ここ最近で一番好きなママセリフ❤です
「いたわりまんこで嬉しまんこ」というbroken Japanese...
なぜ好きか、面白いかという理由について後から考えてみたメモ
いたわりまんこ→嬉しまんこの偏移
いたわるという他動詞で僕ちゃん側のゆっくり挿入がより強調されている。
いたわる対象はまんこ(熟女/ママ)で可愛い。仲良し感がすごい。
そこに嬉しまんこ、形容詞名詞で自身の状況解説に偏移している。
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文全体を見直す
私(ママ)をいたわりながら、あなた(僕ちゃん)がゆっくりちんぽを挿入してくれている。
私はそれが嬉しいので、おかえしにまんこをしめます。
↓
ゆっくり挿入/ママと僕ちゃんの状況
らぶぅ❤/謎の拍 テンポ、ノリ。
いたわりまんこ/他動詞名詞 僕ちゃん側の説明
嬉しまんこ/形容詞名詞 自身の説明
嬉しまんこしてしまう/包括して動名詞化
ほっ❤締めっ❤/拍+先行した動詞。何が?となる
まんこ締めっ❤/名詞動詞
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いいなと感じた理由は
ダイアちゃんママのセリフなのに僕ちゃん側の行動もじんわりと見えてくること、そして語感の良さなのかな?と思いました。
嬉しまんことかいう新用法
形容詞名詞だけど、嬉しまんことかいうありえない用法。
嬉し涙とか嬉し泣きみたいな、いをリダクションしてしまっている。
着想のもとは「嬉しょん」だと思う。
嬉し+名詞は検索してみたところ「嬉し泣き」「嬉し涙」ぐらいしか一般的じゃないみたい。「嬉し恥ずかし」の形容詞形容詞もあるけど、う~~ん。この語感がいいからリダクションしちゃえ~~~wwの理由がよくわかりません。
けど「嬉しまんこ」「嬉しチンポ」と言われても、妙な納得性があるのはなぜだろうか…。
淫語っていいですよねえ…。(無理やりな結論)