ご支援ありがとうございます! 今回はSSつき諏訪子さま調教シリーズ3作目 (前回の続きから) ...前回激しい責めに耐えきれず気絶したまま眠ってしまった諏訪子。男たちは手馴れた手つきで眠ったままの諏訪子の拘束を解き、黒いボンデージに着替えさせる。そしてまた縄で縛りあげると天井から伸びている鎖に繋いだ。その日の調教はそれで幕を閉じた。 次の日..... 諏訪子「うう...あれ...私...昨日あのまま気を失って....。あう...なんか変なの着せられて昨日とは違う縛られかたしてるし...」 どうにか拘束解こうと体を動かしていると、昨日の男たちが部屋に入ってきた。 男A「いやぁ、昨日の諏訪子さますっごく可愛かったですねぇ。何回も何回も潮吹きしながらイキ続けて、終いには気絶しちゃうんだもの」 男B「おっ、もう目を覚ましてるじゃないか。どうですか諏訪子さま、よく眠れましたか?w」 諏訪子「あなたたちいい加減にしなさいよ!いつまでこんなことする気なの!?早くこれ解いて!!」 男A「昨日あんなにイカされまくったのにもうそんなに反抗的になって...w」 男B「まあそのほうが調教しがいがあるってもんさ。さあ諏訪子さま、今日もこの、[気持ちよくなる薬]打ってあげますね♡」 媚薬が入った注射器を男が取り出すと諏訪子の顔が青ざめる。 す「ひっ!?それ...!?昨日の...!?」 男A「そう、昨日のと同じ頭が気持ちいいことでいっぱいになって壊れちゃいそうになるあの薬ですよ♡」 す「やだ....やだぁ...!」 諏訪子は必死に懇願するが腕から媚薬を注入されてしまった。 す「あ...いや...体...熱く...なって...」 媚薬が体にまわりはじめた時、部屋のドアが開く。すると聞き覚えのある声とともに入ってきた人の姿を見て諏訪子は目を疑った 早苗「どうですか?諏訪子さまの具合は?」 男A「お、早苗さん。いい感じですよ。昨日だけでも50回はイかせましたぜ」 男B「今また媚薬も打ったところです。それでは我々はこれで...また明日来ますね♡」 そういうと男たちは部屋から消えていった。 諏訪子「さ...!?早苗...!?なんで早苗がここに....?それに何...そのかっこ...?」 早苗「ふふふ...♡驚くのも無理はないですよね。実は諏訪子さまをここに運んでくるように指示したの、私なんです♡」 諏訪子は必死に状況を理解しようとするが媚薬のせいで頭と舌が回らない。 諏訪子「え...?早苗...が...?あ....れ...う...」 早苗「もう媚薬が体中に効き始めてるんですね♡私...ずっとずっと大好きだった諏訪子さまをめちゃくちゃにしたくてたまらなくなって...ちょっと乱暴な形になっちゃいましたがこうして無理やり調教して私だけのものにしちゃおうって思って♡」 諏訪子「早苗...やめ...て....♡あ...」 どんどん息が荒くなる諏訪子を眺めながら、早苗は持ってきた袋からたくさんのおもちゃを取り出し、諏訪子の体にとりつけた。 そして天井から伸びている鎖を引き、諏訪子が宙ずりになるように固定する。 早苗「諏訪子さま見てくださいこれ...♡あの男たちが使ってた電マと違ってコードレス式なんです♡きっと振動のパワーが段違いだと思いますけど、頑張ってくださいね♡ カチッ 早苗がローターのスイッチを一斉に入れる。 諏訪子「あ゛っ!?♡あああっ♡いやっ♡さ...っ♡なえ...♡やめ...♡」 早苗「ローターだけでこの反応...♡これおまたに当てたらどうなっちゃうんでしょうね...♡」 諏訪子「やらっ♡やめ...♡」 電マを諏訪子の股にグッと押し付ける。 諏訪子「ああああっっ!?♡あ゛っやらっこれやらっっっ!!!♡やらやらイグイグイグッッッッッ!!!!!!!♡」ビクッビクッ♡ 男たちが使っていたのと比べ物にならないほど強力な振動に諏訪子はあっけなく潮を吹きながら絶頂してしまった。しかし早苗は押し付けた電マを離さない。 諏訪子「やああぁぁっっ!?♡ああああっっ♡さなっ!!!♡えっっっ!!!♡やめ....!!!!♡ああああああっっ!♡」 早苗「ああ...♡抵抗できずに無様にアヘ顔でイキまくる諏訪子さまなんて可愛いの...!♡もっと...!もっと諏訪子さまのあられもない姿私に見せて.....!!!!♡♡」 続く....
あけち
2022-01-11 21:15:00 +0000 UTC鈴縄 いすず
2022-01-11 12:17:37 +0000 UTCあけち
2022-01-11 11:07:00 +0000 UTC