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シコにゃん
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母の再婚相手はふたなりの同級生でついでに妹ともやってるやつ

「はぁ〜?再婚?」  父が死んでからと言うもの、俺と妹は母一人に育てられていた。 「悪いの?」 「いや、悪くないけど・・・相手は誰だよ」 「実は来てもらってるの。入ってちょうだい」 「よっ!」 「な!?」  そこに立っていたのは、同級生の女だった。こいつは学校でも悪い噂に事欠かない。主に下半身関係で・・・ 「お、おい、そいつだけはやめておいたほうが」 「はぁ?もしかしてマザコンなの〜?」 「そうじゃないけど、とにかく・・・」 「もう決めたことだから」 「お兄ちゃん、文句つけるのは男らしくない」 「・・・あー!もう好きにしろよ!」  俺は不満たらたらだったが、しょうがなく了承することにした。その日がこの家の終わりの日だった。 「お袋もなんであんなやつと・・・」  昼休み、お袋の作った弁当を食べていた。ふと、教室を見回すと奴の姿が見つからない。 「あいつ、購買にでも行ったのか?」  そう思っていたが、結局奴が戻ったのは昼休みが終わってからだった。  次の日も、その次の日もそうだった。 「・・・あいつ、何やってるんだ?」  ふと気になって、奴をつけることに決めた。奴は、昼休みが終わってすぐに教室を出て、こっそり学校から出ていた。さらにつけると、なんと俺の家に戻っていた。 「お、おい・・・」  奴は俺に気づかず、俺の家に入って行った。 「・・・・・」  俺はこっそり家に入った。 「・・・リビングにも、風呂場にもいないな」  俺の部屋や妹の部屋も確認したが、いない。残る部屋は、寝室だけだ。 「・・・」  猛烈に嫌な予感がする。俺は寝室のドアに耳をつける。 「朝もしたのにまだやるの・・・?♡」 「はあ?時間がもったいないからさっさとやるぞ」 「あっ・・・♡」  お袋だ。毎日昼休みに戻ってたのは、お袋を抱くためだったんだ。俺は顔を覆った。 「あっ♡ああっ♡激しっ♡」 「うるせぇっ!まんこ締めとけっ!」 「あんっ♡♡♡」  ぱしんという音がする。尻を叩いたのか? 「オラっ💢中に出すぞっ💢」 「ああああああああっっっ♡♡♡♡」  ドア越しに聞こえるほどビュービュー音がする。そんなに出されたらお袋が妊娠してしまうんじゃないか?俺は今更なことを心配する。 「・・・ふー出た出た。おい、夜もやるぞ」 「はい♡いってらっしゃい♡」 「げ」  まずい、奴が出てくる。 「・・・お、居たのか」 「う」  見つかってしまった。 「お前の母ちゃんなかなかいい身体してるぞ。お前もやっていいぞ」 「誰がやるかよ・・・!」 「冗談冗談」  奴は笑いながら玄関に向かっていった。俺も、お袋に気づかれないようにコソコソ玄関に向かった。  下校の時間まで、母親の喘ぎ声が脳裏を離れなかった。 「はああ・・・」  偶然とはいえ、親のセックス現場を目の当たりにしてしまったのと、今朝も今晩もやるということを知って嫌になってきた。 「どうしてこんなことに・・・」  奴は家に帰ってるんだろうか?顔を合わせたくない・・・  玄関のドアを開けて、そっと耳を澄ませると、案の定女性の喘ぎ声が聞こえてきた。 「やれやれ・・・」  またお袋とやっているんだろう。夫婦だから仕方ないとはいえ、外でやってほしい。 「・・・ん?」  声は妹の部屋から聞こえてきた。 「お、おい、何やってんだ!?」  妹の部屋を開けた。 「こ、こら!勝手に部屋に入んな!」 「ははは。また会ったな」  妹と奴が裸で抱き合っていた。 「お、お前こんなことして済むと思ってるのか?」 「はあ?こいつが抱いて欲しいって言うから抱いてるんだぞ?それに、お前のお袋と結婚する前からしてるしな」 「・・・っ!お袋は知ってるのかよ!」 「ああ」  俺は膝から崩れ落ちた。母も妹もすでに奴のものだったんだ。妹が母の結婚に反対するわけがなかったのだ。 「さてと。邪魔が入ったがやるか」 「ちょ、どっか行ってよお兄ちゃん」 「う、うう・・・」  俺は身体を引きずって妹の部屋から出た。 「・・・ちょ、まだいるかもしれないから」 「うるせぇな。さっさとやるぞ」 「んっ♡あああっ・・・♡♡♡」 「あっ♡あんっ♡おっきいっ♡」 「元彼とどっちがデカい?」 「き、聞かないでっ♡こ、このおちんちんが一番おっきいですっ♡」 「はははwほら、帰ってくる前に何度かやっとくぞ♡」 「あっ♡あんっ♡奥っ♡そこダメっ♡」  俺は物音を立てないように、その場を離れた。 「はあ・・・」 「何ため息ついてんの?」 「い、いや、なんでもない・・・」  晩御飯の時間、妹と奴は降りてこなかった。おそらくまだやってるんだろう。 「な、なあ、離婚しないの?」 「はあ?まだ結婚したばかりなのに?」 「い、いや、なんでもない・・・」  気まずくなって、とっととご飯を食べたら自分の部屋に避難した。 「ふー・・・なんでこんなことに・・・」  部屋でスマホをいじっていると、どこからともなく何かの声が聞こえてきた。 「・・・お袋か?」  ドアを開ける。妹の部屋のドアが少し開いていたが、妹はいなかった。 「・・・」  寝室の前に行く。 「お、お母さんの前でやるの・・・?」 「む、娘の前で・・・?」 「嫌ならどっちかだけ犯すけど?」 「う、うう・・・分かったわ」  あいつはお袋と妹、両方犯すつもりだ。 「・・・」  悪いとは思いつつ、動けなくなっていた。  いきなり寝室のドアが開いた。 「おい、入ってこいよ」 「な、な・・・!」  奴に引きずられて、寝室の中に入った。そこには全裸の母と妹がいた。 「何してんのよ!」 「お兄ちゃん!?」 「まあ見させてやってもいいだろ」 「も、もう、何言ってんのよ」 「絶対嫌!」 「おい、文句言ってないで尻出せよ」 「・・・はい」 「・・・分かったわよ」  母と妹は渋々といった様子で四つん這いになった。 「さてと、どちらにするかな」  奴はチンポで母と妹の尻を交互に叩いた。真っ白で形のいい尻が二つ並んでいるところに、ドス黒いデカいチンポがそれを汚すように叩いていく。 「あっ♡」 「ちょ、早く♡」 「こっちか」 「ああっ・・・♡」  先に犯されるのはお袋だった。馬並みのチンポはあまりにスムーズにお袋の中に入っていった。 「え〜ずるい」 「お前はさっき犯してやっただろ?」 「はーい」 「おい、息子の前で犯される気分はどうだ?」 「い、言わないで・・・♡」 「いつもより締まりがいいな。今度から毎回息子の前で犯してやろうか?」 「やだっ♡やめてくださいっ♡」  お袋は口では嫌がっているが、一切抵抗せず奴のチンポを受け入れていた。 「あんっ♡あんっ♡あああっ♡♡♡」 「おい、昔死んだ旦那とどっちがいいんだ?」 「や、やあっ♡聞かないでっ♡」 「言えよ」 「あああああっっっ♡♡♡」  乳首をつねりあげられて、気持ちいいのかよがりまくるお袋。 「あ、あなたの方が気持ちいいですっ♡」 「チンポはどっちがデカいんだ?」 「ああっ♡♡♡こっちの方がおっきいですっ♡♡♡ちっちゃすぎて入ったことも分からなかったですっ♡♡♡」  お袋が父の悪口を言うのを聞いたのは初めてだ。ここまで言えるものか。  奴は満足そうに笑うと、ギリギリまで腰を引いて一気に突っ込んだ。 「あ”あああああっっっ♡♡♡」 「中出ししてやるからちゃんと孕めよ♡」 「あんっ♡あんっ♡はいっ♡」  お袋は感じすぎてるのか、枕に顔を埋めている。 「オラっ!孕めっ💢」 「あああああっっっっっ♡♡♡♡」  どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡  離れていても、お袋の中に思いっきり出されていると分かる。 「ふー・・・おい、次入れるぞ」 「はいっ♡」  妹はアピールするように尻を振った。 「オラっ💢」 「ああ・・・♡」  デカいチンポを受け入れて、妹はすっかりメスの顔になっている。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「おい、お前を初めて犯したのはいつだっけ?」 「ああ・・・♡一年前ですっ♡お母さんが犯されてるのを見て、わ、私も彼氏とセックスしたんですけど、全然気持ち良くなくて・・・♡ちんちんもちっちゃくて・・・♡わ、私から頼んで犯してもらったんですっ♡」  一年前!?そんなに前から犯されていたのに俺は気づけなかったのか。 「そうだったな。母親犯した後にリビングでいたら、裸のお前が頼んできて驚いたぞ」 「い、言わないでくださいっ♡」  俺はうなだれた。 「で、母親にバレて責められたけど、俺が二人とも犯してやって仲直りしたんだよな」 「は、はい・・・♡」  もう二人ともこいつの女だったのだ。じゃあ、俺はどうすればいいんだ? 「おい、お兄ちゃんにイかされるところ見せてやるか?」 「えっ?きゃっ♡」  妹を抱き上げて、背面座位で貫き直す。妹と奴の結合部が丸見えだ。 「やあああっっっ♡♡♡♡♡」 「おい、おまんこを見たのは初めてか?目に焼きついとけよ。もう見ることはないと思うがな」 「ううっ・・・」  俺は泣きそうになったが、それでもチンポは爆発しそうなほどにいきりたっていた。 「あっ♡ああっ♡動かさないでっ♡」  奴は軽々と妹の身体を上下させて、チンポを抜き差しする。 「ほら、出すぞ」 「あっ♡あああっ♡や、やああっっっ♡♡♡♡♡」  妹は弓なりになって感じていた。チンポを抜くと、ゴムの中には精液が溜まりすぎてすぐに抜けてしまった。 「ふう・・・ほら、次やるか」 「はい♡」  お袋は奴に擦り寄っていった。 「ぐす・・・お兄ちゃん、いい加減出てってよ」 「うん・・・」  俺は自分の部屋に戻った。 「・・・」  朝、リビングに降りるとキッチンでお袋が抱かれていた。 「あっ♡あっ♡あっ♡りょ、料理できないからっ♡」 「うるせぇな。裸エプロン着てるのに今更だろ」 「そ、それは、あなたが着ろって言うから・・・♡ああああっっっ♡♡♡」  奴は痙攣するお袋からチンポを抜いた。精液まみれのチンポが出てきた。 「ふー・・・」  奴は俺の横を素通りして、ソファの方に行った。 「やっ♡さっきしたのにっ♡」 「朝は最低4回しないと授業中勃つんだよ」 「やああっっっ♡♡♡♡」  俺は居た堪れなくなって、さっさと身支度すると家を出た。 「・・・」  昼休み。奴はいない。やはりお袋を犯しに戻ったのか。それとも妹?いや、両方抱いてる可能性もあるな。 「ただいま〜」 「おう、お帰り」 「や、やだっ♡」  奴は玄関で妹をバックから犯していた。 「おい、いい加減にしろよ」 「何が?お前は見たいんだろ?」 「・・・」  言い返せない。事実あの時お袋と妹が犯されるのを見てしまった。 「それより、ゴム買ってこいよ。このサイズな。早く買ってこないと妹が中出しされるぞ」 「くっ・・・!」  俺は屈辱を感じたが、妹を守るために必死で自転車を漕いだ。 「おい、晩御飯は食べないのか?」 「あんっ♡あんっ♡だ、大丈夫だからっ♡」 「あーあとで考えるわ」  帰ってから少しの休みもなしに犯される母。母はどうしてこんな奴と一緒になったんだ? 「お兄ちゃん何か作ってよ」 「お、おう・・・」  これが終わったら、次は妹が犯されるのだろうか? 「・・・俺、卒業したら住み込みで働くから」 「えー、お兄ちゃん大丈夫なの?」 「そうよ。旅行の時もあまり眠れなかったでしょ」 「大丈夫だよ・・・」  そんなことを言うなら、毎日毎日俺の前でセックスしたり、家事もできないから全部俺にやらせたり、精液まみれのシーツを洗わせないでくれ。  「・・・まあ、身体に気をつけて」 「うん・・・」  母はすっかり大きくなった腹をさすった。奴の子供だ。もしかしたら俺が引き取って育てることになるかもしれない・・・運が悪ければ妹の子も・・・ 「そうかw妹も卒業まではゴムつけてやるからなw」 「・・・そうか」  俺は拳を握るが、こいつを殴ろうとしたら母と妹が庇うことを知っている。  この地獄はいつになったら終わるのか。俺はため息をつきながら、床に散らばったコンドームを拾ってゴミ箱に入れた。  


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