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シコにゃん
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人妻が連れてきた友人がふたなりのヒモだった件について

 その日はひどく疲れていた。 「ただいま〜・・・」 「お帰りなさい」  夜遅くだというのに、妻は迎えに出てくれた。 「・・・ん?その人だれ?」  妻の後ろには見知らぬ女性が立っていた。 「ああ・・・大学時代の友達」 「ばんわっす」  金髪の上の方が黒くなっていて、日焼けなのか色黒で、やたら耳にピアスをつけている女性だ。黒髪で、おとなしそうな妻とは接点がないように思われるが。 「・・・ああ、こんばんは」 「この子、家の方が大変みたいで。しばらく泊めてあげたいんだけど・・・いい?」 「ああ、いいよ」  俺は疲れていたので、生返事をした。 「すんません、よろしくお願いしまっす」 「うん」  女だから、大した問題も起こさないだろうし、最悪の事態はないはず・・・そう思ったのが間違いだった。 「行ってきます」 「行ってらっしゃい」  朝になっても彼女は起きてこなかった。彼女は仕事をしているのだろうか?まあ、他人がとやかく言えることではないが・・・ 「・・・っと」  駅の改札前で、スマホを忘れたことに気づいた。今から家に走れば間に合う時間だ。 「はあはあ」  ・・・駅から走ると大した距離じゃなくても息が上がってしまう。歳のせいか、運動不足か・・・?  鍵で中に入る。 「・・・あなた、どうしたの?」 「おはよーございまーす」  エプロン姿の妻と昨日の女がキッチンにいた。昨日の女は後ろから妻に抱きついているようだ。 「ああ、ごめん。忘れ物してさ。スマホ見てない?」  俺はダイニングテーブルの周りを探す。 「これっすか?」  そいつは俺のスマホを差し出した。 「ああ、ありがとう。これだよ」 「気をつけてね」  妻はほっとした表情をあらわにした。 「はは。じゃあ行ってくるよ」  俺は足早にその場を去った。あいつがその場にいたのは、たまたまだと思っていた。 ____________________________  玄関のドアが閉まる音を聞いてから、妻は口を開いた。 「・・・もう、バレるところだったじゃない」 「はあ?口答えすんの?」 「あっ・・・♡」  彼女は軽く腰を動かした。それだけで妻は軽い喘ぎ声をあげた。  そう。すでに後ろからチンポを入れられていたのだ。密着していたからギリギリ夫にバレていなかったのだ。 「ごめんなさい・・・♡」 「心がこもってないなぁ〜」 「あんっ♡」  服の上から乳首をつねりあげる。 「ごめんなさい♡ふたなり様に逆らうのが間違っていました♡」 「・・・で?どうしたいの?」  もう一つの乳首をつねる。 「あああっ♡♡♡犯してっ♡♡♡犯してくださいっ♡♡♡好きなだけ私のおまんこ使ってくださいっ♡♡♡♡」 「しょうがないな・・・」 「あっ♡♡♡」  彼女はぞんざいにのしかかると、チンポを妻の一番奥まで押し付けた。 「あっ♡おくっ♡そこ好きいっ♡」 「相変わらず奥まで犯されるのが好きなんだな。旦那には犯してもらえてるのか?」 「お、夫のチンポじゃ届かなくて・・・♡」 「へえ・・・」 「あっ♡あっ♡あっ♡」  ふたなりはそれを聞くと、彼女の奥にぐりぐりチンポを押し付けた。 「じゃあここ押されないとイけないようにしとくか」 「や・・・やあっ・・・♡もう浮気しないとイけないようになっちゃう・・・♡」 「うるさい💢」 「あっあっあっ♡♡♡♡」  妻のお腹に手を当てて、身体の外側と内側からポルチオを責める。 「イけっ💢」 「ああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」  妻は潮を噴きながらイった。 「はあ♡はあ♡はあ♡・・・あっ♡」  ふたなり女はチンポを動かした。 「私がまだイってないだろうが💢」 「あああっっっっっ♡♡♡♡」  突くたびに軽くイっているが、気にせずに突きまくる。 「おい、中で出すぞ」 「あっ♡ダメっ♡それだけはダメっ♡」 「口答えすんなっ💢」 「あっ♡」  バシンとお尻を叩くと、手形が赤く残った。 「出るぞっ💢」 「あっ♡ダメダメダメっ♡」  どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡  ドロドロの精液が人妻の子宮の中を満たしていく。 「ひどい・・・」 「うるさい・・・舐めろ」  人妻の中から引き抜いたチンポを差し出す。 「はい・・・♡」  人妻は跪いて精液や愛液に塗れたチンポを清めた。 ____________________________ 「ただいま〜」 「お帰りなさい」 「おお、最近よく迎えにきてくれるな」 「ええ・・・」  妻はもじもじしている。 「ね、今日早く帰ったから・・・ね?♡」 「お、おう・・・」 「そういえば、泊まってた友達は?」 「ええ・・・ちょっと出かけてる」 「ふーん」   「あ・・・♡」 「・・・っ♡」  久しぶりに妻の中を味わう。最近抜いてなかったので、もうイきそうだ・・・・ん? 「・・・ごめん」 「え?」  入れた瞬間イってしまった。 「イっちゃったの?・・・まあいいよ」 「ご、ごめん・・・ふ、復活したらまた頑張れるから」  その時、お風呂が沸いた音がした。 「あ、お風呂入ったね」 「お、おう」 「入ってきたら?」 「うん・・・」  もう妻はしなくていいようだ。俺は情けない気持ちで脱ぎ散らかした服を拾って風呂場に向かった。 ____________________________ 「ふ〜たらいま〜」  夜遅くに、玄関ドアが開いた。妻は恐る恐る様子を見にいく。 「・・・っ、お帰りなさい」  泥酔状態のふたなり女が帰ってきた。 「パチンコで勝ったから風俗に行ってさぁw気持ちよくなってからキャバクラで呑んできたw」 「・・・最低っ!」 「はあ?お前誰に向かって言ってんだ?」 「・・・!」  素早く手が動いて、尻を揉みしだく。 「あっ♡」 「おい、どうしたんだ?」  起きた夫が声をかける。 「ご、ごめん・・・友達が帰ってきたから・・・」 「ああ、そうか」  夫はそれだけ聞くと、すごすごと寝室に戻って行った。 「はあ・・・鈍いやつ。ほらいくぞ」 「あっ」  強引に妻の部屋に引きずっていく。 「きゃっ!」  ベッドに人妻を投げる。 「とっとと脱げ」 「な、なんで・・・?」 「風俗で抜いてきたけど、抜きたりねぇ。もうちょっとさせろ」 「な・・・!」  ズボンのチャックを開けると、ずろんとおもたげなチンポが顔を表した。 「・・・っ!」 「ほれ」  チンポを顔に押し付ける。 「やっ・・・!」 「舐めないんなら、また風俗行くぞ。金に余裕はある」 「・・・っ」 「喧嘩して出て行った女の元に戻ってもいいぞ」 「・・・」  人妻は黙ってチンポを舐め出した。 「おい、旦那に中出しさせたんだろうな?」 「ふ、ふぁい」 「見せてみろ」  人妻はスカートを履いたままの尻を向けた。スカートを自らたくしあげる。  ふたなり女は黒いパンツを下ろした。 「・・・へえ」  クロッチの部分が白く汚れていた。 「・・・流してないんだな?」 「・・・っ」 「まあ、どっちにしろあの粗チンじゃ孕ませられないだろうけどw」 「そんなこと・・・!あ・・・♡」  チンポが無理やり挿入される。中出しされた夫の精子は潤滑油として利用される。 「おっwローション代わりにはなるなw」 「うう・・・♡」  チンポはみっちりと人妻の中を満たす。夫では満たせない中を。 「オラっ💢」 「ああっ♡」  夫の精子が届かなかった子宮を、チンポが乱暴に殴りつける。 「あああっ♡ダメダメダメっ♡♡♡♡」 「オラっ💢さっさとイけっ💢💢💢」 「ああああああっっっ♡♡♡♡」  人妻の身体が激しく痙攣した。それにお構いなく自分の性欲のままに抜き差しする。 「やあっ♡ダメっ♡ダメっ♡ダメぇっ♡♡♡」  人妻は潮を撒き散らしながらイっている。一度抜いて正常位でまた犯し始めた。 「あっああああっっっっっ♡♡♡」 「お前が腰立たなくなっても犯してやるからな」 「ああ・・・♡♡♡」  人妻はゾクゾクしながら、ふたなり女の背に腕を回した。 「オラっ💢オラっ💢おい、そろそろイくぞ💢」 「や、やあっ♡これ以上されたら妊娠しちゃうっ♡」 「はあ?いいからとっとと孕めっ💢」 「あああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」  濃厚な精液が子宮にドボドボと入っていく。卵子が精子に輪姦され、無理やり入り込み、受精してしまった。 「うう・・・♡」 「ふう・・・おい、まだ抜きたらねぇからまだやるぞ」 「そ・・・そんな・・・♡♡♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「旦那のチンポでイったことあるのか?」 「やっ♡ない・・・です・・・♡夫はすぐイっちゃうんです・・・♡」 「へえ・・・じゃあ性欲処理したかったら私に連絡しろよ」 「そ、そんなこと・・・♡」 「ま、お前から連絡されるより先に犯しに行くけどな」 「あああっ・・・♡♡♡」 「うう・・・♡そんなにおっぱいが好きなんですか・・・?」 「はあ?このパイズリ旦那にはやってないのか?」 「お、夫はそんなこと言いません」 「ふ〜ん・・・じゃあ旦那にはやるなよ」 「は、はい・・・♡」 「あと、谷間から出てるチンポは舐めろ💢」 「あむっ・・・!?」 「ふう〜風俗嬢にもヤってもらったけど、お前の方が胸デカいからな」 「・・・っ♡」 「・・・ふう。もう今日は打ち止めだ」 「ああ・・・♡」  人妻の腰の下は、精液の水たまりができていた。 「もう寝るわ。明日も犯すからな」 「は・・・はい・・・♡」  人妻は、なんとか精液を洗い落とさないとと思ったが、身体が動かずに気絶するように寝てしまった。 ____________________________ 「お・・・動いた」 「・・・うん」  あれから数ヶ月後、彼女は別の女の元に行き、人妻は妊娠した。 「ねえ、子供がふたなりでもいいかな?」 「え?・・・まだ性別わかってないよね?」 「可能性の話」 「えー・・・どっちでもいいんじゃないか?」 「そう・・・よかった」 「・・・おいおい、ボテ腹は家で大人しくしとけよ」  人妻はホテルの一室に腹の子の父親を呼び出した。 「で、でも・・・性欲処理には呼んでって・・・♡」 「しゃあねぇな〜・・・じゃあ、そのでっかくなった胸からな」 「あ・・・♡」  人妻は妊娠してから一度も夫に触れさせなかった乳を、彼女に明け渡した。 「お・・・おっぱい出るのか・・・!」 「は、はい・・・」 「くうう〜っ!じゃあミルクパイズリしてくれよな!」 「はい・・・♡♡♡」  人妻は子供に与えるべき母乳を彼女の性欲のために使うことにした。母性とはいかばかりか。  その後、その人妻は結局何度もふたなりの子を妊娠して産むことになるのだが、これはまた別の話・・・


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