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シコにゃん
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温泉に行ってみたら女湯が普通にふたなりのハーレムになっててナンパされた後、ふたなりの部屋に行ってしまい犯される人妻の話

「お〜空気がいいな〜さすが都会とは違う」 「ええ本当に」  私たち夫婦は、たまの休みに山奥の温泉旅館に来ていた。 「とりあえず風呂に行くか」 「そうね」  部屋に荷物を置いて早々に温泉に向かう。 「じゃ、一時間後に」 「はい」  せっかく夫婦で来たのに、温泉なので入り口で別れてしまうのが残念だった。  女湯の脱衣所で着替えていたら、どうも騒がしい。 「・・・どうしたのかしら?」  脱衣所の中を見回すと、変な盛り上がりをしている集団がいた。若い女が一人の女を取り囲んでいる。学生の団体旅行だろうか? 「・・・まあいいわ」  私はさっさと温泉に向かった。 「ふう・・・」  身体を洗ってから露天風呂に浸かる。空気が澄んでいて、とても気持ちがいい。夫が隣にいないのが残念だ。 「あ」  脱衣所で騒いでいた集団が露天風呂にドヤドヤ入ってきた。残念だが上がってしまおうかな? 「!?」  囲まれている方の女を見て驚いた。その股間に、女には付いていないものが付いているのだ。いわゆるふたなりというやつだ。一応見た目はどうであれ、性器にしたがって男女を分けるはずだけど。 「あ、すみませんね〜お騒がせして」 「い、いえ・・・」  と、とにかく上がらないと。何をされるかわからない。 「・・・っ!」  上がろうとした瞬間、取り巻きの女は彼女の肉棒を舐め始めた。 「ちょ・・・も〜、他のお客さんいるでしょ?」  彼女はヘラヘラ笑っていて、まるで止める気はないようだった。そして、もう一人の取り巻きの女も彼女の肉棒を舐め始めた。まるで動物だ。 (あ、あなた・・・助けて・・・)  そう思ったが、夫は男湯の方にいる。 「あーあ、こんなところで盛り出して。しょうがないなぁ。ほら、尻出せ!」  彼女は軽く二人の背中を叩くと、二人は従順に四つん這いになってお尻を彼女に向けた。 「さーて、どちらにしようかなっと!」 「あんっ!」  彼女はいきなり肉棒で四つん這いになった女を貫いた。 「あんっ♡あんっ♡」 「ず、ずるい・・・♡」 「お前も自分でほぐしとけよ。」 「はい・・・♡」  もう一人の女も恍惚とした表情で、オナニーを始めた。 「・・・っ!」  狂っている。早く逃げなきゃ。そう思っているのに、足はどうしても動かない。 「どうしたの?」 「いえ、あの・・・」 「犯して欲しかったら、君も四つん這いになればいいよ」 「な、何を言ってるんですか」  彼女は涼しい顔で女を犯している。女は真っ赤な顔になって、よがり声をあげまくっている。 「おーい。どうした?」 「え?」  隣の、男湯から声が聞こえてきた。 「あ、あなた?」 「おう、さっきから変な声が聞こえるけど大丈夫か?」 「だ、大丈夫かって・・・」  私が逃げれば、この人は追いかけてこないはず。だから、大丈夫なはずだ。 「だ、大丈夫よ」 「そうか」  声はそれきり聞こえなくなった。 「さっきの旦那さん?」 「え、ええ・・・」 「へぇ」  彼女の目が光り、軽く舌なめずりしているのが見えた。 「ひっ」 「あんっ!あんっ!イっちゃう♡イっちゃう♡」 「オラっイけっ!」  彼女は女の白い尻をばちんと叩いた。 「あああっっっ♡♡♡♡」  女は激しく痙攣して、床に倒れ伏した。 「ふう・・・」  興奮のせいか、摩擦熱か、膣から抜かれた肉棒からは湯気が立っていた。規格外の大きさで、血管が浮き出てビクンビクンしてい流。まるでモンスターだ。四つん這いをして待っていた女は、尻を振ってアピールしている。 「あああ・・・早く・・・」 「ほい、次」 「あ”ああっ♡♡♡」  女に肉棒が挿入される。女の表情に苦痛はなく、ただ快楽のみだ。 「・・・っ」  私は夫とのセックスでここまで気持ち良くなったことがあるだろうか?・・・そんな考えが頭をよぎってしまう。 「奥っ♡奥当たってるっ♡♡♡」 「奥好きだもんなぁ♡」  女はまるでレイプのように激しく犯されているのに、気持ちよさそうに叫んでいる。 「おらっ!イけっ!」 「ああんっ♡♡♡」  女は潮を撒き散らして倒れた。 「ふう・・・で、やるの?」 「え?」  私はまだその場に佇んでいた。 「やりたいなら風呂あがりなよ。湯が汚れるよ」 「え、ええ・・・」  変なところで常識のある女だ。そもそも公共の場でセックスする時点で常識がないはずなのに。 「おーい!」 「っ!?」  男湯の方からまた声が聞こえてきた。 「な、なに?」 「俺先に上がってるよ。お前は?」 「わ、私は・・・」  チラリと彼女の顔を見た。どきりとするほど美人だった。 「あ、後で上がるわ」 「そうか。じゃあな」  夫の声は聞こえなくなった。 「じゃあ、そこに立って」 「は、はい・・・」  私は、前の二人と同じようにお風呂の前に立った。彼女は私の腰を掴んだ。 「あっ・・・♡♡♡」  いきなり彼女が入ってきた。夫よりも硬くて、太くて、長いもの。私はそれに翻弄されるだけの筒になった。 「ああああっっっ♡♡♡」  彼女の肉棒が私の中で暴れまくる。まるでオナホになったようだ。 「気持ちいい?」 「ああっ♡気持ちいいっ♡気持ちいいですっ♡♡♡♡」  彼女はそれを聞くとニタリと笑った。 「あっ♡あっ♡あああっ♡♡♡」  彼女はさっきよりも深く私を犯してきた。私の一番奥、夫にも許していない場所に彼女の肉棒が届いてしまう。 「ダメっ♡そこダメぇっ♡」  私は頭を振って逃れようとしたが、彼女の力は強く逃してくれなかった。 「あんっ♡あんっ♡ああっ♡♡♡」  私の奥が彼女を抱きしめて離さない。彼女は狭くなった中を悠々と犯していく。 「あっ♡イきますっ♡イっちゃいますっ♡」  私は情けなく見ず知らずの彼女にイかされてしまった。彼女はチンポを抜いて、私のお尻に真っ白な液体でマーキングした。 「はあっ!はあっ!はあっ!」  私は床に倒れ込んだ。 「奥さん泊まりなの?」 「は、はい・・・」 「あのさ、私ら⚪︎⚪︎の部屋に泊まってるから遊びに来なよ」 「え、ええ・・・」  彼女はそれだけ言うと引き上げてしまった。私は洗い場で彼女の精液を流して、風呂を上がった。 「長湯だったな?」  夫はマッサージ椅子でくつろいでいた。 「え、ええ。気持ちよくて、つい・・・」 「そうか。売店でうまそうな酒が売ってたから部屋で飲むか」 「ええ・・・」  夕食を食べ終わり、夫とお酒を傾けていた。 「うまいな〜地酒かな?」 「そうみたい」  先ほどのこともあって、私はまだ身体の火照りが取れていない。なのに、夫の方は全くその気がないらしくゲラゲラ笑っている。 「いやーほんとにうまい!お前ももっと飲めよ!」 「それよりそんなに飲んで大丈夫なの?」 「大丈夫大丈夫!あー水みたいに飲めるな!」  よほどそのお酒を気に入ったのか、コップにお酒を注ぐなり一気に飲み干している。 「ふう・・・」 「あらあら・・・もう・・・」  夫は畳の上に大の字になって寝てしまった。 「ぐう・・・ぐう・・・」 「ねぇ、寝ちゃうの?」 「んお・・・んん・・・」  夫は一瞬起きかけたけど、また目を瞑ってしまった。 「・・・しょうがないわね」  私は毛布を持ってきて、夫の上にかけた。 「・・・私、ちょっと売店に行くから」 「ん・・・」 「いいの?行っちゃうよ?」 「んう・・・」  夫は鬱陶しそうに寝返りを打った。私はため息をついた。眩しくないように部屋の電気を消して、鍵を持った。 「・・・じゃあね」  私は彼女たちの部屋に来ていた。なんでもない。ただ、女同士暇つぶしにお酒でも飲むだけだ。  ドアノブを握ると、鍵は開いていた。 「・・・っ!」  部屋は暗くなっており、行燈だけが付いていた。饐えた臭いがむわりと充満している。部屋いっぱいに布団が広げられており、その上には無数の裸の女たちが倒れていた。 「わ、わ・・・」 「ん?おお〜遊びに来てくれたんだ!」  部屋の隅から彼女が飛び出してきた。 「ひゃ、ひゃい・・・」 「旦那さんは?」 「ね、寝ちゃって」 「あーあwしょうがないね。こんな綺麗な奥さんほっといて寝ちゃうなんて。ほら、お酒あるから飲みなよ」 「は、はい」  彼女は部屋に備え付けてある湯呑みを持たせて、お酒を注いできた。こ、こういうときどのぐらい飲めばいいんだろう? 「ん、んぐっ・・・」  私は一息に飲み干した。 「お、いける口だねw」  彼女はニコニコしながらさらにお酒を注いでくる。私もついつい飲んでしまう。 「ふう・・・」  よほど強いお酒だったのか、クラクラしてしまう。 「じゃ、リラックスしたところで、脱ごっか」 「え、あ・・・」  私はあっという間に脱がされてしまった。 「もう濡れてるね?」 「あ・・・!」  彼女の手はもうパンツの中に入っている。 「下も脱がしちゃうね」  待ってという暇もなくずるりとパンツをずり下ろされる。気がつくと、ブラジャーも脱がされている。この人は今まで何人の女性を抱いたんだろうか? 「あーあ、こんなにぐちゃぐちゃにして・・・あの後旦那さんとやったの?」  彼女の細くて温かい指が私の中を掻き回す。 「ああっ・・・!してない、してないですっ・・・!」 「へ〜、もったいない。私なら毎晩抱き潰すけどねw」  彼女は指を抜いて、ペロリと舐める。 「挿れるね」 「あっ、あああ・・・♡♡♡♡♡」  彼女の肉棒が私の中に入ってくる。私の中は待ち遠しかったとでも言うように、彼女をしっかりと抱きしめる。 「すごwよっぽど旦那さんとしてなかったの?w」 「やっ♡違うっ♡」  旦那は入れて何度か擦っていると勝手にイってしまう。彼とのセックスでイけたことはない。 「ま、いいやw後で連絡先教えてよwいつでもおまんこしてあげるからw」 「あっ!や、やだっ♡♡♡い、今だけだから!」 「え〜wま、いいや。でもしたくなったらいつでも言ってね」  彼女にはいくらでもセックスしてくれる女性がいるのだろう。余裕がある姿勢に、逆に私の方が焦ってしまう。 「んっ♡」  身体に甘い電流が走る。 「さっきもここ犯されて気持ちいいって言ってたよねw」 「きゃっ・・・♡♡♡」  奥の奥。夫では絶対に届かないそこを犯されて、思わず悲鳴を上げてしまう。 「そ、そこ、ダメ・・・!」 「ふ〜んw」  彼女は意地悪な顔をして、そこだけを的確に攻めてくる。 「あんっ♡あっ♡そこダメって言ったのにっ♡♡♡」  ねちこい攻めに思わず声を上げてしまう。 「ここ気持ちいいんでしょwじゃあしてあげないとw」  彼女はお腹の上から手で押さえて、中にある肉棒の存在を伝えてくる。 「あっあっあっ♡♡♡」  彼女の肉棒に、もうここまで犯されているということを分からせられる。 「中ビクビクしてるwもうイきそう?w」  彼女が耳元で囁いてくる。脳の中まで犯されている気分になる。 「あっ♡あっ♡ダメっ♡イくっ♡イっちゃうっ♡♡♡」  下半身から甘い電流がせり上がって来た。私はその波から逃れることができない。ただただ翻弄されて、落ち着くまでじっとしておくほかない。 「はあ・・・♡はあっ・・・♡」  肩で息をしていると、彼女は抜いた肉棒を顔に近づけてきた。  私は我知らず、それを自然に舐めていた。 「・・・スマホは持ってきてる?」 「たまには温泉もいいもんだな〜。いい酒も買えたし!」 「もう・・・程々にしなさいよ」  帰りに売店でお酒を買い込んだ夫は上機嫌だ。鼻歌を歌いながらハンドルを握っている。私は助手席で、それを呆れた目で見ている。 「大丈夫大丈夫。寝る前に飲むだけだから」 「はいはい」  スマホにメッセージの通知があった。 「あ」 「ん?どした?」 「ううん。友達から温泉旅行楽しかったかって」 「そうか」  夫は前に向き直った。  スマホのメッセージには、精液まみれで倒れている私の画像が添付されていた。 「またやろうね♡」  とだけテキストが来ている。 「・・・っ♡」  おそらく彼女はこれを旦那に見せようなどという意図はないのだ。ただ、気持ち良くなった私を撮りたかっただけなのだ。その時の快感を思い出してゾクゾクする。 「・・・」  私はそのメッセージに、「はい♡」と返した。  街に戻ったら、また彼女に犯してもらえる。そう思うと、もう我慢できないぐらいに身体がほてってしまう。 「どっか寄るか?」 「え、ええ、大丈夫。早く帰りましょう」 「おう?んじゃ、まっすぐ帰ろうな」  帰った後、疲れたと寝室に行ってオナニーしてしまったのはまた別の話。


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