ふたなりは精通したら"オナニー"する権利が与えられる
Added 2025-07-19 09:00:00 +0000 UTC「ママ・・・なんかパンツが変なの」 「あらあらどうしたの?」 ふたなりの女の子がパンツを脱いで母親に見せる。 「なんか白いのがべったりついてて・・・」 「あら!おめでたいわ!」 困惑する彼女とは対照的に、彼女の母親はニコニコしていた。 「ううう・・・気持ち悪い・・・」 朝から妙に気持ちが昂っている。 ママは「ふたなりさんはオナニーしたい時は女の人に声をかければいいからね」と言っていたけど。オナニーってなんだろう? 悶々と考えていたら、ホームに電車が到着した。 「うう・・・」 電車は満員で、気分が悪くても座れない。 「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」 いつもは男女半々ぐらいなのに、今日は電車の中でも女の人に囲まれている気がする。 「ううっ・・・」 「大丈夫ですか?」 ふわりと甘い匂いが漂う。綺麗なOL風の女性が声をかけてきた。 「ええ・・・大丈夫です・・・」 その時、「オナニーしたい時は女の人に声をかけなさい」と母に言われたことを思い出した。 「えっと・・・私、ふたなりなんですけどオナニーがしたくて・・・」 「まあ大変!次の駅で降りましょう!」 「は・・・はい・・・」 なぜか目の前の女の人は目を輝かせているし、周りの女の人は目の前の女の人を睨んでいる。なんだろう、オナニーって・・・ _____________________________ そのOL風の女の人に手を引かれて、次の駅に降りた。 「ここのトイレ、穴場なんですよ」 「はあ・・・」 人が少ないトイレに連れ込まれた。 「じゃあ、スカートを脱いでくださいね」 「は・・・はい・・・」 スカートを脱ぐと、パンツが異様に膨らんでいた。 「あらあら、もう抜かないと苦しいですよね」 「は・・・はい・・・」 女の人はパンツを脱がせると、いきなり口に咥えた。 「あっ!」 女の人は皮を剥くような動きで亀頭を舐め回す。 「だ・・・だめ・・・!」 思わず腰を引きそうになるが、女の人はしっかり咥えて離さない。 「あっ・・・♡ああ・・・♡」 「ほら、出していいよ♡」 女の人は指で輪っかを作って、茎を掴み、茎を何度も往復する。さらに先っぽをペロペロ舐められる。 「あっ♡あっ♡あっ♡あああああっっっっっ♡♡♡♡」 たまらず大量に射精した。 女の人は咄嗟に先っぽを咥えて、全部受け止めた。 「ごくん・・・♡」 「・・・っ♡」 そしてそのまま全部飲み込んでしまった。 「はーっ♡はーっ♡ごめんなさい・・・」 「うふふ♡いいのよ♡」 女の人の口の端に、まだ白い液が残っていた。それを見ると、また勃起してしまった。 「あ・・・♡」 「あらあら、まだできるのね♡」 「・・・じゃあ、次はこっちに出す?♡」 女の人は、タイツとスカートを脱いで、黒いパンツを履いたままのお尻を突き出した。 「・・・っ♡はい・・・♡」 恐る恐る黒いパンツに手をかけて下ろしていく。パンツを下ろすと、クロッチがべったりと濡れていた。 「・・・っっっ♡♡♡」 ますますビキビキに勃ってしまう。 「濡れてるからもう挿れてもいいよ♡」 「は、はいっ♡」 モタモタしていると、女の人はチンポを掴んで入り口に導いた。 「あっあっあっ・・・♡」 初めて女性の中に入れさせてもらったが、あまりにも温かくてぬるぬるしてて、油断してるとすぐにイきそうになる。 「な、中気持ちいいです・・・♡」 「そう?よかった♡動いてもいいよ♡」 「は、はいっ・・・♡」 女の人の腰を掴むと、ゆっくりと自分の腰を動かし始める。 「う・・・♡」 精子がせり上がってくるのを堪えて、頑張って奥を突く。 「あっ♡あっ♡そこっ♡奥気持ちいいっ♡」 「こ、ここですかっ♡」 「あっ♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ トイレの個室で腰と腰がぶつかるいやらしい音が響く。 「も、もう出ちゃいます・・・っ♡」 「あっ♡」 抜こうとしたら、女の人に手を取られた。 「お、オナニーなら中に出していいから・・・♡」 「え?そうなんですか?」 「そ、そうよ。ほら、遠慮しないで♡」 「あっあっ・・・♡」 女の人の中にドロドロの欲望を一気に放つ。本能なのか気がついたら腰を振っていて、最奥に叩きつけるように出していた。もう立っていられないほどに気持ちよくて、ふらつく脚を女の人に支えられている。 「はあ・・・出ちゃいました・・・♡」 「ふふ・・・♡お疲れ様。出したくなったらいつでも声かけてくれていいわよ♡」 「ふ・・・ふあい・・・♡」 すっかり足腰が立たなくなって、便座に座り込む私を置いて、OL風の女の人は出て行った。 _____________________________ 「ふう・・・」 すっかり学校には遅れてしまった。 「こら!もう授業は始まってるわよ!」 「すみません・・・」 授業が始まっていたので、怒られながら席に着く。 「・・・!」 まずい、また勃ってる。まあ今は授業中だ。机から立たない限りはバレないはず。 「・・・で、ここの問題わかるかしら?遅刻早々悪いけど」 「は、はいっ!」 思わず返事してしまった。 「わかるのなら、前の黒板にきて書いてもらえるかしら?」 「う・・・はい」 まあ、前屈みすればバレないはず・・・ 「あら、どうしたの?」 速攻バレた。 「じ・・・実はオナニーがしたくて・・・」 「まあ大変!ちょっと誰か保健室に連れてってあげて!」 クラスの女子全員がガタタと立ち上がり、囲まれた。 「ちょ、そんなには」 「しょうがないわね、こうなった時用にふたなり係を作ってるから」 「はあ?」 そんなの聞いたことがない。私抜きでなんて係を作っているのだ。 「ほら、行くよ」 「う、うん・・・」 ふたなり係の子に引っ張られて保健室に連れて行かれた。 「っ・・・!」 「へぇ〜、こうなってるんだ」 ふたなり係の女の子にベッドに押し倒され、パンツを脱がされてしまった。 「だ、だめだよ」 「オナニーしたいんでしょ?」 「そ、そうだけど・・・」 「じゃあやるね?」 「んんっ♡」 すでに大きくなっていたチンポを咥えられる。温かい口内に、先ほどのセックスを思い出してますますイキリたってしまう。 「あっ♡あっ♡だ、ダメっ♡出るっ♡」 「きゃっ!」 いきなり発射してしまい、女の子の頭にかかってしまった。 「ご、ごめんね」 「も〜・・・シャワー浴びてくる」 「うん・・・」 彼女は保健室に備えられたシャワーに入っていった。 「ふう・・・」 「もう終わったの?」 「うわっ!?」 保健室の先生だ。甘ったるい香水の匂いがして、胸が大きくて、背もすらっと大きくて、メガネをかけていて・・・なんというか目のやり場に困る。 「あら、また勃っちゃったの?」 「えっ!?」 彼女を見て興奮してしまったのか、チンポがまた天をついていた。 「しょうがないわね・・・」 「ちょ、ちょ・・・」 先生が自分のスカートの中に手をやり、するりとパンツを脱いだ。 「大丈夫よ、オナニーなんでしょ?」 先生がゆっくりとのしかかってきた。 「っ・・・♡」 「ふふ♡もうバキバキね♡」 チンポに白魚のような指が巻きつく。 「ああ・・・♡」 そのままゆっくりと、彼女の中に飲み込まれていった。騎乗位の体制だ。 「うああああっっっ・・・♡」 「うふふ・・・♡」 彼女の中はあまりに温かくて、ぬるぬるしていて、柔らかかった。 「もう出ちゃいそう?」 「うう・・・まだ大丈夫です・・・」 本当は今にも漏れそうだったが、終わるのが嫌だったので我慢することにした。 「ふふ♡我慢できて偉いわね♡」 「ああっ・・・♡」 顔を手で挟まれてぐりぐりされる。恥ずかしくて顔から火が出そうだ。 「動くわよ♡」 「は・・・はい・・・♡」 先生がゆっくりと腰を動かす。チンポが温かい穴に優しく甘やかされる。 「あっ・・・♡気持ちいい・・・♡」 「うふふ♡オナニーなんだからいくらでも気持ちよくなっていいのよ?」 「はい・・・♡」 先生がいきなり覆い被さってきて、キスをされた。 「んっ・・・♡」 あっけに取られていると、先生の甘い舌が歯を、舌を、口の中をくまなく這いずり回る。 「ふうっ・・・♡んあっ・・・♡」 先生に優しく押さえられて逃げられなくされてから、口を貪られる。 「先生っ・・・♡もう、ダメっ♡出ちゃうっ・・・♡」 先生は口を離して、耳のそばで囁いた。 「出していいよ♡」 「あっ♡あっ♡あああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」 思わず暴発してしまった。もちろん先生は咄嗟に抜くことも許してくれなかった。 「ぬ、抜かないと・・・♡」 「ふふっ♡だーめ♡」 手で先生の体を押しても、びくともしない。それどころかますます体重をかけてのしかかってきて、チンポが奥の方に押し込まれる。 「んんんっ♡♡♡」 チンポは、彼女の奥底で、蛇口の壊れた水道のようにドバドバと精液を吐き出す。この女を孕ませたい、いや孕ませるべきだと本能が囁く。身体中の水分が精液になってしまいそうだ。 先生は精液が出切ってしまうまで大人しく受け止めていた。 「まだ出るの?」 「も、もう出ないです・・・♡」 「ふふ・・・♡いっぱい出たわね♡」 先生が腰をあげてチンポを抜き、白く汚れたおまんこを見せつけてきた。 「・・・♡」 「あら、また勃っちゃったの?♡」 「う・・・♡」 チンポがまた懲りもせずに勃ってしまった。 「あー!先生、ずるい!」 シャワーを浴び終えたふたなり係の子が声を上げた。 「ごめんごめん。次、してもいいわよ」 「も〜・・・」 先生が彼女と交代でシャワーを浴びに行った。 「ほら、オナニーしよ?」 「う、うん・・・」 もう少し先生とオナニーしたかったが、チンポは目の前のメスを犯す用意ができていた。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 正常位で彼女を好き放題犯しまくる。 「わ、私初めてだったのに・・・♡」 「ご、ごめん・・・♡」 破瓜の血にも気づかないほど夢中で犯してしまった。 「抜こうか?」 「ううん・・・♡このまま犯していいよ♡」 「ん・・・♡」 彼女のおっぱいを掴むと、中がぎゅう♡と締まった。 「あっ♡そこダメっ♡」 「ここ・・・?」 乳首をカリカリすると、彼女の腰がビクビク震える。 「やっ♡ダメっ♡ダメっ♡」 両方の乳首をつねりあげると、中が一層キツくしまった。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「・・・イったの?」 「ば、ばかっ♡イってないわよっ♡」 「ふーん・・・じゃあまだヤるね」 「あ、ちょ、待っ・・・♡ああああっっっ♡♡♡」 彼女にのしかかって腰を振る。まるで動物のマウンティングだ。 「あっ♡イってるっ♡イってるって♡♡♡」 「わ、私もイきそうだから、もうちょっと我慢してっ♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああっっっ♡♡♡♡」 彼女の中が何度もぎゅっ♡と締まる。その度にイってるのか、彼女はもうぐちゃぐちゃになっている。 「も、もう出るっ♡」 「ダメっ♡ダメっ♡ダメっ♡あああああっっっ♡♡♡♡」 なんとかチンポを抜いて、彼女の腹にぶちまける。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「・・・もう、またシャワー浴びないとダメじゃない♡」 「ごめん・・・」 結局その日は彼女と放課後までセックスして終わった。 _____________________________ 「ふたなりのオナニー法案により少子化が解決しそうです」 朝のニュースを聞き流しながら、トーストを齧る。 「へぇ。あれ効果あったのね。あなたは外でオナニーしてるの?」 「うう・・・あんまり聞かないで」 「そ、そう」 一応抜いてきたけど、いつも通り電車でお姉さん達に痴女されてトイレに連れ込まれて、休み時間に女性の先生やクラスの女子に抜いてもらって、授業中に立ってしまったらふたなり係の子と保健の先生と保健室で3Pするはめになりそうだ。いつも駅でセックスしていたお姉さんは、お腹が大きくなって見かけなくなってしまった。 「はぁ・・・お母さんも大変なんじゃない?」 「ほほほ・・・」 お母さんもふたなりだから、言わないだけでいくらでも外の女の子を孕ませているのかもしれない。 「・・・今度、オナニー手伝ってくれる友達、連れてきてあげる」 「っ・・・♡」 ばきん、とチンポが勃ってしまった。 「はあ・・・行ってきます」 「行ってらっしゃい♡」 また外でオナニーしてくれるお姉さんを探さないと。近所のお姉さんとたまに公衆トイレでオナニーしているけど、今日は声をかけられるだろうか?それとも、早めに駅に行って声をかけてくれるのを待つか・・・今日も大変な一日が始まった。