闇バイトで女性の性処理をさせられる可哀想なふたなりちゃん
Added 2025-09-05 09:00:00 +0000 UTC「うーん、アプリではこの辺だって聞いたんだけどなぁ・・・」 人気のない夜の海辺の倉庫群。冷たい風が吹きつけて、思わず震えた。 「あ、アプリで応募した人?」 スーツを着た、長身の男が話しかけてきた。 「は、はい・・・」 「OK。乗って」 「はい・・・」 無機質なワンボックスカーに押し込まれる。中は真っ暗だ。おまけに窓はフルスモークで、暗いこの時間だと外が見えない。私以外にも何人か乗っているようだった。ドアが閉められて、私が座る前に車が走り出す。 「わっ!」 私は転びそうになりながら、シートに縋り付く。そんな様子を見かけても、誰も声をかけてこない。 (・・・帰ろうかな) シートベルトを装着しながら、今日来たことを後悔した。あまりに報酬が高かったので飛びついたけど、今思うとかなり怪しかった。性病検査の結果も提出させられたし、一日のオナニーの回数とか、今までの経験人数とか聞かれてしまったし、私の下着姿の写真まで送らされた。それでいて案件名は「誰にでもできる軽作業」とかなんだから、怪しいことこの上ない。 「・・・おい、着いたぞ」 ワンボックスカーのドアが開いた。私を案内した男がぬっと覗き込んだ。 「は、はい!」 私は車から飛び降りた。 「・・・お客様の部屋番号わかる?」 「いえ・・・」 「あのマンションの204号室だから。ベル鳴らして「⚪︎⚪︎から来ました」って言って、先に金受け取って、シャワーは絶対浴びて。一時間後に連絡してきて」 「はい」 男はそれだけ言うと、また車に乗り込んでいった。このままバックれようかな、と思ったが車は発進しない。どうやら私が指定の部屋に入っていくまで監視しているらしい。 私は震える足でギシギシ鳴る階段を登って、部屋の前のベルを鳴らした。 「こ、こんばんわ・・・⚪︎⚪︎から来ました」 「あ、どうぞ」 ドアはあっけなく開いた。迎えてくれたのは、黒髪ロングのOLみたいなお姉さんだった。 「わー、ふたなりさんって初めて指名したんだけど、かわいいわね〜」 「え、え〜・・・あの、とりあえず料金とシャワーを・・・」 「あー、はいはい」 ベッドに行くなり、彼女を後ろから押し倒した。 「あんっ♡」 「あ〜もう我慢できねぇ。ゴムつけてっからさっさと挿れるぞ💢」 「あっ♡あっ♡おっきいっ♡入らないっ♡」 「うるせぇっ💢もう濡れてる癖してよぉ💢ほら、すんなり入っていくじゃねぇか💢」 「お”っ♡入ってくる・・・♡♡♡」 ほとんど解してもないのに、どんどん肉棒が受け入れられていく。巨根に無理やり犯されるのが好きなようだ。 「オラっ💢もっと声出せやっ💢」 「あんっ♡あんっ♡やっ、激しいっ♡」 悲鳴のようなよがり声が上がるが、無視して突き込む。 「ああああっ♡あんっ♡おまんこ犯しちゃだめっ♡」 「何言ってんだよ💢デリヘル呼んどいて犯すなはないだろっ💢」 尻をべしんと叩くと、全身を震わせながらイき散らかした。 「お”おおおおっっっ♡♡♡イぐっ♡♡♡イぐっ♡♡♡イぐうっ♡♡♡」 チンポを抜くと、何度も潮を噴きながら痙攣している。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡んっ♡」 胸を鷲掴む。 「まだこっちは気持ちよくなってねぇんだよ💢パイズリしてもらうからな💢」 チンポを胸の間に入れると、彼女はメスの顔になった。 「はい・・・♡」 言われてもないのに、彼女は胸でチンポを挟む。 「デケェ胸だな。彼氏にはパイズリさせてんのか?」 「や、やあっ♡彼氏にはさせてませんっ♡ちっちゃくてすぐ出ちゃうので・・・♡」 「ふーん。だからデリヘル呼んで犯してもらってるんだ?」 「あっ♡違うっ♡違いますっ♡」 違うと言いながら、おっぱいでタイミングよく挟んだり、口で丁寧にチンポをぺろぺろ舐める。腰を振るたびに胸が上下するのは壮観だ。 「彼氏くんはちゃんと愛してくれてるから・・・♡おまんこが寂しくなった時だけおちんちん借りてるだけだから・・・♡」 「はぁ?惨めな男だな。彼女が今他のチンポ舐めてるって知らないんだろ?」 「あっ♡あっ♡言わないでっ♡」 喋らせないために、チンポを口に咥えた。 「んっ♡んっ♡おっきいっ♡」 よほどデカいチンポが好きなのか、自ら頭を動かしてチンポに舌を這わせている。 「オラっ💢出すぞっ💢」 「ああああっっっ♡♡♡♡」 彼女の口の中にドボドボと精液を注ぐ。 「ちゃんと掃除しろよ」 「あん・・・♡はい・・・♡」 とろんとした目でチンポを咥えて、清め始めた。 電話がかかってきたので慌てて取る。 「あー、すみません、一時間経ってましたね。延長?あー、どうします?」 「んふ・・・♡」 彼女はまだ夢中でチンポを舐めていた。命令してないのに自分でおまんこをいじっている。 「はい、とりあえず延長で・・・また一時間後」 「おお”っ♡そこぉっ♡またイっちゃう♡♡♡」 正常位で何度もチンポを突き込む。彼女は背中に腕を回して夢中で喘いでいる。 「イケっ💢」 「あああああっっっ♡♡♡やっ、イってるのにっ♡♡♡♡」 彼女は何度もイっているようだが、こっちも我慢できない。 「まだこっちはイけてねぇんだよ💢黙って腰振れ💢」 「あ”っ♡あ”っ♡あああっっ♡♡♡♡♡」 彼女が何度も気絶しかけたので、その度にチンポを突っ込んで目覚めさせた。 こちらから電話をかける。 「すみません、客が気絶しちゃったんですけど・・・え、いい?とりあえず客起こしてシャワー浴びて部屋から出ろ?はーい」 「・・・オイ、起きろ」 軽くマラビンタして起こす。 「あっ♡」 「シャワー借りて帰るからな」 「は、はい・・・♡」 ドアを出ると、そこには男が立っていた。 「おい、金はもらったのか?」 「は、はい、ここに・・・」 「・・・よし。上出来だ。じゃあ、次も指名入ってるからな」 「はい」 またワンボックスカーに乗り込む。 「次は3Pだが、体力は大丈夫か?」 「はぁ・・・まあ」 今日はオナ禁してきたので、まだ全然出したらない。 「この家だ」 白い瀟洒な豪邸だ。 「じゃあ、一時間後にな」 「はい」 ベルを鳴らすと迎えてくれたのは、壮年の痩せた男性だった。 「お待ちしておりました」 「は、はい・・・?」 もしかして今回男としないとダメなんだろうか?そんな話は全く聞いてないけど・・・ 「こちら私の妻と娘です。今回はこの二人としてもらいます」 「あ・・・はい?」 「実は妻が不倫していたことを告白しまして、娘の方もその男と関係を持っていたとのことで・・・浮気するぐらいならプロに性欲処理してもらおうと思いました」 「な、なるほど・・・?あ、とりあえず料金とシャワーを」 「あ、失礼しました」 「ん・・・♡」 「あ・・・♡」 シャワーを浴びた後、妻と娘をベッドの上で膝まづかせてチンポを二人に舐めさせる。 「その男とどっちがデカい?」 「こ、こっちのチンポが大きいです・・・♡」 「・・・おっきい♡」 二人は仲良く亀頭から竿を舐めたくる。それどころかお互い胸まで擦り付けて、刺激を強くしている。 「その男にもこんなプレイしてたのか?」 「は、はい・・・♡」 「こうするとすごく喜んでくれたの♡」 その話に二人は興奮したのか、ますますチンポを舌全体で舐めたくり全身を擦り付け、顔や身体をカウパーまみれにしながら必死に媚びている。 「おい、出すぞ」 「はい♡」 「あっ♡」 二人は競うように亀頭に口つけて、どろりと流れる精液を口で受け止める。落ち着いたら二人でキスして精液を分け合って、舌の上の精液を見せつけて、ごくりと飲み下した。飲んだ後も、何も言ってないのにチンポを舐めとって、尿道に残った精液を吸い取った。 「ふう・・・おい、二人とも尻出せ」 二人は素直に四つん這いになって、尻を突き出した。 「どちらにしようかな・・・と」 「あっ♡」 「やっ♡」 母娘の尻をチンポでペシペシ交互に叩いて、先に挿入する方を決める。 「じゃあ、まず娘の方だな」 「あんっ♡」 娘の白い尻を掴むと、もうどろりとした愛液が流れ出てきた。 「もう挿れるぞ」 「あ"ああああっ♡♡♡♡♡」 鼻にかかったような声が上がる。前の男のせいか広がってはいるが、まだ少しキツイ。 「おい、処女もその男に捧げたのか?」 「やああっ♡♡♡」 娘はブンブン頭を振った。 「処女はクラスの⚪︎⚪︎君にあげたけど、お母さんが犯されてるのを見て犯してほしくなったのよねw」 「も、も〜!お母さん!」 チンポは全て入らなかった。亀頭が軽く子宮口を叩いている。 「んんんっっっ♡奥っ♡奥好きっ♡」 「前の男はここまでいけたのか?」 「あああっ♡こんなにおっきくないっ♡奥突かれるとすぐイっちゃうからだめっ♡♡♡」 「へぇ〜」 腰を掴んで、ばちん♡ばちん♡と音が鳴るぐらい容赦なく突っ込む。 「やあっ♡ダメっ♡ダメェ♡おちんちんおっきくてすぐイっちゃうっ♡♡♡あああああっっっ♡♡♡」 激しく締め付けられた。 「おい、イくときはイくって言えよ」 尻をバシンと叩くと、また締め付けられた。 「あんっ♡はい・・・♡」 「まだ足りないから勝手におまんこ使うぞ」 「やっ♡やああっ♡♡♡」 突っ込む度に締め付けられる。 「イくっ♡イくっ♡おちんちん入ってくる度にイっちゃってますっ♡♡♡♡♡♡」 「出すぞっ💢」 「あああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 ゴム越しじゃないと一瞬で妊娠させてしまうぐらいに射精してしまう。 「はあっ♡はあっ♡」 そのままうつ伏せに倒れ込んでしまった。 「わ、私も犯してください・・・♡」 妻が腰を上げて、みっともなくふりふりと尻を振って男を誘っている。 「しょうがねぇな・・・」 「ああ・・・♡」 股を開かせると、娘と同じように淫乱なようで、おまんこには愛液がどろりと漏れ出てきた。 「挿れるぞ」 「あっ♡あっ♡ああああっっっ♡♡♡」 前の男のせいか、それとももっといろんな男とやっているのか、おまんこは悠々とチンポを飲み込んだ。 「おい、随分広がってるな」 「やっ♡」 チンポもいちばん根元まで突っ込むことができた。 「ふうううっ♡」 「前の男はどうだったんだ?」 「は、はい・・・♡毎日セックスしたい若い男で・・・♡家はダメだと言ったのに押しかけて無理やりされて・・・♡でもすごくオスの魅力があって♡娘もそれにやられて、全裸で土下座して犯してくださいって頼み込んじゃって♡私も止める理由がなかったので親子共々犯してもらいました♡♡♡」 「へぇ〜。どっちのチンポがいい?」 最奥をごちゅん♡と突く。 「お”おっ♡このチンポがいいですっ♡今までセックスしたオスの中で一番おっきくて、入れただけで気持ちいいですっ♡♡♡」 「そりゃよかった」 「あっ♡あっ♡あんっ♡」 激しく出し入れして、奥をごちゅん♡ごちゅん♡と突きまくる。 「娘と同じところが弱いんだな」 「やあっ♡激しいっ♡そこダメっ♡♡♡」 彼女の奥が激しくぎゅうと締め付けてくる。 「イきそうなのか?」 「ああっ♡イっちゃうっ♡娘の前でおまんこイかされちゃうっ♡♡♡」 「こっちも出るぞっ」 「あっ♡あっ♡あっ♡イくっ♡イっちゃうっ♡あああああっっっっっ♡♡♡」 最奥で金玉の中身がなくなるまでドクンドクンと射精する。もちろんゴム越しにだが。 「はあ♡はあ♡はあ♡」 犯されてぐったりした母をよそに、娘が起きてきて、チンポとタマを清め出した。 「ふうっ♡あんなに出したのに、もう作られてる・・・♡」 タマをぺろぺろ舐めながら自分でおまんこをいじり始めた。 もちろん一時間延長だ。 「ま、まだやってたのか?」 「ああ、あなた」 「お父さんお帰りなさい」 雇い主の父は、淫乱な母娘に呆れていた。 「そんなにしたいんだったら中出ししてもらいなさい。妊娠したら性欲も治るだろう」 全体的にこの人の感覚は色々おかしいと思う。 「え?いいの?」 「お父さん、私もいい?」 「・・・勝手にしなさい」 父はため息をついて寝室から出て行った。 「・・・お父さんから許可が出たから、好きなだけ中出ししていいわよ♡」 「わ、私も・・・♡」 母と娘はまんぐり返しになって、仰向けで脚を開いて無防備なおまんこを差し出した。 「・・・さ、どっちがいい?♡」 「早くきて・・・♡」 俺は何度も勝手に延長して、好き放題母娘に無責任射精しまくった。 「す、すみません、中出ししてしまいました・・・」 迎えにきた男に罪の告白をした。 「あ?雇い主の許可は?」 「もらってます・・・」 「んじゃいいや。お前、前の客からも評価良くて中出し依頼来そうだし、この仕事なかなか向いてるな」 「へへへ・・・」 俺はその仕事を今でも続けている。母娘、最初の依頼者ともに妊娠し、ボテ腹のまま指名してくれる。アナルセックスも覚えたし、いくらでも指名してくれるお客様はいる。中出し依頼も多いが、出産した後も指名してくれると言っている。 怪しい仕事だと思っていたが、どうやら政府の少子化対策の下請け仕事らしく、今後も大丈夫そうだ。 その後、彼女は少子化対策大臣となるが、それはまた別の話・・・♡