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SUN'S@催○短編SS
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【短編】私を虐めていたイケメン女子とふたなり専門風俗で再会した話。まとめ1 ~お客様には絶対に逆らえないもんね♡~

【1話】 私、扶川冴子はごくごく普通のOLだ。キャリアウーマンでもなければ課長や係長でもない、何処にでも居るような普通の一般的な会社員のひとりだ。 そんな私の唯一の楽しみはふたなり専門風俗店に通うこと。昔は男という性別もあったらしいけど、今は女とふたなりになっている。 まあ、そういうのはどうでもいい。 私は楽しくふたなり店長の選んだ選りすぐりの美女とセックスをするためにやって来ているんだ。面倒臭い過去の歴史なんて考える必要はない。 「い、いらっしゃいませ。本日配属された新人のハルキでッ、な、なんでお前がここに!?」 しかし、人生とは不思議なものらしく。 学生時代に私を虐めていたカースト上位に君臨していたイケメン女子の佐々木ハルキが、昔のスマートで引き締まっていた身体を肉厚に変え、腹筋も消えたデカパイとデカケツの似合う、とんでもないドスケベボディになっていた。 これは、エロいわね♡ 【2話】 私は元いじめっ子との重苦しい空気の中、ムチムチした身体を揺らし、椅子に座ってふん反り返っている彼女の艶かしくいやらしい身体を見つめる。 「チッ。なんでアタシがお前の相手なんか」 「……あのさ、私は佐々木さんのお客さんなんだよ?もっと口の聞き方に気を付けないとお店の人に告げ口しちゃうかもしれないよ?♡」 「……はいはい。ごめんなさいねー、で?アタシとセックスするの?生ハメはオプション扱いだから、ゴムかパイズリにしとけば?」 「いや、アフター付きでお持ち帰りするわ」 「は?」 そう言ってあげると佐々木さんは心底分からないという感じの顔を私に向けてくるけど。これから、その顔もアヘアヘになって、無様になるんだからね♡♡♡♡ あの頃の怒りと悲しみをたっぷりと味わわせて、自分がどれだけ酷いことをしたのか。私のふたなりおちんぽで徹底的に教え込んであげる!♡♡♡♡♡ 佐々木さんはイケメンでカッコいい女の子だったけど。今じゃ肉付きの良いだけのクソエロすぎる、ふたなり専用生ハメオナホールとして活動しているのだ。 【3話】 私の選んだオプションを悔しそうに受け入れるイケメン面の美女に鼻息を荒くしながら、ふたなりおちんぽをバッキバキにフル勃起させる。 網タイツを履いたデカケツはムッチリと肉厚な下半身をいやらしく強調し、チリリンッ♡と乳首に取り付けた鈴が下品にオッパイを振る度、ドスケベすぎるダンスを踊っている。 「フッ♡フッ♡フッ♡クソ、マジでふざけんなっ♡このアタシにこんなことさせて只じゃおかねえからなっ♡♡♡♡絶対にブッ殺してやるッ♡♡♡♡♡」 「えーっ?♡♡♡私の足におまんこ擦り付けながら、オッパイ振り回してアクメしそうになってるバカメスが偉そうに言っても全然怖くないけど?♡♡♡♡♡」 私の言葉に悔しそうに睨み付けてくる佐々木さんはおまんこを必死に私の膝の上に擦り付け、ズチュッ♡♡♡ズチュッ♡♡♡♡と下品な音を立ててアクメを我慢している。 「イッッッ♡♡♡♡♡」 ビクビクッ♡と情けなく腰を震わせ、うつ向く佐々木さんの姿に過去の溜飲が少しだけ下がる気持ちになるけど。まだまだ私は満足していないからね♡♡♡♡♡

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