どくっ♡どくっ♡どくっ♡ 「はあ・・・はあ・・・♡♡♡」 おまんこに残ったゴムを抜くと、どろりと濃い精液が流れ落ちた。 _______________________ 「ふう・・・」 ベッドに身体を投げ出す。何度も出して疲れてしまった。 「じゃあ次はおばさんの番ね」 「ちょ、ちょっ」 おばさんが遠慮なくのしかかってくる。 「もう立たないですよ」 「本当に?」 「あっ・・・♡」 おばさんに咥えられると、また少し大きくなってしまう。 「ちょっ・・・ああっ・・・♡」 おばさんは手を伸ばすとタマとおまんこも愛撫し始めた。 「んんっ・・・♡」 「ほら、大きくなった♡」 「も、もう・・・♡」 すっかり勃起してしまった。 「寝てていいわよ・・・♡」 おばさんは、チンポにゴムをつけるとゆっくりと腰を落とした。 「ああっ・・・♡」 「っ・・・♡」 おばさんと騎乗位で繋がる。 「あっ♡あっ♡若いおちんちんすごいっ♡」 「んんっ♡」 おばさんがベッドのスプリングを利用して、腰を上下させる。 「おちんちん我慢するのよっ♡」 「う、うんっ♡」 チンポがイきそうなのをなんとか我慢する。 「あっ♡あっ♡奥っ♡当たるのっ♡♡♡」 「おばさん、もうイくっ♡」 「わ、私もイくっ♡」 「「ああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」」 「はあ・・・はあ・・・良かったわ・・・♡」 「わ、私も・・・♡」 おばさんがしなだれかかってきたので、抱き合っていた。 「ね〜次は私の番」 「もう、ちょっとは余韻に浸らせなさいよ」 そう言いながらもおばさんはチンポを抜いて、上から退いた。 「も、もう流石に立たないって♡」 「へ〜?今ヤらせてくれたら学校でもヤらせてあげようと思ったのにな〜♡」 「!?!?!?!???」 学校でも?!?! 学校のトイレでしゃぶってもらったり、こっそりおっぱいを触らせてもらったり、保健室のベッドでセックスしたり・・・! 「あははwまた立ったw」 「ちょ・・・本当なの?」 「ん〜?本当だよ。いーでしょ、お母さん」 「避妊だけはしなさいよ〜」 それ以外にも色々問題はないか?そう思っているうちに、同級生にゴムをつけられた。 「動かなくていいからね♡」 「う、うん・・・♡」 同級生にチンポを握られて、ゆっくりとおまんこの中に入れられる。また騎乗位だ。 「あっ♡あっ・・・♡入ってくる・・・♡」 「んん・・・♡」 同級生のおまんこはまだ狭いが、先ほどより広くなってる。私のチンポの大きさに広がったのだと思うと、また硬くなった。 「は、入った・・・♡」 「うん・・・♡」 同級生の中にチンポの根元まで入った。 「わ、私も動いていい?」 「うん♡」 下から同級生を突き上げる。 「あ”あっ♡深っ♡ああああっっっ♡♡♡♡」 「イった?」 「イってないっ♡」 「じゃあ続けるね」 「やっ♡ちょっ待っ♡あああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 突き上げるたびにぎゅうぎゅう締め付けてくる。突き上げるたびにイってるのか? 「も、ダメ・・・♡」 「わ、私そろそろイきそうっ♡ちょっと我慢して」 「やっ♡あんっあんっ♡あんっ♡あああっ♡♡♡♡イってるっ♡イってるからあっ♡♡♡♡♡♡」 「イくっ♡」 「あああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」 ドクンっ♡ドクンっ♡ドクンっ♡ 同級生は中のチンポが震えるたびにビクンビクンと痙攣した。 「ああ・・・♡」 同級生が倒れ込んできたので慌てて受け止める。 「こ、これ癖になりそう・・・♡」 「っ・・・♡」 同級生の色っぽい顔に思わずまた勃起してしまう。 「また硬くなった・・・♡」 同級生はニヤリと笑うと、チンポを抜いた。 「次はお母さんの番ね♡」 「えっ、また?」 「ふふ♡次も頑張れたら、うちに来た時に私と娘がいつでもセックスしてあげるわ♡」 「っっっ♡♡♡♡」 バキバキに立ったチンポがおばさんに返事をしていた。 そのまま何度も延長してセックスしまくって、エアコン工事の立ち合いに遅れそうになったのは別の話・・・