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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】心の怪盗団のパンサーとクイーンがパレス内で時間停止&石化して敗北する話。

ある日、心の怪盗団は不規則に出現するパレスに赴き、調査を進めているものの歪んだ認知世界を生み出す張本人の情報は得られず、湧き出るシャドウの退治を繰り返していた。 心の怪盗団に所属する秀人高校の高巻杏と新島真の二人は仲間のため、いつものようにパレスに乗り込み、それぞれがドスケベすぎる身体のラインを強調する深紅のライダースーツに、荒くれ者を彷彿とさながらも卑猥に身体のラインを見せつけるコスチュームに変わる。 心の怪盗団、パンサーとクイーンだ。 その様子をこっそりと眺めていた人影がパチンと指を鳴らした瞬間、勇ましく歩いていた二人の動きが、まるでテレビ映像を一時停止したかのようにピタリと止まり、片足が浮き、弾む胸が不自然な形で固まり、動かない。 「や、やった♡成功したんだ♡♡♡」 こそこそと物陰を出てきたのは、ボサボサとした髪で目元は隠れ、高巻杏や新島真と比べればスタイルの良くない少女。しかし、その顔には形は違えど『仮面』を被っていた。 ───彼女もまたペルソナ使いだ。 彼女はゆっくりと自分より背も高くスタイルも抜群な二人に飛びつき、その豊満なバストを楽しみつつ、ライダースーツを押し上げる高巻杏のオッパイを揉みしだき、その弾力と大きさを味わう。 「み、見ちゃうよぉ?♡♡♡」 ファスターのタグを掴んだ彼女は、ジイィーーーッと金具の擦れる音を聴きながら、一番下、ちょうど股ぐらの位置までファスナーを下ろしきった瞬間、飛び出してきた巨大すぎるオッパイに感嘆の吐息を漏らす。 色白の肌とメロンやスイカなど大きく丸みを帯びた果実を彷彿とさせる淫靡な肉の果実にゴクリと唾液を飲み、恐る恐る手のひらをものすごい重量感を感じる乳房に押し当てた。 「ふおぉおおぉおっ!!?♡♡♡すごっ、やわらかっ!?♡♡♡」 そんな感想しか出てこず、彼女は好き放題に高巻杏のオッパイを揉みくちゃにしまくり、モミモミッ♡ムニュゥッ♡♡♡ムギュッ♡♡♡♡と手のひら全体でオッパイを弄ぶ。 彼女はライダースーツの中で蒸れた汗臭い谷間に顔面を押し込み、スゥーーーッ、ハァーーーーッ!!と何度も深呼吸を繰り返して、蒸れたメス猫のフェロモンを鼻腔に吸引する。 十分、二十分、ずうっとメス猫の臭いを嗅いでいた彼女は標的を変えて、トゲトゲとしたボディースーツを身に付けた新島真のコルセットのような衣装のリボンを解き、ムチッ♡♡♡ムチッ♡♡♡と乳首の形が丸分かりなエロすぎるスーツ越しでも見える引き締まった身体をまさぐり始める。 ものすごいエロさに彼女は興奮しすぎるあまり鼻血を垂らしながら、新島真のオッパイを揉み始め、グニグニッ♡♡♡ムニムニッ♡♡♡♡といやらしく乳餅を手の中で捏ね始める。 「ふひっ、へへへっ♡♡♡」 少し気持ち悪い笑顔を浮かべて、高巻杏と新島真の二人のコスチュームを脱がしていき、彼女の目の前には極上とも言える二匹のメスが裸体をさらけ出しており、丁寧に整えられた陰毛の中、ムッチリとした恥丘が見える。 魅惑の怪盗が二人揃って、彼女の目の前に全てをさらけ出して直立している。その光景に、彼女の股ぐらに生えている浅黒く血管がミミズのように張り巡る、凶悪すぎる極太デカマラチンポがスカートを押し上げ、その凶悪な姿を時間の止まった二人に見せつける。 上反りになった鉄杭。熱した鉄棒。ビクビクと別の生き物のように動き、どろどろと先走り汁を垂れ流す亀頭を、スタイル抜群の読モ怪盗たる高巻杏の下腹部に叩きつけ、外部から子宮に向かって「お前を犯すんだぞ♡」と理解させる最低すぎる行為を彼女は行う。 征服感を演出するために、高巻杏の背後に回り込んだ彼女はビキビキと苛立つふたなりおちんぽを肉厚な恥丘に宛がい、グリグリと狙いを定める。今日のために何度もパレスに赴き、シャドウの時間を止めて、練習を繰り返してきた彼女は前戯も愛撫も行っていない高巻杏のおまんこに、ぶっといキノコの傘のような拡がった亀頭をくっ付ける。 「はあっ、キツすぎぃ…ッ♡♡♡♡」 ミチッ…ミチミチィッ…! 誰も触れたことのない高巻杏のキツキツすぎるおまんこに亀頭がめり込み、ズチュッ、ニヂュッ…!♡♡♡と分厚くて巨大なデカケツにピッタリと腰をくっ付け、おまんこの奥深くまで彼女は自分のふたなりおちんぽを挿入し、恍惚とした表情で浮かべ、舌を伸ばして快感に打ち震えている。 「ふんっ!♡♡♡♡」 ゆっくりと高巻杏のおまんこに挿入していたふたなりおちんぽを、ずろろろろおおぉぉ~~~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡とギリギリまで一気に引き抜いて、ドチュンッ!ドチュンッ!と激しく力任せで豪快にふたなりおちんぽをネジ込み、引き抜き、またネジ込む。 ゴチュンッ!!バチュッ、ヌチュッ!!!とふたなりおちんぽが往復し、ゾリゾリと未開発の肉ヒダを削ぎ、抉り、だんだんと動きがスムーズになっていき、ふたなりおちんぽの分泌する先走り汁と、高巻杏のおまんこが垂れ流す愛液が絡み付き、ニチュチュッ♡♡♡♡とより一層下品な音を奏でる。 反り返ったチンポを膣道にネジ込み、ゆっくりと引き抜く度、ブルンッ♡♡♡ブルルンッ♡♡♡♡♡と高巻杏の細くスマートな身体に似つかわしくない巨大な肉の果実が不規則に振り乱され、タポタポッ♡タポタポッ♡♡♡と肉の弾む音が時間の止まってしまったパレスに響く。 「このッ、人のおちんぽをこんなに汚すなんてどういうつもりですか!♡♡♡そんなにオッパイも振って、私が許すと思っているんですか!?♡♡♡♡謝れ!♡♡♡謝れ!♡♡♡♡♡」 あまりにも理不尽すぎる一方的な謝罪要求にも時間の停止してしまった高巻杏は答えることも反論することも文句を言うことも出来ず、好き放題に子宮口をドチュられ、ビチャビチャッ♡♡♡♡と愛液と潮をパレス内の地面に撒き散らす。 「イケッ♡イケッ♡♡♡私のおちんぽを締め付けながらイケッ!!!♡♡♡♡」 高巻杏のプラチナブロンドの髪をハンドルのように掴み、ブチブチと髪の毛が千切れるのも構わずに彼女は激しく腰を打ち付け、ギュウギュウッ♡♡♡♡とふたなりおちんぽを締め付ける、おまんこの一番奥を突き上げる。 「ふんぎぃぃーーーっ♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュッ!!ドビュルルルルルルルルルルッ!!!!ボビュルルルルウゥゥーーーーーーッ!!!ドブドブドブウゥゥッ……!!!と、これでもかと高巻杏のおまんこにザーメンが吐き出された。 ボコボコッ♡♡♡♡と高巻杏の子宮に彼女の重々しく、こってりとしたザーメンが流し込まれ、ふたなりおちんぽを引き抜くとザーメンは彼女のおまんこの中でピッタリと停止してしまった。 「次は、貴女よぉ……ッ♡♡♡♡」 そう言うと彼女は新島真を押し倒して、ピッタリと閉じたおまんこにザーメンとカウパー、マン汁を絡ませたふたなりおちんぽをあてがい、ズニュウゥゥッ!!!と一気にチンポをおまんこの奥までねじ込んだ。 高巻杏よりもキツく肉棒を締め付ける新島真の膣圧に彼女は腰を震わせ、くねらせ、グネグネッ♡♡♡ヌチュヌチュッ♡♡♡といやらしく、下品に身体を震わせながら子宮口を無理やり押し広げ、亀頭を押し込んでいく。 「ふぎゅっ♡♡♡ほひひ♡♡♡♡ほおっ♡♡♡」 イッたばかりで敏感なふたなりおちんぽを打ち付けるたび、蕩けて情けない悲鳴を張り上げる彼女の真下で無表情のまま微動だにせず、新島真はひたすらおまんこを好き勝手に犯され続ける。 高巻杏も新島真もその事実に気付かず、好き勝手で好き放題におまんこを犯され、オッパイをなぶられ、淫らにメスの身体を震わせるばかり───。もはや時間停止を解除しても彼女達はまともなセックスはできないだろう。 「もっと、もっとおぉ゛!!♡♡♡♡♡」 バスッ!ドチュッ!ドチュッ!と激しく苛烈に腰を振り始める彼女のふたなりおちんぽが子宮口を叩きつぶして、肉厚な恥丘のギリギリまで引き抜かれたチンポが、また子宮を突き下ろして潰す動きを何度も繰り返していく。 彼女の頭の中はもうザーメンをいっぱい射精して気持ち良くなること以外、なにも考えられないほどに蕩けてしまい、バチュバチュバチュッ!!と激しく狂ったように腰を振り乱すばかりで、まったく動きが変わることも情けない声が変わることもなかった。 無様すぎるほどに口を開き、ふたなりおちんぽをハメまくる彼女の肉棒を新島真のおまんこは優しく、されど苛烈に絡み付き、ザーメンを搾り取るために、ギュウギュウッ♡♡♡♡とチンポをシゴきあげる。 「いんぐうぅぅぅっ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュッ!!ドビュルルルルルルルルルルッ!!!!ボビュルルルルウゥゥーーーーーーッ!!!ドブドブドブウゥゥッ……!!!と二度目の射精だと言うのに、全く衰えることのないザーメンが、ドクドクと子宮に満たされていく。 ズニュウゥゥッ……♡♡♡ずろろろろろろろろろろろろおおぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡と、一気にふたなりおちんぽを引き抜いた反動で、ザーメンが空中に飛び散った姿で新島真の身体は停止してしまった。 ◆ あれから数週間後─────。 時間の停止してしまったパレス内に取り残された高巻杏と新島真の身体は見るも無惨に変わり果て、全身ザーメンまみれでギトギトになり、おまんこもケツの穴もパッカリと大きく開いて閉じなくなっている。 しかし、一番の変化は身体だ。 二人の柔らかく綺麗だった身体は石のように硬くなっていた。いや、乳首とおまんこ、ケツの穴を残して、二人の身体は石化してしまっているのだ。 「へ、へへっ♡♡♡美女の石像ってクソエロすぎるよ♡♡♡♡しかもおまんことケツマンコは生身のままとか最高すぎるッッ♡♡♡♡♡♡」 グリグリとがに股で、おまんこを突き出す高巻杏の親指サイズに肥大化し、ビクビクと痙攣しっぱなしのクリトリスを摘まんで捏ね潰す彼女の指使いは数週間にも及ぶ時間停止セックスによって磨かれ、高巻杏を自分の好きなタイミングで、ヤりたい放題に潮吹きアクメをキメさせる。 「次は真ちゃんのおまんこをイカせてあげるねッ♡♡♡」 高巻杏のマン汁でベチャベチャになった右手の指を一気に挿し込み、グチュグチュグチュッ!!♡♡♡♡と乱雑に掻き回しながら、一気に指を引き抜いた次の瞬間、ブシッ!ブシッ!ブシャアァーーーーーッ!!!♡♡♡♡ジョボボボボボボオォ~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡とイキ潮とオシッコを新島真は噴き出して、ガタガタと石化した身体を僅かに震わせる。 もっとも二人に自我はなく、ただの生理現象として快感に身体を震わせながら、イキ潮とオシッコを撒き散らして、パレス内にいやらしいデコレーションを行っているのだ。 「うひへへへっ♡♡♡♡♡二人とも綺麗にシーシーできて偉いね♡♡♡いっぱい、クリトリスを撫でて褒めてあげるからねっ♡♡♡♡♡」 まるで、小さな子供を褒めるようにビンビンに膨れ上がっている高巻杏と新島真のクリトリスをシゴきあげ、二度目、三度目、四度目、何度も何度も繰り返しのナデナデで二人は壊れたオモチャのようにイキ潮を噴き出してイク。 そんなことを何度も繰り返していた彼女が満足する頃には高巻杏と新島真のおまんこは愛液とオシッコ、イキ潮でふやけてしまっていた。力無さげにヒクヒクとマンビラをヒクつかせ、ドロリとした濁ったメス汁を垂れ流し、終わることのないアクメをキメていた。 「そうだ!♡♡♡二人の着てほしいコスチュームがあったんだよね!!♡♡♡♡うひひっ、ちょっとだけ待っててね♡♡♡♡♡」 彼女はパレスに持ち込んでいたカバンを開け、明らかに人間の身に付けるものとは思えないギラギラとエナメル素材の穴開きビキニとパンツを二人に着せていき、頭にオナティッシュ代わりに使っていた二人のショーツを被せる。 「うんうん♡やっぱり、二人みたいに可愛くて綺麗な女の子がブサイクになってるのは本当にふたなりおちんぽに効くわね!♡♡♡♡♡」 そう言うと彼女は時間の停止したままのパレス内の唯一の出入り口まで移動し、いつでも自分をお出迎えするザーメンまみれの薄汚い石像に下卑た微笑みを浮かべつつ、そのままパレス内を出ていってしまった。 しかし、高巻杏と新島真の二人は石像にされたまま、ピクリとも動かず、淫らにザーメンを垂れ流すことしか出来ず、次に彼女が訪れるまで、何も出来ずに潮吹きアクメをキメ続けるのだった。

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