あの日僕は放課後、明日提出の宿題を学校に忘れたことに気づき、急いで教室まで取りにいこうとしていた。教室が近くなってくると小さく女の子の声が聞こえてきた。廊下を進んでいき、自分の教室に近づいていくとその声も大きくなってくる。この声は...○○さん...か...?○○さんも忘れ物取りに来たのかな...?そう思い教室を覗くと、僕の机の角におまたを擦りつけながら僕の名前を呼びながら自慰に浸る彼女がいた。 「○○君...♡○○君...♡」 僕の名前を呼びながら必死に角におまたを擦りつける彼女を僕はじっと見つめていた... ....評判あれば続くかもです♡
あけち
2022-03-19 05:53:42 +0000 UTC鈴縄 いすず
2022-03-19 05:32:17 +0000 UTCあけち
2022-03-19 04:47:34 +0000 UTC