いつも大変お世話になっております。
おもちなべです。
PCのトラブルなどがありまして、予定より遅くなりましたが
FANZAのほうで新作の予告公開はじまりました。
↓FANZA予告ページ
予告で作ったサンプル画像で作品を詳しく紹介してみます。
やたら長いので、サクッと知りたい方は予告ページで確認して頂いたほうが
いいと思います…(お気に入り登録して頂けますと助かります)
ある日、カフェで勉強中の少年【こうた】の隣の席に
美人でスタイルの良い2人組のお姉さんが座った。
そのうちの髪の長いお姉さん【あやみ】は
昨日、こうたが見たエッチな動画に出演していたお姉さんで…
そんなありえないような状況に興奮してしまい
こうたは横目でチラチラと何度も見てしまう…
その視線に気が付いた【あやみ】は、こうたに近づき尋ねる。
【あやみ】『ねえ君、もしかしてお姉さんのこと知ってるのかな?』
【こうた】『あ、ハイ…あっ!いえ…その…』
思わず素直に答えてしまい、ごまかそうとするものの失敗…。
【ユリア】『へー、君みたいな子も見るんだな』
褐色肌のお姉さん【ユリア】は幼気な姿の少年が、あやみの動画を見ていることに
驚きの声を口にしてしまった。
性に目覚めたばかりの少年には、年上の女性に自身の情欲を知られてしまったことが
とても気恥ずかしく、いけないことのように感じてしまい‥
【こうた】『ご、ごめんなさい…』
【あやみ】『あはは、どうして謝るの?お姉さん見てくれて嬉しいよ?』
あやみは、こうたを大きな胸を押し付けながら抱きしめた。
【あやみ】『こんな可愛いファンがいるなら、サービスしなくちゃね?』
そしてホテルへ連れ込まれる、こうた。
ホテルに入った3人は奔放なあやみの提案で一緒にお風呂に入ることに…
生の女性の裸体を初めて見た、こうたは興奮してしまい
必死で隠すものの、あやみによってタオルを脱がされ
勃起したオチンチンを2人のお姉さんに見られてしまう。
【あやみ】『私たちの裸を見て大きくなっちゃったんだ♡』
【ユリア】『ちゃんと勃起してる…』
羞恥心で増々ふくれ上がるオチンチン…
その様子を見た、あやみはユリアに提案する。
【あやみ】『ユリアちゃん、しゃぶってあげて♡』
【ユリア】『はぁ!?』
【あやみ】『だってこんな状態で放置するの可哀そうだよ』
【ユリア】『うー…わかったよ』
戸惑うこうたをよそに、ユリアはオチンチンを口に運び
最初は優しく丁寧に徐々に激しく舐めまわす。
初めて味わうフェラチオに、性に目覚めたばかりの少年が耐えられるハズもなく
勢いよくユリアの口や顔に精液が飛び散る。
【ユリア】『すごい量…君、どれだけ溜め込んでるの♡』
【あやみ】『あはは♪すごいね♡』
【こうた】『ご、ごめんなさい…』
シャワーで汗と精液を流し終えた後、こうたとあやみはベッドで二人並んで座る。
【あやみ】『さて、汗も流したし…初セックスしちゃおっか♡』
あやみは、こうたの指に自身の指を絡ませながら小陰唇へと運ばせた。
【あやみ】『こうた君、私の“ここ”に指を入れてみて』
【こうた】『えっ!?』
おそるおそる指を膣中へと入れてみる…ヌメヌメしていて温かい…
そんな不思議な感触に息遣いが荒くなる。
そして、あやみは再び勃起をした、こうた君のオチンチンの先を
優しくつまみながら耳元でささやく…
【あやみ】『いまからね、こうた君の勃起したオチンチンがここに…』
完膚なきまでに性本能を刺激された、こうた君は瞳孔が開いた瞳で懇願する。
【こうた】『ボクもう…ガマンできない…』
【あやみ】『いいよ♡』
こうして幼気な少年は、2人のお姉さんの手によって性の虜へと陥っていく…。
…やたら内容紹介が長くなってしまい、申し訳ありません。
予告をお気に入り登録して頂けますと本当に助かりますので
よろしくお願いいたします!
完成は当初の予定より遅く12月になってしまうと思いますが…(汗)
作品が出来上がるのをご期待ください!
太宰仲
2024-11-13 08:50:31 +0000 UTC